仙台市

仙台市宮城野区の訪問ペット火葬・ペット葬儀

仙台市 宮城野区

ふくふくやまでは宮城野区内のご自宅へご訪問して立ち会いにてペットの葬儀、ペットの火葬拾骨を行えます。

専用のペット火葬炉を積んだ車にて宮城野区のご自宅までお伺いしてペットちゃんのご火葬を致します。火葬後の、ペット供養、納骨・散骨についてもご相談ください。

宮城野区(仙台市)への訪問ペット火葬

仙台市宮城野区にペット火葬で訪問する場合、出張費はかかりません。HPに表記されているペット火葬料金以外は一切請求致しません。(お客様のご希望によるオプション追加の場合は除く)

宮城野区 ペット火葬料金表

宮城野区の火葬料金プランは下記の通りです。

お別れに必要なものは全て含まれた一式セットの料金です

(個別立会火葬+骨壷+覆い袋+メッセージカード+思い出写真色紙

体重 300gまで :12,000円

インコ・ハムスター・小型の爬虫類・熱帯魚などの小動物

体重 1kgまで :16,000円

フェレット・モルモット・ミニウサギ・子猫等

体重 3kgまで :20,000円

猫・うさぎ・チワワ・パピヨン・ヨーキー・マルチーズ・ポメラニアン・トイプードル等

体重 6kgまで :23,000円

ミニチュアダックス・シーズー・ミニチュアシュナウザー ・スピッツ・ウィペット・大型ネコ等

体重 9kgまで :26,000円

コーギー・ビーグル・パグ・シェルティ等

(中・大型犬火葬の際のご注意点もこちらから)

*表示価格は税込です。

*宮城県全域、山形県東部、福島県北部に出張致します。(詳しい訪問エリア)

お別れに必要なものは全て火葬料金に含まれています。

お別れのメッセージカードや、火葬後の拾骨に必要な骨壷や覆袋も全て付いてきます。

ふくふくやまの無料特典←詳しく知りたい方

骨壷 全種

無料で選べる骨壺

思い出写真色紙

弊社で火葬された方に無料で差し上げています

ペット メッセージカード

お別れのメッセージカード

全て安心の個別立合火葬です。ぺットのご遺骨が他のペットの骨と混ざってしまうこともありません。

丁寧な火葬、お骨上げ、お客様のお気持ちを考えた心のこもった対応を心がけております。

また、ペット供養のご相談もお気軽にご相談ください。仙台市にはふくふくやまのアトリエがあり、宮城野区からのお客様もお越し頂いております。

仙台市宮城野区でのご火葬をされたペットちゃん

ペット火葬、宮城野区のペット葬儀

仙台市宮城野区鶴ヶ谷のロングコートチワワ【こてつちゃん】

宮城野区鶴ヶ谷のロングコートチワワのこてつちゃんのご火葬に伺いました。

お母様のお見送りでお花やお気に入りのおもちゃとおやつを持たせてもらって、こてつちゃんは冬の空に旅立って行かれました。

17年以上ご家族だったこてつちゃんを失った悲しみはとても大きく、涙涙のお別れとなりました。

難しい病気と長く闘ったこてつちゃんはとても偉かったと思います。

お骨上げのあと、お母様に抱かれてこてつちゃんは自分のお部屋に戻って行かれました。

こてつちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区新田のチワワ【くまちゃん】

秋の雨でした。この日訪問にて旅立ちのお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区新田のチワワ・くまちゃん、10歳10ヶ月の男の子でした。

綺麗で可愛いお花を添えて旅立ちを見送られたご家族様。

今年3月にはアトリエからチワワの王子ちゃんをお見送りさせて頂いたご家族様でした。

ご自宅は集合住宅のため、お預かりののち近くに移動してのご火葬をさせていただきました。

今年2度目のお別れとなり大変お悲しみのご様子でしたが、愛情深くお見送りされ、お骨上げも丁寧にお務めくださいました。

雨にも負けず旅立って行ったくまちゃんは王子ちゃんとともに虹の橋のふもとで元気に駆け回っている事でしょう。

仙台市宮城野区新田の猫【けんちゃん】

星が綺麗な夜でした。

この日アトリエからお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区新田の猫・けんちゃん、16歳の男の子でした。

8月に、お母さん猫のような存在だったのんちゃんをアトリエからお見送りさせていただいたばかりで、ご家族様のお悲しみも大変大きい中でしたが、綺麗なカーネーションとごはんを添えて、とてもあたたかくお見送りをされました。

しっぽの先までしっかりと残ったけんちゃんの生きた証を、ご家族様が一部分骨され、その後お骨壷に丁寧に納められました。

夜空へと天高く昇っていったけんちゃんは、今頃虹の橋で待つ家族猫ちゃんたちと再会して、みんなで寄り添い合いながらご家族様を見守り続けてくれることでしょう。

仙台市宮城野区福室のチワワ【こたつちゃん】

青空が広がるこの日、アトリエから虹の橋へ旅立ったのは、仙台市宮城野区福室のチワワの女の子こたつちゃんです。

白いふわふわの毛が可愛らしいこたつちゃんは、今は離れて暮らす娘様が飼い始めたワンちゃんで、家族の一員として過ごして来ました。

尻尾の先までしっかりと遺ったこたつちゃんの生きた証を小さな骨壺へ納めながら「よく吠えてバカ犬だったけど番犬にはなったなぁ」と仰られたご家族様のお顔はとても優しく、言葉の裏に隠されたこたつちゃんを愛おしく想う気持ちが伝わって参りました。

大好きなご家族様に見守られ空へと旅立ったこたつちゃんは、これからも皆様の心に寄り添ってくれることと思います。

仙台市宮城野区鶴ヶ谷東のウエリッシュコーギー【チョコちゃん】

宮城野区鶴ヶ谷東のウエリッシュコーギーのチョコちゃんがアトリエにおいでくださいました。

ご家族皆さまとコーギーちゃんにお見送りされて、思い出のお洋服やおやつを持たせてもらって秋晴れの空に旅立って行かれました。

チョコちゃんが幼い時にご家族になってからいつも一緒で、ご家族皆さまに笑顔と限りのない癒しを届けてくれたそうです。

急なお別れでの心残りがご家族皆さまの涙に表されていました。

ご火葬のあと、丁寧にお骨上げをしてもらってチョコちゃんは皆さまに囲まれて我が家に戻って行かれました。

チョコちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区苦竹のヨークシャーテリア【ピノちゃん】

この日の夕方、仙台市宮城野区苦竹のヨークシャーテリアの男の子、ピノちゃんのご葬儀で訪問いたしました。

ご家族様のご意向で、いつも散歩をしたというご自宅前を流れる梅田川からのお見送りとなりました。

丁寧に切った綺麗なお花でお身体の周りを飾ってもらい、ピノちゃんは虹の橋へと旅立ちました。

娘様は刻印分骨カプセルをオーダーされました。

これからもピノちゃんが傍に居てくれる事とおもいます。

仙台市宮城野区東仙台の猫【ミクルちゃん】

風も日差しも穏やかな正午、この日アトリエより旅立ちのお見送りをさせていただきました子は、猫のミクルちゃん、18歳と長生きの女の子でした。

穏やかなお顔で眠る、美猫さんでした。

最後に寝たきりになってからは、よく頬のふわふわの毛を撫でていたそうで、ご家族様はその部分の毛を虹まもりに納められました。

天高く旅立って行ったミクルちゃん、その生きた証であるご遺骨は、長いおしっぽの先までしっかりとおもかげを残してくれました。

大切に育ててくださったご家族様へ感謝の気持ちで、オレンジと黄色のバラを抱えながら旅立って行ったことでしょう。

仙台市宮城野区燕沢の猫【チビちゃん】

この日の夜、アトリエより旅立ちのお見送りをさせていただきました子は、宮城野区燕沢の猫・チビちゃんでした。

お家にはお父さん猫、お母さん猫もいて、チビちゃんはお家で産まれた子だったそうです。

やんちゃで可愛かったと、ご家族様で涙のお別れとなりました。

お花やお手紙、好物を添えて、最後にたくさん抱っこをして「いってらっしゃい」と見送られました。

星が光る夜空へと旅立ったチビちゃんは、ご家族様や兄弟猫ちゃんたちみんなを、これからも優しく見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区原町のビーグル【ジャックドナルドちゃん】

この日、アトリエまでお越し下さいましたのは仙台市宮城野区原町のご家族様です。

15歳のビーグル、ジャックドナルドちゃんはとても穏やかな優しいお顔で眠っていました。

他のご家族様はそれぞれ離れて暮らしており、この日は家族の代表としてお母様がおひとりでジャックちゃんのお見送りを務められました。

大好きなご家族様の匂いのついた布製品や、お気に入りの毛布の切れ端、好物のトマトを持たせて貰い、ジャックちゃんは晴空へと旅立ちました。

新しい命の誕生を見届けて間もなく旅立ったというジャックちゃん。

これからもご家族様の幸せを願い、見守り続けてくれることと思います。

仙台市宮城野区福室のウサギ【ラビちゃん】

良く晴れたこの日の午前中、アトリエから虹の橋へと旅立ったのは仙台市宮城野区福室のうさぎのラビちゃんです。

ラビちゃんは12歳と御長寿で、とても人懐こく可愛らしい性格だったといいます。

つい数週間前には、一緒に暮らしてきた同じく12歳のうさぎのビチちゃんがアトリエから旅立ったばかりでした。

ビチちゃんが旅立ってから寂しそうにしていたというラビちゃんは、後を追うように虹の橋を渡りました。

ラビちゃんは亡くなる前日、ご家族様に何かを伝えたい様子でじっと見つめていたといいます。

そのエピソードからは、ご家族様もラビちゃんからとても愛されていたという事が伝わってきました。

どこまでも仲良しなラビちゃんとビチちゃんは、空の上で再会しピッタリとくっつきながら、大好きなご家族様を見守り続けてくれることと思います。

仙台市宮城野区小田原のミニチュアピンシャー【えんちゃん】

この日の午後、アトリエから旅立ったのは仙台市宮城野区小田原の16歳のミニチュアピンシャーの男の子、えんちゃんです。

えんちゃんはちょっぴりわがままで、けれどもとても甘えん坊な性格だったそうです。

お洋服を着て安らかなお顔で眠るえんちゃん。

おやつを持たせてもらい、ご家族が見守る中、晴空へと旅立ちました。

えんちゃんはこれからもご家族様を見守ってくれることと思います。

仙台市宮城野区新田のミックス犬【モコちゃん】

この日の夜から、アトリエにて旅立ちのお見送りをさせていただきました子は、宮城野区新田東のミックス犬・モコちゃん、16歳10ヶ月と大変長生きをして頑張った女の子でした。

ご生前のモコちゃんのお写真をメモリアルグッズ制作のために拝見させていただきました。

シーズーとトイプードルの可愛いところをいいとこ取りしたようなとっても可愛いお姿でした。

ご家族様で大変あたたかくお見送りをされたモコちゃんは、秋の夜空へと天高く旅立って行きました。

仙台市宮城野区田子の猫【シンバちゃん】

風もなく日差しも穏やかな午後でした。

この日アトリエからお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区田子のチンチラシルバーのシンバちゃん、17歳と長生きの男の子でした。

ご家族様にとっては、弊社で3度目の猫ちゃんのお見送りでした。

ご長寿猫とは思えないほどふわふわで毛艶の良いシンバちゃん。

首元とお背中、しっぽ、お髭の毛を虹守りにお納めされました。

ピンク色の素敵なお花をたくさんご用意され、お花いっぱいに囲まれて優しい表情のシンバちゃん。

とっても食いしん坊な子だったそうです。

小さい頃から大切に育ててくださったご家族様が、これからも笑顔でいてくれますようにと願いながら、虹の橋のふもとへと旅立たれたことでしょう。

仙台市宮城野区鶴ヶ谷北の猫【ノアちゃん】

宮城野区鶴ヶ谷北の日本猫のノアちゃんのご火葬に伺いました。

お父様とお姉さまのお見送りで、お花で飾ってもらっておやつを持たせてもらい、ノアちゃんは秋の空に旅立って行かれました。

お見送りには、ノアちゃんのお家によく遊びにきているという黒猫ちゃんもお見送りにきてくれました。

ノアちゃんと同じ黒い体で気が合った同士なのかもしれません。

ご火葬の間、ずっと近くで見ていてくれました。

ノアちゃんはここしばらくは腎臓の病気と闘い頑張っていたそうです。

ご火葬のあと、お父様お姉さまに丁寧にお骨上げをしてもらって、ノアちゃんは自分の部屋に戻って行かれました。

ノアちゃんが安らかでありますように 。

仙台市宮城野区榴岡のトイプードル【シフォンちゃん】

この日の午後、アトリエより旅立ちのお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区榴岡のトイプードル・シフォンちゃん、11歳9ヶ月の女の子でした。

発症からあまり持たないと言われている難しい病気を患いながらも、何年もの間奇跡を起こし続けて頑張ってくれた、ご家族想いの女の子でした。

ご家族様はシフォンちゃんの旅立ちのためにとたくさんのお花をご用意され、食いしん坊だったシフォンちゃんのために、たくさんのおやつや手作りのおにぎりを添えてお見送りされました。

最後にたくさん握手をして、涙涙でお別れを惜しまれました。

愛情いっぱいに、我が子と分け隔てなく大切に大切に育ててくれたお母様や、共に育ち、共に笑顔を分かち合ったお姉様とお兄様がこれからも幸せでいてくれるようにと願いながら、たくさんのお土産を持って虹の橋へと旅立って行ったことでしょう。

仙台市宮城野区苦竹のチワワ【ラテちゃん】

宮城野区苦竹のチワワのラテちゃんのご葬儀でした。

とっても可愛くて良い子だったんですよ。と、愛しみむようにラテちゃんを撫でてお話くださいました。

小さな姿でもその存在は大きかったことでしょう。

お骨上げでは堪えていた涙が止まらないご様子でした。

皆様に優しく見送られ虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区福田町の猫【とらのすけちゃん】

宮城野区福田町のネコのとらのすけちゃんのご葬儀でした。

秋の夕暮れ時、ご家族様がお帰りになられてからのご火葬となりました。

急な旅立ちに気持ちの整理もつかなかったことと思います。

惜別の涙で旅立ちを見送られました。

お子様達も一緒にとらのすけちゃんの周りにお花を添えていらっしゃいました。

優しい感謝の祈りに包まれてとらのすけちゃんは空へと昇って行きました。

仙台市宮城野区中野のポメラニアン【ぷりんちゃん】

風のないあたたかな正午でした。

この日、アトリエよりお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区中野のポメラニアン・ぷりんちゃん、11歳11ヶ月の女の子でした。

お父様とお母様、お子様お二人でお見送りにお越しくださいました。

大切なぷりんちゃんを、ご家族様で大切にお見送りなさりたいお気持ちで、いろいろな火葬業者を検討され、一番希望に沿う形で見送れるところをと、ふくふくやまへ足をお運びくださいました。

ご火葬後のぷりんちゃんのお骨は、ご生前のおもかげを感じられるほど綺麗に残り「しっかりして綺麗だね」と、ご家族様で丁寧にお骨壷へお納めくださいました。

虹の橋のふもとへと旅立っていったぷりんちゃんは、これからもお子様たちの健やかな成長を願いながら、優しいまなざしで見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区東仙台のトイプードル【マロンちゃん】

とても穏やかであたたかな陽気のこの日、アトリエよりお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区東仙台のトイプードル・マロンちゃん、10歳の男の子でした。

ご家族皆様での涙のお見送りでした。

ご火葬前に、マロンちゃんの生きた証の毛をペット筆に残されたいと、毛並みの綺麗なところを少しカットさせていただきました。

お見送りには、産まれたばかりの赤ちゃんや、一緒に遊んだことでしょうワンちゃんたちも立ち会ってくださいました。

ご火葬後のお骨は、ネックレスやストラップに皆様でお取り分けをされ、ご火葬中にアトリエ内の仏具も、マロンちゃんの新しい居場所として皆様でお選びになりました。

みんなに笑顔と幸せあふれる時間を届けてくれたことでしょうマロンちゃんは、青空の向こうへ広がる虹の橋のふもとへと旅立って行きました。

仙台市宮城野区新田のチワワ【マロンちゃん】

宮城野区新田のチワワのマロンちゃんのご葬儀でした。

16歳の誕生日を迎えての旅立ちでした。

ご家族様に見守られ安らかにカゴ棺に眠っていました。

病気ひとつしないとっても元気な子だったそうです。

雨の中でしたが、あたたかな優しさに包まれてマロンちゃんは虹の橋へと旅立ちました。

仙台市宮城野区福室のウサギ【ビチちゃん】

この日アトリエから虹の橋へと旅立ったのは、仙台市宮城野区福室のうさぎの男の子、ビチちゃんです。

ビチちゃんは12歳と大変長生きで、ご家族様と長い時間を共にしてきました。

臆病さんで触られるのは少し苦手だったビチちゃんですが、とても可愛い子だったそうです。

ビチちゃんは、まるで幸せな夢を見ているかのような安らかな表情でした。

ご家族様に見送られ空へと旅立ったビチちゃんは、これからもご家族様を傍で見守ってくれることと思います。

仙台市宮城野区鶴ヶ谷東のMダックス【くうちゃん】

宮城野区鶴ヶ谷東のミニチュアダックスのくうちゃんのご火葬に伺いました。

ご家族皆さまのお見送りでくうちゃんは清秋の空に旅立って行かれました。

お花で飾ってもらって、食べられなかった大好きなおやつも持たせてもらってのお別れとなりました。

幼い頃に家族に迎えられて、16年以上に渡ってご家族と楽しい時間を過ごしてきたくうちゃん。

「震災で辛い時も一緒に寝たり、寄り添ってくれたんです。」お母様がおっしゃっていらっしゃいました。

お骨上げの時は、お子様も学校から戻って皆さまで納めていただきました。

ご家族様に囲まれてくうちゃんは戻って行かれました。

くうちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区岩切の猫【ミルクちゃん】

宮城野区岩切の三毛猫のミルクちゃんのご火葬に伺いました。

お母様とお姉さまのお見送りで、ミルクちゃんは清秋の空に旅立って行かれました。

ミルクちゃんはご親戚のお宅で生まれて、すぐに姉妹のネコちゃんとふたりでご家族に迎えられたそうです。

それから16年以上皆さまと幸せな日々を送ったそうです。

丁寧にお骨上げをしてもらい、ミルクちゃんはお姉さまに抱かれて我が家に戻って行かれました。

ミルクちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区東仙台のMダックス【ルビーちゃん】

宮城野区東仙台のミニチュアダックスのルビーちゃんのご葬儀でした。

震災を共に乗り越えて来たルビーちゃんとご家族様、18年間頑張ってくれたルビーちゃんを労うように優しく抱きしめていらっしゃいました。

ルビーちゃんを慕うご友人の方もお骨上げに一緒に立ち会ってくれました。

いつも可愛がってくれていたお父様と今は空の上で再会していることでしょう。

仙台市宮城野区自由ヶ丘のチワワ【こたろうちゃん】

宮城野区自由ヶ丘のチワワのこたろうちゃんのご葬儀でした。

家族の笑顔の中心にはいつもこたろうちゃんがいてくれました。

18年の生涯を全うされ、皆様の優しさに包まれながら旅立ちを迎えられました。

帰ってすぐに供養できるようにと、仏具セットをご用意させていただきました。

こたろうちゃんの生きた証はご家族様に大切に抱えられて戻っていかれました。

仙台市宮城野区苦竹のトイプードル【チビちゃん】

宮城野区苦竹のチビちゃんのご葬儀でした。

あと1ヶ月で8歳になる男の子のトイプードルちゃんでした。

ご家族皆様チビちゃんに感謝の想いを伝えられ旅立ちをみおくられました。

夜空に輝く星になったチビちゃんは空の上から皆様を明るく照らし見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区東仙台の猫【ボンちゃん】

この日の夜、アトリエより旅立ちのお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区東仙台の猫・ボンちゃんでした。

とても大切に可愛がれて来たご様子が伝わる、穏やかなお見送りでした。

一緒にいた時間の中で、めいっぱいの癒しや幸せをプレゼントしてくれたことでしょう。

ご家族様は、ボンちゃんのお骨の一部を分骨キーホルダー納められました。

これからもお守り代わりとなって、ボンちゃんの想いがご家族様をきっと守ってくれることと思います。

穏やかに眠るボンちゃんは、大切にしてくれたご家族様への感謝の思いを胸に旅立って行ったことでしょう。

仙台市宮城野区新田東の猫【鯛吉ちゃん】

この日の夕方、アトリエよりお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区新田東の猫・鯛吉ちゃん、13歳5ヶ月の男の子でした。

元々、動物の専門学校で飼われていた鯛吉ちゃんを、ご家族様が譲り受けて家族として最期まで暮らしてこられたそうです。

鯛吉、というなんとも親しみやすく縁起の良いお名前は、元々専門学校で付けられていたそうです。

おうちに迎えられてから、ご家族様にたくさんの笑顔や癒しを運んでくれたことでしょう鯛吉ちゃん。

ご家族様だけではなく、学校時代に関わってくれたたくさんの方の心の中で、いつまでも元気な姿で生き続けてくれることでしょう。

仙台市宮城野区栄のハリネズミ【きなこちゃん】

宮城野区栄のハリネズミのきなこちゃんのご火葬に伺いました。

お姉さまにお見送りされて、きなこちゃんは秋の空に旅立って行かれました。

海が見渡せる高台からの旅立ちでした。

ご火葬のあと、お骨上げをさせていただききなこちゃんをご自宅にお連れしました。

お姉さまにしっかり抱かれてきなこちゃんは戻って行かれました。

きなこちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区銀杏町の猫【チーちゃん】

この日、アトリエまで足を運んで下さいましたのは仙台市宮城野区銀杏町のご家族様です。

キジトラのチーちゃんはグリーンの瞳が美しい小柄で可愛い女の子です。

甘えん坊でちょっぴりわがまま、けれども優しい子だったそうです。

お別れのセレモニーでは、ご家族様ご持参のお花と想い出のお写真を祭壇に飾っての進行でした。

保護猫だったチーちゃんがご家族様と一緒に過ごしたのは1年だったそうですが、お写真に写るチーちゃんの表情はどれも安心した様子の愛らしいお姿でした。

沢山のお花に囲まれて、ケーキやご飯、オモチャ、お手紙などを持たせてもらったチーちゃんは、ご家族様の見守る中、虹の橋へと旅立ちました。

お骨上げでは「おかえり」とチーちゃんに声を掛けながら優しく丁寧に納めておられました。

チーちゃんはこれからもご家族様の心に寄り添ってくれることと思います。

仙台市宮城野区安養寺のパピヨン【アトムちゃん】

この日、アトリエから虹の橋へ旅立ったのは仙台市宮城野区安養寺のパピヨン、アトムちゃんです。

アトムちゃんは17歳10ヶ月という長い年月をご家族様と過ごしてきました。

闘病の末に天国へ旅立ったというアトムちゃん。

ご家族は、嬉しい顔より苦しい顔の方が強く残っていると涙ながらにお話して下さいました。

それはアトムちゃんに寄り添い、たっぷりの愛情を注いで来た証拠なのでしょう。

アトムちゃんはご家族様に見守られながら安らかに空へと旅立ちました。

きっとアトムちゃんは空から全力の「ありがとう」をご家族様へ送っているに違いありません。

そしてこれからもご家族様を見守ってくれることと思います。

仙台市宮城野区鶴ヶ谷の柴犬【ちょんちゃん】

宮城野区鶴ヶ谷の柴犬のちょんちゃんのご火葬に伺いました。

ご家族さまのお見送りで好きなおやつをたくさん持たせてもらっての旅立ちとなりました。

畑と一緒に囲われた広い広いお庭から秋晴れの空に駆け出して行かれました。

急なお別れだったということで、ご家族皆さまの悲しみはとても大きかったと思います。

ちょんちゃんの小屋が寂しく見送っていました。

広いお庭でなく、外のお散歩が大好きだったちょんちゃんは、きっと今頃はどこか好きなところを駆け回っているかもしれません。

ちょんちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区枡江のトイプードル【モコすけちゃん】

風の穏やかな晴れた夕方、この日アトリエから旅立ちのお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区枡江のトイプードル・モコすけちゃん、11歳5ヶ月の男の子でした。

とても手足が長くスタイル抜群の、お体の大きい子でした。

ご家族様でとてもあたたかく見送られ、ご生前のモコすけちゃんの大きな存在感に、皆様が幸せや癒しをもらってこられたことが伝わって参りました。

とても臆病で甘えん坊だったというモコすけちゃんの在りし日の姿を思い、ふわもこのお骨壺カバーを選ばれました。

大切に育ててくださったご家族様からのたくさんの愛情を胸に、モコすけちゃんは虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区荻野町の猫【もひちゃん】

宮城野区萩野町のネコのもひちゃんのご火葬に伺いました。

お姉さまのお見送りで好きだったピンクのお洋服を持たせてもらって、もひちゃんは秋晴れの空に旅立って行かれました。

小さい頃に家族に迎えられたもひちゃんは、兄弟のネコちゃんと一緒に暮らしてきたそうです。

もひちゃんがひょうきんな性格で、みんなを和ませてくれたそうです。

丁寧にお骨上げをしてもらったもひちゃんは、お姉さまにしっかり抱かれて戻って行かれました。

もひちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区東仙台のハムスター【みたらしちゃん】

宮城野区東仙台のジャンガリアンハムスターのみたらしちゃんのご火葬に伺いました。

お姉さまにお見送りされて好きなおやつを持たせてもらっての旅立ちとなりました。

みたらしちゃんを家族に迎えてからずっと、家に帰ると愛らしい姿で癒してくれたみたらしちゃんだったと思います。

お骨上げのあとで、お姉さまに抱かれたみたらしちゃんは大好きな我が家に戻って行かれました。

みたらしちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区新田東のミニチュアシュナウザー【しるばちゃん】

日の沈みが早くなったと感じるこの日の夕方、アトリエよりお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区新田東のミニチュアシュナウザー・しるばちゃん、16歳2ヶ月の女の子でした。

ご家族様で涙涙のお別れとなったしるばちゃんは、とっても似合うピンク色の可愛いお花をたくさん飾ってもらい、旅立って行きました。

食いしん坊だったというしるばちゃん。

食パンをほぼほぼ一斤お腹いっぱい食べたこともあったそうです。

たくさん働いてくれた歯もしっかりと残りました。

笑顔で思い出話をしながらのお骨上げでしたが、最後にはやはりお骨になった寂しさから込み上げるものがあり、涙をいっぱい溜めながらしるばちゃんの生きた証を受け取られました。

ご家族様の16年間を笑顔いっぱいに彩ってくれたしるばちゃんとの思い出は、これからもご家族皆様の心をあたため続けてくれることでしょう。

仙台市宮城野区幸町のミックス犬【そらちゃん】

小雨の降る風のない日でした。

この日午前中、アトリエよりお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区幸町のミックス犬、そらちゃん、16歳7ヶ月の女の子でした。

チワワとダックスの愛らしいところをそれぞれ受け継いだような、とっても可愛らしい女の子でした。

お父様、お母様と2人のお子様が、そらちゃんの旅立ちを見送ってくださいました。

誕生からずっとそばで見守ってきたお子様たちが、立派にお骨上げまで務めあげてくださりました。

きっとそらちゃんも安心して、雨雲の向こう側へ広がる虹の橋のふもとへと旅立って行ったことでしょう。

仙台市宮城野区鶴ヶ谷の猫【ロイちゃん】

気温も落ち着き、秋らしさを感じるこの日の夕方、アトリエよりお見送りをさせていただきました子は、トイガー猫のロイちゃんでした。

ご家族様に優しく抱っこされて迎えた旅立ちの時。

涙のお別れとなりました。

若くして病気を患い、献身的にご家族様が病院へと通っては快復を願われた日々でした。

我が子のように大切に育ててくれるご家族様に出逢えたロイちゃんは、きっと濃く幸せな毎日だったことと思います。

猫だけど時々犬っぽく忠誠心があって、甘えん坊だったというロイちゃんに、きっとたくさんの笑顔と癒しをもらったことでしょう。

ロイちゃんの毛色に似た信楽焼分骨入れにお骨の一部を納められました。

病気と闘い抜いたロイちゃんは、天高く秋の空へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区平成の猫【あんこちゃん】

宮城野区平成の猫のあんこちゃんのご葬儀でした。

代表して旦那さんが弊社アトリエまでお連れくださいました。

ご病気と闘いながらも頑張ってくれたあんこちゃんに感謝の想いを伝え、旅立ちの安寧を祈られました。

優しくあんこちゃんを撫でるご家族様、大切にされていたことがお別れのご様子からも伝わってきました。

空へと旅立つあんこちゃん、これからは空の上からご家族様のことを見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区鶴ヶ谷のカニヘンダックス【チビ子ちゃん】

宮城野区鶴ヶ谷のカニヘンダックスフンドのチビ子ちゃんのご葬儀でした。

弊社にお連れ頂いての旅立ちでした。

棺に綺麗に飾ってもらい眠るお姿はご家族様の暖かな愛情に包まれて安心しきったご様子でした。

たくさんの思い出をくれたチビ子ちゃんに感謝の想いを伝えられ旅立ちを見送られました。

チビ子ちゃんのご遺骨はサラサラのパウダー状にさせて頂き、小さな卵型のお骨壺にお納めいたしました。

小さくなったチビ子ちゃんの生きた証はご家族様の柔らかな手のひらの中へと戻って行きました。

仙台市宮城野区岩切の猫【じじちゃん】

宮城野区岩切の猫のじじちゃんのご葬儀にご訪問しました。

ご病気と闘いながらも頑張ってくれたじじちゃん、とっても優しくて人懐こい子だったそうです。

じじちゃんがとっても可愛いがられていたことが一目でわかるような,思い出すご家族の優しい笑顔でお話くださいました。

ご夫婦で丁寧に感謝の気持ちを込めるようにじじちゃんのご遺骨を拾っていただきました。

ご自宅の前に広がる田んぼには実りつつある稲穂の景色と、夏の空が広がっていました。

仙台市宮城野区鶴ヶ谷のMダックス【メイちゃん】

宮城野区鶴ヶ谷のミニチュアダックスのメイちゃんのご火葬に伺いました。

お父様お母様と一緒に暮らしたワンちゃんのお見送りでメイちゃんは旅立って行かれました。

ある程度の年齢になってから里親の活動でメイちゃんを家族に迎えたそうです。

メイちゃんは名古屋から山形を経由して、ご家族に迎えられたとのことで最後の3年間は穏やかで安心の日々を送れたことと思います。

メイちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区原町のセキセイインコ【ピピちゃん】

この日の午後、アトリエまで足を運んで下さいましたのは仙台市宮城野区原町のご家族様です。

可愛く飾られた小さなお棺の中で眠っていたのはセキセイインコのピピちゃんです。

ピピちゃんは活発な子で、お喋り上手な子だったそうです。

お花やおもちゃ、好物のトウモロコシを持たせて貰ったピピちゃんは、ご家族様の優しい涙と大きな愛情に包まれながら虹の橋へと旅立ちました。

しっかりと遺ったピピちゃんの小さなお骨は、ご家族様の手で大切にハートのパールケースに納められました。

ピピちゃんは空の上を元気に飛び回りながら、これからもご家族様を見守ってくれることと思います。

仙台市宮城野区銀杏町のチワワ【ことちゃん】

宮城野区銀杏町のチワワのことちゃんのご火葬に伺いました。

お母様とお姉さまのお見送りでことちゃんは旅立って行かれました。

両手のひらに乗ってしまう頃に家族に迎えられたことちゃんは、ずっとご家族皆さまのアイドルとして笑顔を届けてくれたそうです。

震災の大変な時も一緒に乗り越えた本当の家族だったそうです。

ことちゃんはお骨上げのあとで、お姉さまに抱かれて戻って行かれました。

ことちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区幸町のトイプードル【なのちゃん】

この日の午後、アトリエよりお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区幸町のトイプードル・なのちゃん、16歳8ヶ月と大変長生きをして頑張った女の子でした。

繁殖犬だったなのちゃんを、今のご家族様が引き受けられたそうです。

高齢になってからお家に来たなのちゃんはその時すでに歯もあまり無く、柔らかいもので栄養を摂らせて、家族の一員として大切に育てて来られたそうです。

色とりどりのたくさんのお花に囲まれたなのちゃん。

動物病院の先生からも大きなアレンジメントを贈ってもらい、なのちゃんのセレモニーの祭壇はとても華やかでした。

生前、懸命に生きる姿と可愛い眼差しで、みんなに幸せをくれたことと思います。

皆様でご用意されたたくさんのお花は、天に昇る道を彩り、なのちゃんは迷わず真っ直ぐに旅立って行ったことでしょう。

仙台市宮城野区宮城野のミニチュアダックスフント【くりんちゃん】

この日の正午より、アトリエから旅立ちのお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区宮城野のミニチュアダックス・くりんちゃん、16歳と長生きの男の子でした。

最期はほとんど食べられなかったからと、大好物だったケーキを添えてお見送りされたご家族様。

がんこな性格だったというくりんちゃんは、その表情や仕草や意思の訴えかけで、いつもご家族様を笑わせてくれていたのでしょう。

「骨になっても可愛いんだね」と、くりんちゃんの生きた証を大切に大切にお骨あげされました。

曇り空の向こうへ広がる虹の橋のふもとへと旅立っていったくりんちゃん。

大好きなケーキを頬張りながら、ご家族様の毎日をこれからもずっと、見守ってくれていることでしょう。

仙台市宮城野区榴ヶ岡のヨークシャーテリア【ユズちゃん】

宮城野区榴ヶ岡のヨークシャーテリアのユズちゃんのご葬儀でした。

可愛がられていたお父様が大切に抱っこしてお連れくださいました。

一緒に遊んだお孫さんたちも皆んなで旅立ちを見送られました。

降っていた雨も見計らってくれたかのようにあがり、濡れることなく皆様でご収骨をしていただけました。

感謝の祈りに包まれてユズちゃんは虹の橋へと旅立ちました。

仙台市宮城野区新田の猫【のんちゃん】

この日の夜、アトリエよりお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区新田の猫・のんちゃん、21歳と大変長生きの女の子でした。

昨年の春に、レンちゃんのお見送りをさせていただいたご家族様がこの度はアトリエまで足を運んでくださいました。

とても大切に育ててこられたことが伝わるあたたかな雰囲気の中でのお見送りで、のんちゃんもとても穏やかで優しいお顔をしていました。

虹の橋のふもとで再会を果たしているでしょうのんちゃんとレンちゃんは、ご家族様がこれからも笑顔に溢れ、元気に過ごしてくれますようにも願いながら見守ってくれていることでしょう。

仙台市宮城野区岩切のMダックス【ももちゃん】

連日の暑さから少し落ち着いたこの日の午前中、アトリエより旅立ちのお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区岩切のミニチュアダックス・ももちゃん、もうすぐ18歳を迎える女の子でした。

とっても優しいご家族様に育てられて来た穏やかな毎日のご様子が伝わるお見送りでした。

皆様のあたたかな雰囲気に包まれて、きっとももちゃんも安心してくれていたことと思います。

ご火葬後のお骨も皆様で丁寧に収骨してくださり、水玉のお骨壷にお納めさせていただきました。

愛情いっぱいに長生きをさせてくれたご家族様を誇りに思う気持ちで旅立って行ったことでしょうももちゃんは、虹の橋で出会う仲間にも家族自慢をしながら元気に過ごしてくれていることでしょう。

仙台市宮城野区宮千代の猫【ルナちゃん】

宮城野区宮千代のネコのルナちゃんのご葬儀でした。

お仕事先で見つけた迷い猫だったルナちゃん。

台風19号が近づく天候の中このままでは危ないと判断してご自宅へ連れて帰ってきたのがルナちゃんとの出逢いだったそうです。

なかなか遊べなかったけどと、ルナちゃんのために買ってきたおもちゃを添えられて旅立ちを見送られました。

今頃は空の上でおもちゃを使って遊んでくれていることでしょう。

ご家族様の温かい優しさに包まれながら、ルナちゃんは空へと昇っていきました。

仙台市宮城野区幸町のビションフリーゼ【タケちゃん】

この日のお昼前、アトリエよりお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区幸町のビションフリーゼ・タケちゃん、間もなく15歳を迎える男の子でした。

とても穏やかで優しい性格だったというタケちゃん。

見せてくださったご生前のタケちゃんのお写真は、大好きなお散歩の途中で撮影したキラキラ笑顔の可愛い表情でした。

毎日お散歩に行っては1時間以上歩いて、電車を追いかけるのが大好きだったそうです。

たくさんの方から愛されて親しまれてきたタケちゃん。

大切に育ててくださったご両親からのいっぱいの愛情に包まれて、夏の空へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区新田の猫【ちいちゃん】

宮城野区新田のネコのちいちゃんのご火葬に伺いました。

お父様お母様にお見送りされて、ちいちゃんはたくさんのお花で飾ってもらって真夏の空に旅立って行かれました。

ちいちゃんはお家で生まれた子だから、亡くなった時はお家から送ってあげたいとご家族が望まれたことでした。

19年以上に渡ってご家族に明るさと癒しを届けてくれたちいちゃんは、これからは静かにご家族を見守ってくれることと思います。

ちいちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区岩切の猫【ベルちゃん】

セミの声が鳴り響く、よく晴れた夕方でした。

この日アトリエから旅立ちのお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区岩切の猫・ベルちゃん、20歳の男の子でした。

セレモニーの間もご家族様で抱っこされ、たくさん撫でて愛おしい香りを嗅ぎながら、涙涙でお別れを惜しまれました。

火葬炉の扉が閉まる直前まで、ベルちゃんに届くように愛情いっぱいに声をかけて旅立ちを見送られました。

好きなおやつやごはんをたくさん持たせてもらったベルちゃん。

心を尽くして愛してくれたご家族様が、これからも笑顔でいてくれることを虹の橋から祈りながら、これからも皆様を見守ってくれていることでしょう。

仙台市宮城野区福室のミニチュアダックスフント【アンちゃん】

宮城野区福室のミニチュアダックスフントのアンちゃんのご葬儀でした。

あと1ヶ月で18歳の大変ご長寿な男の子でした。

ご自宅にご訪問させて頂いた後、ご移動してのご火葬でした。

ご家族様に見守られ、安心しきったようなご様子のアンちゃん、旅立つ空は夏の晴れ空が広がっていました。

アンちゃんは仲間達の待つ場所へと向かって旅立っていきました。

仙台市宮城野区榴岡の猫【らんちゃん】

宮城野区榴岡のチンチラシルバーのらんちゃんのご葬儀でした。

小柄でとっても綺麗な毛並みをした猫ちゃんでした。

らんちゃんの旅立ちに涙が止まらないご様子のご家族様、あたたかな優しさに溢れる想いを涙ながらに伝えられました。

その想いはらんちゃんにきっと伝わっていることでしょう。

らんちゃんに似合う綺麗なお花を添えられて空へと旅立ちを見送られました。

仙台市宮城野区田子の猫【ヤスちゃん】

台風の上陸が心配されたこの日の午後、アトリエまで足を運んで下さいましたのは仙台市宮城野区田子のご家族様です。

お棺の中に眠るのはキジシロの男の子ヤスちゃん。

艶々の毛並みのヤスちゃんの毛を少しカットし、虹まもりへ納めさせていただきました。

お花や手紙を持たせてもらったヤスちゃんは、ご家族様の優しい祈りの中、夏の空へと旅立ちました。

ヤスちゃんはこれからもご家族様の傍に寄り添ってくれることと思います。

仙台市宮城野区新田のヨツユビハリネズミ【夏恋ちゃん】

宮城野区新田のハリネズミの夏恋(カレン)ちゃんのご葬儀でした。

先に旅立った白亜ちゃんとごきょうだいのハリネズミちゃん、食べることが大好きでとっても大きく成長してくれたそうです。

ご家族様に優しく見守られ 産まれた頃と同じ季節の夏の空へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区岩切のミニチュアピンシャー【りんちゃん】

宮城野区岩切のミニチュアピンシャーのりんちゃんのご葬儀でした。

あと1か月で16歳になるご長寿な女の子でした。

トレードマークのピンと立った耳、まるで眠っているような優しい表情でした。

旅立つりんちゃんに心からの感謝を込めて伝えられてご家族様に見守られながら、りんちゃんは虹の橋へと旅立ちました。

仙台市宮城野区幸町のミックス犬【ももちゃん】

宮城野区幸町のワンちゃんももちゃんのご火葬に伺いました。

お孫さんたちもそろってご家族皆さまでももちゃんをお見送りになられました。

家族に迎えられて以来、ずっとももちゃんはご家族に寄り添って楽しい時はその真ん中で、つらい時は静かにそばにいてくれたのだと思います。

ももちゃんは夏の青空に駆け出して行かれました。

これからはそっとご家族皆さまの幸せを見守ってくれることと思います。

ももちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区榴岡の猫【ソナちゃん】

昼間の暑さもだいぶ和らいだこの日の夜、お見送りをさせていただきました子は、宮城野区榴岡のロシアンブルーのソナちゃん、13歳の男の子でした。

ご家族様で見送れる今日にと、アトリエまで足をお運びくださいました。

ソナちゃんのためにご用意された綺麗なお花を飾られて、愛情いっぱいに見送られました。

ソナちゃんのご葬儀を無事終えられて「初めてのことでしたが、お願いして良かったです。」と温かくお声がけくださいました。

ひとつひとつ丁寧に集めてお骨壷へ納めてくださった大切なソナちゃんの生きた証は、優しい家族様の腕の中へと帰って行きました。

仙台市宮城野区小田原の猫【ルークちゃん】

宮城野区小田原のロシアンブルーのルークちゃんのご葬儀でした。

ルークちゃんの旅立ちをご家族皆様お集まりになられ、ご用意された白い花やおやつを添えて旅立ちをみおくられました。

惜別の涙でみおくるご家族、ルークちゃんの旅立ちを夏の夕暮れが優しく包み込みこんでくれているようでした。

ご自宅で供養されたいと猫型の骨壷のコッコリーノをご依頼頂き、ご遺骨にはサラサラのパウダー状にしてお返しさせて頂きました。

これからもずっとそばで見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区高砂の猫【しずくちゃん】

宮城野区高砂の猫のしずくちゃんのご葬儀でした。

生後間もなく旅立ちを迎えられたしずくちゃん、これから一緒にたくさんの想い出をつくろうと思っていた矢先の悲しい旅立ちでした。

小さなお身体に,大輪のひまわりをそれぞれ添えられてお見送りされました。

小さな小さなしずくちゃんのご遺骨は卵のお骨壺にお納めしてお返しさせていただきました。

仙台市宮城野区岩切分台のチワワ【ウニちゃん】

雨が降ったり弱まったりを繰り返す1日でした。

この日の午後からは、仙台市宮城野区岩切分台のチワワ、ウニちゃんのご火葬をアトリエにて執り行わせていただきました。

今年、ももちゃんのお見送りをさせていただき、先に旅立ったももちゃんに「ちゃんと会えたかな?」と声をかけながらのお別れとなりました。

たくさん撫でてお声をかけられたご家族様。

本当に頑張ったねと何度もウニちゃんを労いました。

ご火葬後のお骨は、ももちゃんとお揃いのたまご型骨壷にお納めしてお返しさせていただきました。

ウニちゃんとももちゃんはこれからも虹の橋から寄り添いあって、大切に育ててくれたご家族様が笑顔でいられるようにと見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区新田のハリネズミ【白亜(ハクア)ちゃん】

宮城野区新田のハリネズミの白亜ちゃんのご葬儀でした。

前脚をしっかりと使ってとっても元気に動き回る白亜ちゃん。

元気いっぱいだったから亡くなるなんて思っていなくて…と急な旅立ちに肩を落とされているご様子でした。

白いアルビノの白亜ちゃんに似合う綺麗な白を基調にされたお花々に囲まれて旅立ちをみおくられました。

仲間達の待つ虹の橋、高く高く昇っていきました。

仙台市宮城野区岩切の猫【たまちゃん】

宮城野区岩切の猫のたまちゃんのご葬儀でした。

21歳の大変ご長寿な猫ちゃんでした。

寂しくなるねと涙を浮かべ別れを告げられました。

長年お身体を支えてくれたご遺骨を丁寧に拾い納められました。

同居するワンちゃん達が2階からたまちゃんの旅立ちを見送ってくれていました。

空の上、虹の橋へとたまちゃんは旅立っていきました。

仙台市宮城野区安養寺の猫【くらのすけちゃん】

宮城野区安養寺の猫のくらのすけちゃんのご葬儀でした。

もうすぐ12歳になる男の子でした。

くらのすけちゃんを優しく撫でながら、出逢えた奇跡と共に過ごした思い出に感謝されました。

「ありがとう」と、手を合わせ くらのすけちゃんは空高く虹の橋へと旅立ちました。

仙台市宮城野区幸町のハムスター【comaちゃん】

宮城野区幸町のキンクマハムスターのcomaちゃんのご火葬に伺いました。

お姉さまに抱かれて、好きだったおやつを持たせてもらっての旅立ちとなりました。

体の大きなcomaちゃんは存在感があり、たくさんの幸せと癒しを届けてくれたと思います。

お骨上げのあとで、お姉さまの手に手にすっぽり抱かれて戻って行かれました。

comaちゃんが安らかでありますように。 

仙台市宮城野区幸町のウサギ【うさみちゃん】

宮城野区幸町のウサギのうさみちゃんのご葬儀でした。

弊社アトリエにお越しくださいましたが、以前にも移動火葬をご自宅付近で見たことがあったそうで、今回ご依頼くださいました。

10歳7ヶ月の大変ご長寿なうさみちゃん、震災のすぐ後にご長男様のところからご実家に引っ越してきたんだそうです。

大変な時期も一緒に乗り越え、毎日の癒しを与えてくれたうさみちゃんに、感謝のつまった言葉と惜別の涙でお見送りされました。

皆様に見守られながらうさみちゃんは虹の橋のかかる空へと旅立っていきました。

仙台市宮城野区幸町の猫【ココちゃん】

宮城野区幸町のミックス猫のココちゃんのご葬儀でした。

16歳の女の子、頑張ってくれたココちゃんを愛情を込めるように優しく撫でていらっしゃいました。

ご家族皆様の優しい眼差しに見守られ虹の橋へと旅立ちました。

しっかりと残ってくれたご遺骨は、カプセルやたまころんに分骨され形見にされるそうです。

これからもずっとお空の上でご家族皆のことを見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区二十人町の猫【ジジちゃん】

宮城野区二十人町の猫のジジちゃんのご葬儀でした。

突然の旅立ちに大変肩を落とされているご様子でした。

ジジちゃんに静かに感謝を告げられて旅立ちを見送られました。

ジジちゃんが濡れずに旅立てるようにと計らってくれたかのような梅雨時の合間に晴れた空、高く高くのぼっていきました。

仙台市宮城野区岩切のハムスター【おまめちゃん】

宮城野区岩切のハムスターのおまめちゃんのご葬儀でした。

2歳3ヶ月の女の子でした。

毎日に癒しを与えてくれたおまめちゃん、ご家族様の手のひらに優しく包まれて眠る様子はとても安らかでした。

虹の橋の先では先に旅立った仲間達がおまめちゃんを迎えてくれていることでしょう。

アトリエから高い高い空へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区岩切のハムスター【おもちちゃん】

この日の午後、アトリエからお見送りのお手伝いをさせていただいたのは仙台市宮城野区岩切のご家族様です。

ジャンガリアンハムスターのおもちちゃんは珍しいお色の子で、マイペースな性格だったそうです。

火葬炉には、小さな可愛い花束を添えてもらい、おもちちゃんは虹の橋へと旅立ちました。

お骨上げではおもちゃんの小さな小さなお骨を優しく労るように骨壷に納めておられました。

おもちちゃんは空の上からご家族様を見ていてくれる事と思います。

仙台市宮城野区岩切の猫【おやっさん】

雲の広がるこの日の午後、アトリエへお越し下さいましたのは仙台市宮城野区岩切のご家族様です。

旅立ちのお手伝いをさせていただいたのは8歳の白黒猫ちゃんのおやっさんです。

おやっさんは元々野良猫で、野良猫の中の野良猫!という感じだったそうです。

触らせてくれないけれどたまに甘えたい時もある、ツンデレな子だったというおやっさん。

沢山のお花を添えてもらい、おやっさんは虹の橋へと旅立ちました。

ほどなくしてポツリポツリと雨が降り出しました。

それはまるで、おやっさんの感謝の涙のように感じました。

お骨上げの時には雨は上がり、笑顔でおやっさんの想い出話をしながらの和やかなお骨上げとなりました。

ご家族様は虹珠(にじたま)に尻尾のお骨を分骨されました。

今まで優しく見守ってくれたご家族様を、これからはおやっさんが見守ってくれることと思います。

仙台市宮城野区幸町の猫【ビィちゃん】

宮城野区幸町のネコのビィちゃんのご火葬に伺いました。

ご家族皆さまでお見送りになり、皆さまそれぞれに「ビィちゃんありがとう。」と何度も何度も伝えておられました。

お花やおやつを持たせてもらって、ビィちゃんは6月の空に駆け出して行かれました。

のらちゃんだったビィちゃんを家族に迎えて、ビィちゃんは子供も残してくれたそうです。

皆さまに大事にされて、ビィちゃんはとても幸せだったと思います。

ビィちゃんのお仲間のネコちゃんたちもお別れに来てくれていました。

ビィちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区蒲生のスコティッシュフォールド【チャチャちゃん】

宮城野区蒲生のスコティッシュフォールドのチャチャちゃん、18歳1ヶ月の男の子でした。

先に虹の橋へと向かったももちゃんと同じようにご家族皆様お揃いになられて旅立ちを見守ってくださいました。

お母様が「よく頑張ったね。」と優しく感謝の言葉をかけられていました。

吹く風に乗ってチャチャちゃんは空へと駆けていきました。

仙台市宮城野区鉄砲町のミックス犬【ココアちゃん】

この日、アトリエからお見送りをさせていただきました子は、仙台市宮城野区鉄砲町のMIX犬・ココアちゃん、14歳の女の子でした。

親子3代、皆様で大変可愛がられてきたご様子で、涙涙のお見送りとなりました。

ご自身が産まれた時からココアちゃんと共に過ごしてきたお嬢様も、涙を拭いながらたくさんの感謝を言葉にして、天国でも元気でねと声をかけながらお別れをされました。

ご家族様のお幸せな瞬間に、長年寄り添ってこられたココアちゃんは、これからも虹の橋から皆様の笑顔を見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区小鶴のフェレット【アナちゃん】

この日の午後、アトリエに足を運んで下さいましたのは、仙台市宮城野区のアナちゃんのご家族様です。

7歳4ヶ月のアナちゃんはフェレットの女の子。

ピンクのお花に囲まれて安らかに眠っておられました。

おてんばで食いしん坊な子だったそうです。

火葬炉にはメッセージカードと好きだったおやつを入れてもらい、アナちゃんは虹の橋へと旅立ちました。

先に旅立ったフェレットちゃん達と、ご家族様を見守ってくれることと思います。

仙台市宮城野区幸町の猫【ゆうちゃん】

宮城野区幸町の猫のゆうちゃんのご葬儀でした。

保護猫だったゆうちゃんを姉妹のネコちゃんとともにご自宅に連れてこられたのが出会いだったそうです。

最期はごはんが食べられなかったからと,ゆうちゃんの口元におやつを添えられて旅立ちを静かに見送られました。

先に虹の橋へと向かった仲間たちの元へとゆうちゃんは旅立っていきました。

仙台市宮城野区新田のハリネズミ【リリーちゃん】

宮城野区新田のハリネズミのリリーちゃんのご葬儀でした。

お名前にちなんだ大きなユリの花を添えられていました。

酸素室で懸命に頑張ってくれていたリリーちゃん。

ひとり部屋で寂しくないようにとネズミのお人形のお友達を入れてあげていたんだそうです。

ご家族様の優しさに包まれて、仲間達のいる虹の橋へと旅立っていきました。

仙台市宮城野区福田町の柴犬【ダイゴちゃん】

宮城野区福田町の柴犬のダイゴちゃんのご葬儀でした。

会社を経営されているご家族様、ダイゴちゃんはたくさんの方から可愛がられていたことと思います。

ダイゴちゃんの旅立ちを皆さまで側で見守ってくださいました。

空へとのぼっていったダイゴちゃん、今頃は空の上を元気に駆けまわっていることでしょう。

仙台市宮城野区岩切のミニチュアシュナウザー【ミッキーちゃん】

宮城野区岩切のミニチュアシュナウザーのミッキーちゃんのご葬儀でした。

ご家族様の温かい眼差しで見守られ旅立たれました。

とってもお利口さんで、一緒に暮らすワンちゃんにもお姉さんとして優しく接してくれていたそうです。

これからは空の上からご家族様のことを見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区鶴ヶ谷のウサギ【将軍ちゃん】

宮城野区鶴ヶ谷のホーランドロップイヤーの将軍ちゃんのご火葬に伺いました。

お母様とお姉さまのお見送りでの旅立ちとなりました。

お母様が何度も「とても賢い、かわいい子だったの」と涙でお話しされていました。

大好きだったイチゴとおやつを持たせてもらって、将軍ちゃんは夏を思わせる青空に駆けて行かれました。

たくさん遊んだお庭の花たちが将軍ちゃんを見送ってくれたようでした。

将軍ちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区荻野町のウサギ【あんずちゃん】

宮城野区萩野町のうさぎのあんずちゃんのご葬儀でした。

12歳のとってもご長寿なうさぎちゃんでした。

年齢を重ねるごとに、きっとご家族様の話していることもたくさん理解してくれていたことと思います。

たくさんのありがとうを込めて旅立ちを優しく見送られました。

小さなお骨を丁寧にピンクのお骨壷にお納めして、あんずちゃんはご家族様のもとへと帰ってきました。

仙台市宮城野区苦竹のフェレット【プーチンちゃん】

宮城野区苦竹のフェレットのプーチンちゃんのご葬儀でした。

小さなお身体をそっと横にお寝かせするご家族様、肌の温もりを優しく伝えるように、言葉にならない感謝の想いをのせてプーチンちゃんを撫でて見送られました。

プーチンちゃんのご遺骨は小さなベージュの可愛い水玉カバーにお納めしてお返しさせていただきました。

プーチンちゃんは春の麗らかな空へと昇っていったことでしょう。

仙台市宮城野区原町のチワワ【キョロちゃん】

さいたま市緑区のチワワのキョロちゃんが仙台市のご実家経由でアトリエを訪れてくださいました。

一緒に住んでいるお姉さまとワンちゃん、ご実家のお父様お母様がお見送りして下さいました。

お花やおやつを持たせてもらって、風のある青空に駆け出して行かれました。

ずっと一緒だったお姉さまは涙涙のお別れになりました。

病気と闘いながらもいつもお姉さまと一緒だったキョロちゃんは、これからはお姉さまを見守ってくれると思います。

キョロちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区小田原の猫【ウランちゃん】

宮城野区小田原のネコのウランちゃんのご葬儀でした。

風の強く吹く中でしたが、ご家族様の温かな優しさに包まれて旅立ちを迎えられました。

ウランちゃんとの想い出を確かめる様に、ふわふわの毛並みを何度も撫でてみおくられました。

ウランちゃんの生きた証はご家族様の手のひらへとかえって行きました。

仙台市宮城野区福室のセキセイインコ【そらまめちゃん】

宮城野区福室のセキセイインコのそらまめちゃんのご葬儀でした。

おしゃべり上手なそらまめちゃんはいつもご家族様と会話していたそうです。

小さな小さなお身体でしたが、大きな大きな存在だったことでしょう。

空に向かい旅立つそらまめちゃんをご家族様が優しく見送られました。

仙台市宮城野区原町の猫【ピンクルちゃん】

宮城野区原町のネコのピンクルちゃんのご葬儀でした。

20歳の大変ご長寿なネコちゃんでした。

もともと野良猫ちゃんだったネコちゃんを迎えられたそうです。

動物病院の皆様の優しい眼差しに包まれて虹の橋へと旅立ちました。

仙台市宮城野区新田の猫【オグリくん】

この日のお昼にアトリエから旅立たれた子は、宮城野区新田の日本猫・オグリくん、21歳の男の子でした。

生後間もなく家族に迎え、ご家族様が東京から仙台へ移住してくる時も一緒でした。

高齢ながら顎の腫瘍の手術にも耐え頑張ってきたそうです。

21年の歳月を共に過ごしてきたご家族様。

「しばらくは自宅でお骨は供養しようと思います」とおっしゃっていました。

長生きさせてくれてありがとうと、長いしっぽをゆらゆらとゆらしながら、虹の橋へと旅立っていったことでしょう。

仙台市宮城野区銀杏町の猫【みかんちゃん】

宮城野区銀杏町の猫のみかんちゃんのご葬儀でした。

ご自宅がマンションのためご移動してのご火葬でした。

みかんちゃんのために紙で手作りされた綺麗なお花を添えられていました。

ご自宅で産まれたみかんちゃんはとっても懐っこい性格もあり誰からも愛される猫ちゃんでした。

20年のともに過ごした歳月はペットという枠を越えた本当の家族だったことでしょう。

みかんちゃんはご家族様の優しい眼差しに包まれるように安らかに旅立ちました。

仙台市宮城野区鶴ヶ谷の猫【チー子ちゃん】

宮城野区鶴ヶ谷のチー子ちゃんのご葬儀でした。

ガンと最期まで闘って頑張ってくれたチーちゃんにねぎらいと感謝の気持ちを込めて旅立ちを見送られました。

ミー子ちゃんの時と同じ様にと、カゴのお棺にお寝かせして綺麗にお花やお写真を飾られていらっしゃいました。

大好きなお父さまに見守ってもらいながら、 晴れ渡る空へチー子ちゃんはのぼっていきました。

仙台市宮城野区宮城野の猫【ニャーコさん】

宮城野区宮城野のネコのニャーコさんのご葬儀でした。

春の暖かな風がよそぐ日でした。

ご自宅はマンションでしたが、お近くにてご火葬とお骨あげを行わせて頂きました。

優しいご家族様に付き添ってもらい安心されて旅立ちを迎えられたことと思います。

ニャーコさんは青い空へとまっすぐにのぼって行きました。

仙台市宮城野区東仙台のポメラニアン【マルちゃん】

宮城野区東仙台のポメラニアンのマルちゃんのご葬儀でした。

とっても静かでお利口だったマルちゃんは誰からも愛されるワンちゃんだったことでしょう。

16年の天寿を全うされ、安らかに旅立ちを迎えられました。

たくさんのお花やおやつを添えられてご家族様の優しさに包まれるように空へと旅立って行かれました。

仙台市宮城野区二十人町の猫【sedaちゃん】

宮城野区二十人町のseda(セーダ)ちゃんのご葬儀でした。

訪問ペット火葬は初めてのご依頼だったそうです。

娘さんとご一緒にseda ちゃんをお連れくださり、優しく旅立ちを見送られました。

面影を感じられる様にとお写真から作る羊毛フェルトのストラップ、てのりっこプチをご依頼頂きました。

これからもseda ちゃんはご家族のことを虹の橋のふもとから見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区白鳥のハムスター【大福ちゃん】

宮城野区白鳥のハムスターの大福ちゃんのご葬儀でした。

ふわふわした大福ちゃんをそっと娘さんがお寝かせして見送られました。

皆様大福ちゃんにお声をかけて虹の橋への旅立ちを見守ってくださいました。

先立って向かった仲間のハムスターちゃん達が大福ちゃんのことを今頃迎えてくれていることでしょう。

仙台市宮城野区田子のMダックス【ムースちゃん】

宮城野区田子のミニチュアダックスのムースちゃんのご火葬に伺いました。

お父様お母様のお見送りでムースちゃんは4月の空に旅立って行かれました。

いくつかの難しい病気と闘いながら長命まで頑張ったムースちゃんに、お父様お母様が「ありがとう。本当に偉かったよ」と声をかけておられました。

小さな時からずっとご家族と一緒だったムースちゃんは、これからもずっとご家族皆さまの心の中で行き続けてくれると思います。

ムースちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区新田のシェットランドシープドッグ【パピーちゃん】

宮城野区新田のシェットランドシープドッグのパピーちゃんのご火葬に伺いました。

ご家族様のお見送りで、特にかわいがっていたおじいさまが何度もパピーちゃんをなでて別れを惜しんでおられました。

お母様に最後のブラッシングをしてもらいパピーちゃんは空に駆け出して行かれました。

慣れ親しんだお庭では、紫のハナズオウが手をふるように揺れていました。

長い間、ご家族を癒してきたパピーちゃんは今度はご家族様を見守ってくれることと思います。

パピーちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区栄のMダックス【えいとちゃん】

仙台市宮城野区栄のミニチュアダックスフンドのえいとちゃんのご葬儀でした。

急に体調を崩されたと思ってからはあっという間だったそうです。

お仲間のワンちゃん達もお連れくださりアトリエで旅立ちを見送られました。

男の子だけど、可愛らしいお顔立ちでピンクが似合う子だったんだそうです。

ありがとうの想いを伝え、虹の橋へと旅立ちました。

仙台市宮城野区原町のボストンテリア【ゆずちゃん】

宮城野区原町のボストンテリアのゆずちゃんのご葬儀でした。

迷い犬として懸命に捜索をされていた矢先のことでした。

悲しい形でご帰宅されたゆずちゃんを涙で悼むご様子でした。

いつも一緒にいた皆様でゆずちゃんを見守られ、たくさんの花と愛情と囲まれているようでした。

皆様の暖かな感謝の想いに包まれてゆずちゃんは安らかに旅立ちました。

仙台市宮城野区岩切のMダックス【だっちゃん】

宮城野区岩切のダックスフントのだっちゃんのご葬儀でした。

17歳6ヶ月の大往生でした。

頑張ってくれただっちゃんに皆様で何度もお声をかけられました。

あたたかなご家族様の愛情に包まれ、安心して旅立たれたことと思います。

これからは空の上からご家族様のことを見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区岩切の猫【みけちゃん】

宮城野区岩切のネコのみけちゃんのご火葬に伺いました。

お兄様に丁寧に飾ってもらって、お花やおやつ、お手紙など持たせてもらってみけちゃんは旅立って行かれました。

お兄様の会社の近くで鳴いていたみけちゃんを家族に迎えたそうです。

今はみけちゃんの子猫がご自宅にいるそうです。

きっとみけちゃんは子猫ちゃんに「みんなを守ってね」と伝えて旅立ったのではと思います。

お骨上げはお姉さまも戻られてみけちゃんをしっかり抱いて戻って行かれました。

みけちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区車町のMダックス【レオちゃん】

宮城野区車町のミニチュアダックスフントのレオちゃんのご葬儀でした。

食べるのが大好きだったレオちゃん。

ごはんの時はいつもそばでじっと見守ってくれる可愛らしい子だったそうです。

空の向こうでは先に旅立ったパピちゃんが迎えてくれていることでしょう。

ご家族様の感謝の想いに包まれながらレオちゃんは旅立ちました。

仙台市宮城野区岩切のチワワ【ももちゃん】

宮城野区岩切のチワワのももちゃんのご葬儀でした。

眠ったももちゃんのお顔はまるで14歳9ヶ月の歳を重ねたとは思えないほど、あどけなく可愛らしいままの寝顔でした。

皆様で優しくももちゃんを撫でながら最期のひと時を過ごされました。

ももちゃん、旅立つ空の上から皆様のことを見守っててね。

仙台市宮城野区燕沢のハリネズミ【アンダーソンちゃん】

宮城野区燕沢のハリネズミのアンダーソンちゃんのご葬儀でした。

ご家族様の代表として奥様がアンダーソンちゃんのお見送りに付き添ってくださいました。

2年11ヶ月の生涯を全うしたアンダーソンちゃん、とても安らかな表情を浮かべている様子でした。

小さな小さなその姿でアンダーソンちゃんは癒しの毎日を与えてくれたことでしょう。

ご家族様の感謝の祈りに包まれて空へと旅立ちました。

仙台市宮城野区新田の猫【つなちゃん】

宮城野区新田の猫のつなちゃんのご葬儀でした。

春の暖かな日差しに包まれての旅立ちとなりました。

つなちゃんのお花や好きだったおやつを添えられてとても安らかな表情をしていらっしゃいました。

臆病なところも、やんちゃなところも全部が可愛らしく、かけがえのない日々とたくさんの思い出を作ってくれたつなちゃんに感謝の祈りを捧げられ、旅立ちをみおくられました。

仙台市宮城野区幸町のセキセイインコ【ピコちゃん】

宮城野区幸町のセキセイインコのピコちゃんのご火葬に伺いました。

お母様に見送られかわいいお花やおやつを持たせてもらってのお別れとなりました。

長く一緒にいたピコちゃんをなんとか救おうと病院にも連れて行って手を尽くしたそうです。

病院の先生にありがとうを伝えるのに手から肩までのぼって行くお利口さんだったそうです。

お骨上げを終えて、ピコちゃんは住み慣れたお家に戻って行かれました。

ピコちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区幸町のMダックス【ロックちゃん】

宮城野区幸町のダックスフントのロックちゃんのご葬儀でした。

体格のしっかりとしたロックちゃんをお兄様がしっかりと抱き抱えてお連れくださいました。

16歳6ヶ月の大往生でした。

ご家族様皆様で、頑張ってくれたロックちゃんを労うように優しくお声をかけてみおくられました。

感謝の祈りに包まれてロックちゃんは空へと昇っていきました。

仙台市宮城野区東仙台のミックス犬【ジャックちゃん】

宮城野区東仙台のビーグル系ミックスのジャックちゃんのご火葬に伺いました。

お母様にきれいに飾られたジャックちゃんと涙のお別れとなりました。

いつも仕事から帰るお母様を元気に待っていてくれたジャックちゃんはお母様の何よりの癒しと張り合いだったそうです。

何度もありがとうとさようならの言葉をもらってジャックちゃんは旅立って行かれました。

ジャックちゃんは大好きだったお母様をこれからもいつも守ってくれると思います。

ジャックちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区岩切の猫【ブーちゃん】

宮城野区岩切のネコのブーちゃんのご火葬に伺いました。

お母様とお姉さまに抱かれてブーちゃんはかご棺にきれいに飾られてのお別れとなりました。

ご家族様からたくさんのありがとうを書いたお手紙を持たされて、春風霞みの空に旅立って行かれました。

お姉さまが生まれたあとに家族に迎えられたブーちゃんはずっと一緒の家族だったそうです。

お骨上げの後でお姉さまに抱かれて戻って行かれました。

ブーちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区小田原の猫【らぶちゃん】

宮城野区小田原の猫のらぶちゃんのご葬儀でした。

はじめはご訪問をご希望されていましたが、ゆっくりお別れができるからと弊社にお連れくださってのお見送りとなりました。

16歳6ヶ月の女の子のらぶちゃんは、優しくご家族様にお寝かせしてもらい、旅立ちを迎えました。

暖かな春の風にのってらぶちゃんはまっすぐに空へと向かっていったことでしょう。

仙台市宮城野区宮城野の猫【フウちゃん】

猫のフウちゃんのご葬儀でした。

優しいご家族様に拾われた台風の日、雨風の中に現れた可愛らしい猫ちゃんをフウちゃんと名付けたそうです。

頑張ってくれたお身体にそっと手をおいて、いつもしていた様にお身体を撫でてあげていました。

たくさんの楽しい思い出を作ってくれたフウちゃんに感謝の意を捧げ、旅立ちを見送られました。

仙台市宮城野区宮城野のトイプードル【福(ふく)ちゃん】

トイプードルのふくちゃんのご葬儀でした。 手のかからない、とってもお利口さんな子だったそうです。

眠るお姿はとても安らかで、まるでご家族様の優しさに包まれているようでした。

当日立ち会えなかったご家族様のためにと、お骨をカプセルに分骨されお持ちになられました。

ペットちゃんの旅立ちに際して、はじめてのことだらけでご不安もあったかもしれませんが、無事火葬を終えられて、「こちらへ来て安心しました。」とおっしゃっていました。

ご家族様に見守られて、ふくちゃんも安心して旅立たれたことでしょう。

向かう夜空の先には、ふくちゃんを優しく見守るようにたくさんの星が輝いていました。

仙台市宮城野区榴ヶ岡の猫【ぐらこちゃん】

だいぶ日が長くなった、風の穏やかな夕方でした。

アトリエからお見送りさせていただきました子は、仙台市宮城野区榴ヶ岡の猫、ぐらこちゃん、9才の女の子でした。

2日間ゆっくりとお別れをされ、ご家族様3人で優しく穏やかに見送られました。

とても活発な子だったというぐらこちゃん。

その元気な姿で、いつも皆様を笑顔にして、心を癒してくれたことでしょう。

ぐらこちゃんは、これからは癒し猫からおうちの守り猫となって、皆様の毎日を見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区二十人町のチワワ【グムちゃん】

宮城野区二十人町のチワワのグムちゃんのご葬儀でした。

グムちゃんの旅立ちのためにご用意された綺麗な白い花々で周りを囲み見送られました。

小さな身体で病気もせず頑張ってくれたそうです。

グムちゃんは、当時流行していた韓流ドラマからとったお名前なんだそうです。

ドラマの主人公のように皆から愛されたグムちゃんの旅立つ先にはきっと仲間達が待ってくれているはずです。

感謝の祈りに包まれてグムちゃんは青空へと旅立っていきました。

仙台市宮城野区原町のハムスター【ふうたろうちゃん】

宮城野区原町の長毛ハムスターのふうたろうちゃんのご火葬に伺いました。

ご家族皆さまのお見送りでふうたろうちゃんは白いきれいなお花で飾ってもらい、おやつを持たせてもらって旅立って行かれました。

こちらのお宅には悲しい二度目のご訪問となりました。

前のハムスターちゃんと今頃出会って遊んでいるかもしれません。

ふうたろうちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区岩切のミニチュアダックス【ウパちゃん】

宮城野区岩切のミニチュアダックスのウパちゃんのご家族に伺いました。

お姉さまとお兄様に抱かれたウパちゃんは花束できれいに飾ってもらって、別にお住まいのお父様お母様もお見送りになりました。

お姉さまと共に育ったウパちゃんはいつもまわりを癒してくれたそうです。

お骨上げの後でお姉さまにしっかり抱かれて戻って行かれました。ウパちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区鶴ヶ谷のモルモット【ユニちゃん】

宮城野区鶴ヶ谷のテディモルモットのユニちゃんのご葬儀でした。

ペットショップの中でも人目につきにくい場所にいたユニちゃんを引き取って来たのが出会いでした。

初めはなかなか人に慣れてくれなかったそうですが、時間をかけて接するうちに心を開いてくれるようになったんだそうです。

ユニちゃんのためにご用意されたたくさんのお花やお手紙を添えて見送られました。

青い空の向こう仲間達のいる虹の橋へと、ユニちゃんは旅立ちました。

仙台市宮城野区新田のミニチュアダックスフント【杏ちゃん】

宮城野区新田のミニチュアダックスフントの杏ちゃんがアトリエを訪れて下さいました。

お父様お母様と二人のお姉さまにお花やおやつでかご棺にきれいに飾ってもらってのお別れとなりました。

生まれて早くに家族になった杏ちゃんはずっとご家族皆さまの笑顔の中心にいてくれたそうです。

とても難しい病気と1年近く闘って頑張った杏ちゃんを皆さまほめておられました。

お骨上げの後でまた杏ちゃんはご家族の中心におかれて我が家に戻って行かれました。

杏ちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区新田のハムスター【ポムポムちゃん】

宮城野区新田のキンクマハムスターのポムポムちゃんのご葬儀でした。

お身体の周りには寂しくないようにと黄色やオレンジ色のお花を散りばめて、ポムポムちゃんの旅立ちを見送られました。

ご自宅がマンションのため、ご近隣に配慮してお近くにてご火葬し、お返しさせていただきました。

虹の橋のふもとではポムポムちゃんを待つ仲間達が優しく迎えてくれていることでしょう。

仙台市宮城野区福室のウサギ【蜜柑ちゃん】

ホーランドロップイヤーの蜜柑ちゃんのご葬儀でした。ご家族様揃ってアトリエまで足をお運び下さいました。

名前を呼ぶとちゃんと近くに来てくれるまるでワンちゃんの様なうさぎちゃんだったそうです。

皆さまのご様子から蜜柑ちゃんのとても愛されていたことが伝わってきました。

素敵な時間をくれた蜜柑ちゃんに感謝の言葉をお声かけされ、蜜柑ちゃんは暖かく見守られながら旅立ちました。

仙台市宮城野区宮千代のウサギ【コロンちゃん】

宮城野区宮千代のうさぎのコロンちゃんのご葬儀でした。

宮城の冷え込む夜の中、家族様の温もりをコロンちゃんに伝えるようにしっかりと胸に抱えてお連れ頂きました。

小さくふわふわな毛並みのコロンちゃんを優しく静かに撫でてみおくられました。

コロンちゃんのお骨壷はこれからも可愛いらしい姿でと、うさぎ耳ついたフワモコカバーにお納めしてお返しさせて頂きました。

仙台市宮城野区岩切のビーグル【レオちゃん】

宮城野区岩切のビーグル犬のレオちゃんのご葬儀でした。

お散歩が大好きなレオちゃん、一緒にたくさん歩いたおかげで、ご遺骨もしっかりとしていました。

立ち会えなかったご家族様のために、お父様がレオちゃんの耳元に携帯を当て離れたご家族様の声を届けていらっしゃいました。

大好きなご家族様に囲まれてレオちゃんは安心しきったお顔をしていました。

ご家族様の感謝の言葉を胸にレオちゃんは虹の橋へと旅立ちました。

仙台市宮城野区原町の猫【ぶち子ちゃん】

連日の寒さが嘘のようなあたたかな午後でした。

この日の夕方、アトリエから旅立って行った子は、宮城野区原町の猫・ぶち子ちゃん、12歳の女の子でした。

眠ったように穏やかなお顔をした、小柄で可愛い子でした。

セレモニーの際には在りし日のぶち子ちゃんとの思い出を重ね、頷きながら涙のお別れをされました。

骨のご病気だったそうですが、ちゃんと生きた証は綺麗に残り、おしっぽの先や爪の先までご家族様にお返しさせていただきました。

お家で生まれ育ったというぶち子ちゃん。

ピンクのお骨壷カバーに包まれたお骨を、ご家族様が「お帰り。可愛くしてもらって良かったね。」と涙を浮かべて優しく抱きしめていらっしゃいました。

大切に育ててくださったご家族様をこれからも、虹の橋から見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区鶴ヶ谷の柴犬【さくらちゃん】

宮城野区鶴ヶ谷の柴犬のさくらちゃんのご葬儀でした。

ご家族様揃ってがんばったさくらちゃんを労いながら優しくお見送りをされました。

温もりを残すように何度もさくらちゃんの頭を撫でていらっしゃいました。

いつも一緒に遊んだ芝生のお庭でお骨あげをさせて頂きました。

綺麗に残った大きな犬歯はお父様が大切にカプセルに納められました。

これからもさくらちゃんはご家族様のことを見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区平成のうさぎ【チョコチップちゃん】

宮城野区平成のうさぎのチョコチップちゃんのご葬儀でした。

車が無いのでと、訪問火葬をご依頼いただきました。

いつのまにかそばに来て座っていたり、膝に乗って来てくれる可愛いうさぎちゃんだったそうです。

好きだったバナナや野菜を添えてお見送りされました。

9歳の寿命を全うしたチョコチップちゃんは優しいご家族様の想いを胸に抱き虹の橋へと旅立ちました。

仙台市宮城野区岩切の猫【虎鉄ちゃん】

宮城野区岩切の猫の虎鉄ちゃんのご葬儀でした。

生後6ヶ月の虎鉄ちゃん、これからたくさんの想い出をご家族様と一緒に作っていこうと思っていた矢先のこと。

やんちゃ盛りでいたずら好きな子だったそうです。

感謝の気持ちを伝え、別れを惜しみながら虎鉄ちゃんの旅立ちをみおくられました。

仙台市宮城野区東宮城野の陸ガメ【ジョージちゃん】

宮城野区東宮城野の陸ガメのジョージちゃんのご火葬に伺いました。

お母様が丁寧にきれいにジョージちゃんを飾っておられました。

好きだったレタスもたくさん持たせてもらってジョージちゃんは旅立ちました。

今年の寒さがジョージちゃんにはこたえたのかもしれません。

南国が好きなジョージちゃんは今ごろ暖かい大地を一歩一歩歩いているかもしれません。

ジョージちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区榴ヶ岡のミックス犬【ももこちゃん】

おだやかな一日でした。この日の正午からは、宮城野区榴ヶ岡よりミックス犬ちゃんの旅立ちのお見送りにご家族様がアトリエまで足をお運びくださいました。

ダックスとパピヨンのMixのももこちゃん、9歳の女の子でした。とても心優しく賢くて、走るのが大好きな子だったそうです。

病気が発覚してから今のご家族様に引き取られたももこちゃん。ご家族様は献身的に病院に通って大切にしてこられたご様子でした。

火葬炉の扉をしめるその直前まで、ももこちゃんに届く様にと、ありがとう、またねと声をかけられたご家族様。

愛情いっぱいに最後までお世話をしてもらった、穏やかなお顔をしたももこちゃんは、虹の橋へと駆け上がって行ったことでしょう。

仙台市宮城野区原町のラブラドールレトリーバー【ランディちゃん】

ラブラドールレトリーバーのランディちゃんのご葬儀でした。

朝のお時間帯、弊社までご家族様お二人でお連れ頂きました。

お花や最期まで食べてくれた大好きだったりんごを添えてみおくられました。

18年の長い歳月を共に過ごされた記憶はご家族様の中で色褪せることなく輝き続けることでしょう。

仙台市宮城野区燕沢東のトイプードル 【ショコラちゃん】

宮城野区燕沢東のトイプードルのショコラちゃんのご葬儀でした。

ご家族様皆様でお棺にお花を飾り見送られました。

お姫様の様に皆さまから可愛いがってもらったそうです。

事前にご用意いただいたカプセルには、パウダーにしたショコラちゃんのご遺骨を少しずつ分骨させていただきました。

小さなお骨壺に収まったショコラちゃん、大切に抱えられてご自宅へと戻って行きました。

仙台市宮城野区新田のハリネズミ【空君】

宮城野区新田のハリネズミの空君のご葬儀でした。

お身体の周りには綺麗なお花、空君に似合う手作りの黄色い帽子、大好きだったミルクを添えてお見送りされました。

いつもそばに来てはミルクをおねだりする空君はご家族様の毎日を明るく癒してくれる存在だったことと思います。

しっかりと残ったご遺骨も毎日のミルクのおかげかなとおっしゃっていました。

空君は先に旅立った仲間たちのもとへと向かい今頃、みんなで仲良くいてくれていることでしょう。

仙台市宮城野区新田の文鳥【かぴちゃん】
宮城野区新田より弊社アトリエまでお越しいただいてのご葬儀でした。

文鳥のかぴちゃん5歳2ヶ月の女の子でした。

ご家族4名揃ってのお見送り、愛おしいかぴちゃんを静かに見送られました。

お納めした卵のお骨壺、ブルーの可愛らしい仏壇にお納めして供養されるそうです。晴れた冬空へかぴちゃんは羽ばたいて行きました。

仙台市宮城野区東仙台の猫 【トロちゃん】

宮城野区東仙台のネコのトロちゃんのご葬儀でした。

悲しい二度目のご訪問となってしまいました。

カゴ棺に綺麗にお花を飾ってもらったトロちゃん、優しさに包まれて安心して旅立たれたように見えました。

トロちゃんのご遺骨は一部を分骨され、メッセージを刻んだカプセルにお納めされるご予定です。

いつまでも心の中でトロちゃんとの思い出は輝き続けることと思います。

仙台市宮城野区福室のセキセイインコ 【ポコちゃん】

宮城野区福室のセキセイインコのポコちゃんのご火葬に伺いました。

お父様とお母様にお花やおやつをたくさん持たせてもらってポコちゃんは旅立って行かれました。

かわいいポコちゃんをご家族に迎えて毎日楽しい時間をもらえたとお母様がお話しておられました。

ポコちゃんは雪が眩しく反射する青空に羽ばたいて行ったように感じました。ポコちゃんが安らかでありますように。

仙台市宮城野区萩野町の猫 【トムちゃん】

宮城野区萩野町の猫のトムちゃんのご葬儀にご訪問いたしました。

悲しい二度目のご訪問となってしまいました。

こんなにすぐに依頼することになってしまって…と、トムちゃんの旅立ちに肩を落とされているご様子でした。

ご家族皆様でたくさんのお花を飾られて、見守られながらトムちゃんは旅立ちました。

虹の橋のふもとで今頃、先に旅立たれた猫ちゃんと再会してくれていることでしょう。

仙台市宮城野区蒲生のダックス 【ももちゃん】
宮城野区蒲生のミニチュアダックスのももちゃんのご火葬に伺いました。

冷たい雨の中、お孫さんたちまで11名のご家族でのお見送りとなりました。

生まれて1ヶ月で家族になったももちゃんはこれまでずっとご家族を照らした太陽のような存在だったのでしょう。

ももちゃんはしっかりご供養されて、暖かくなる頃には大海原を自由に駆け回ることになります。

ももちゃんはじめご家族様が安らかでありますようにお祈り申し上げます。

仙台市宮城野区東仙台のメインクーン 【サラちゃん】

この日の午前中アトリエから旅立たれた子は、メインクーンのサラちゃん、11歳の女の子でした。

ガンを患って闘病をしていたそうで、お骨がちゃんと残るか心配をされていたご家族様ですが、ご火葬後のお骨をご覧になって、

「サラちゃんはお骨まで美しいね」とお話しされていらっしゃいました。

とても気品高い子で、同居猫ちゃんからも慕われた子だったそうです。

お優しいご家族様が愛情いっぱいに見送られ、お骨も丁寧にご収骨してくださいました。

晴れた12月の空に旅立ったサラちゃんは、これからもご家族様の毎日を優しく見守ってくれることとでしょう。

仙台市宮城野区萩野町のミニチュアダックス 【マロンちゃん】

宮城野区萩野町のミニチュアダックスのマロンちゃんのご火葬に伺いました。

前夜に降った雪がうっすら残った朝でした。

ご祖母様とお父様お母様、お兄様ご家族でのお見送りでした。

たくさんのきれいなお花と好きだったおやつで飾ってもらってマロンちゃんは旅立って行かれました。

震災の時はお留守番をしていて頑張ったというマロンちゃん。

思い出をお話されながらお骨上げをしてもらいお母様の胸に抱かれて戻って行かれました。

仙台市宮城野区鶴ケ谷のチワワ 【コナンちゃん】

宮城野区鶴ヶ谷のチワワのコナンちゃん、たくさんの方々にお花を飾ってもらい囲まれての旅立ちでした。

皆さまからとっても愛されていたことがセレモニー中のご様子から伝わってきました。

雪解けの優しい日の光が導かれる道を照らしているようでした。

仙台市宮城野区岡田のマルチーズ 【まめちゃん】

午後、アトリエから旅立ちをして行った子は、宮城野区岡田のマルチーズ・まめちゃん、10歳の男の子でした。

ご家族様のお父様が生前に可愛がられていた子で、お父様の亡き後、娘さんが大切に育てて来られました。

「うちには先住犬も居たから、後から来たこの子に肩身の狭い思いをさせてしまったかもしれない」とおっしゃっていたご家族様。

きっとそんなことはないはず。大好きなお父様からバトンを受け継いで、娘さんが自分を引き取ってくれたことはきっと分かっていることと思います。

優しいご家族様が最期まで看てくれたことで、どれほど安心だったことでしょう。

きっと今頃、お父様と再会しているまめちゃんは、これからも優しい眼差しでご家族様の毎日を見守ってくれていることと思います。

仙台市宮城野区鶴ケ谷のボストンテリア 【ボスちゃん】

宮城野区鶴ケ谷北のボストンテリアのボスちゃんのご火葬に伺いました。

お母様とご友人の方々お見送りとなりました。

お母様にとても可愛がられたボスちゃんはたくさんのお花とおやつ、いつも見ていたお庭のたくさんのお花で飾ってもらって旅立ちました。

お母様がてのりっこを思い出に作りたいとのお話で、ボスちゃんの大切なお写真を預かって参りました。

皆様にお骨上げをいただきボスちゃんはお母様にしっかり抱かれました。後日、ボスちゃんのおすわりの姿と伏せている姿のてのりっこをお届けさせていただきます。ボスちゃんが安らかでありますようにお祈り申し上げます。

仙台市宮城野区岩切の日本猫 【チビちゃん】

宮城野区岩切の猫のチビちゃんのご葬儀にお伺いいたしました。

震災の時に一時的に預って欲しいと頼まれたチビちゃん。

元の飼い主は事情もあり引っ越されて、チビちゃんは今のご家族様と一緒に暮らすようになったそうです。

環境も変わり新しい生活となったチビちゃんでしたが優しいご家族様達に恵まれその生涯を全うされました。

雪降る日でしたが、チビちゃんが昇っていく間だけは空は晴れ、暖かな陽に包まれてチビちゃんは旅立ちました。

仙台市宮城野区平成のチワワ 【リョータちゃん】

宮城野区平成のチワワのリョータちゃんのご葬儀にお伺い致しました。

18歳の男の子でした。

『これからは元気な姿でいっぱい走り回れるね。』

と優しくお声をかけていらっしゃいました。

最期にご家族様が抱っこされてリョータちゃんに言葉では表しきれない感謝と愛情を温もりを通して伝えていらっしゃいました。誰からも愛される性格のリョータちゃん、近くの店先からいつも顔を合わせていたご友人様もリョータちゃんのお見送りに来て下さいました。

これからはご家族様と後輩ワンちゃんのことをお空の上から見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区小鶴の猫 【はなちゃん】

猫のはなちゃんのご葬儀のため、宮城野区小鶴にご訪問致しました。

はなちゃんの旅立ちにはお孫さんもお立会いくださり小さな手でお母様と一緒にお線香を手向けてくださいました。

ありがとうと、抱きしめたはなちゃんにぬくもりと愛を伝えて、みおくられました。

四十九日を過ぎた頃にお庭に埋葬してあげるそうです。

仙台市宮城野区岩切の猫 【まさおちゃん】
猫のまさおちゃんのご葬儀に宮城野区岩切にご訪問致しました。

以前にも2度弊社をご利用いただいたご家族で安心してお願いできたからと今回もご依頼くださいました。

ご家族様が集まれる夜の時間にご訪問致しました。皆さままさおちゃんを撫でてお別れを告げていらっしゃいました。

感謝の想いに包まれながら、まさおちゃんは旅立ちました。

仙台市宮城野区岡田のミニチュアダックス 【束衛ちゃん】

宮城野区岡田のミニチュアダックスフントの束衛ちゃんのご葬儀でした。

5つ子兄弟の長男で、皆を束ねて欲しいとの願いから付けられたお名前だったそうです。

浜に近いご自宅は震災当時大変な思いをされながら束衛ちゃんと共に乗り越えられたそうです。

深く結ばれた絆はこれからも変わることなくご家族の心の中で繋がっていることでしょう。

仙台市宮城野区鶴巻の猫 【コロちゃん】

宮城野区鶴巻のネコちゃんコロちゃんのご火葬に伺いました。

春に生まれてのらちゃんだったコロちゃん。

近くの神社で動けないでいるところをお母様、お嬢様とご近所の方が心配で連れ帰って病院に連れて行ったそうです。

しかし残念なことに数時間後にはコロちゃんは亡くなってしまったそうです。

コロちゃんはたくさんのお花とたくさんのごはんを持たせてもらって旅立ちました。コロちゃんはご近所の皆さんの暖かい心に送られ冬の空にのぼっていったと思います。

コロちゃんのご冥福をお祈りするとともに火葬を行われたご家族様ご近所様に深く御礼を申し上げます。

仙台市宮城野区原町のマルチーズ 【クレオちゃん】

この日の午後、アトリエから旅立っていった子は、宮城野区からお越しのマルチーズのクレオちゃん、15歳の男の子でした。

晩年は病院に通って懸命にお世話をされていたご家族様。

最期は老衰で、お父様お母様が見守られる中、ゆっくりと息を引き取ったそうです。

一緒に育ってきたという二人のお子様はそれぞれ独立され離れて暮らしていて、コロナ禍で見送りには来られなかったとお話くださいましたが、お父様とお母様が最後まで愛情いっぱいに見送られたので、クレオちゃんも安心して旅立つことができたのではと思います。

別々に暮らしていらっしゃるご家族のことも、これからはお空の上からずっとずっと見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区幸町のダックスフンド【シドちゃん】

宮城野区幸町のダックスフンドのシドちゃんのご葬儀は、お仕事の都合でご家族様が集まれる夜の時間帯でした。

夜の静寂に包まれる中、しとやかにシドちゃんのご火葬は取り行われました。

ご病気を患ってからも頑張ってくれたシドちゃん、ご家族様の懸命な介護の末、旅立たれました。

まるで、人間のようだったというシドちゃん。

たとえ言葉を発さないとしても、たくさんのコミニケーションを通して気持ちは繋がっていたんだと思います。

シドちゃんはこれからもご家族様のことを見守り続けてくれることでしょう。

仙台市宮城野区東仙台のハリネズミ【ぽこちゃん】

宮城野区東仙台にヨツユビハリネズミのぽこちゃんのご火葬に伺いました。

お兄様とお姉さまにお花で飾ってもらい、ごはんやおやつをしっかり持たせてもらっての旅立ちとなりました。山形市でご家族となってずっと一緒で仙台に引っ越してきたそうです。

暖かい冬の日に青い空にのぼって行かれました。

仙台市宮城野区東仙台のチワワ【くりんちゃん】

生後二ヶ月くらいの時に家族になったくりんちゃん、ブリーダーさんのところに出向いた際には、物陰に隠れて一番静かだったのですが、ご自宅に連れて来てこられてからはやんちゃなくらい元気な子になったそうです。

くりんちゃんと暮らす毎日は豊かな時間を与えてくれたことでしょう。

ご自宅が大好きだったくりんちゃんのお骨壺はご家族様に大事に抱えられて一緒に帰っていかれました。

仙台市宮城野区榴岡のmダックス【ショコラちゃん】

ミニチュアダックスフントのショコラちゃん、17歳の女の子でした。

たくさんのお孫さん達と一緒にアトリエまでお連れ頂きました。

お父様に抱きかかえられるショコラちゃんのお姿は暖かい優しさに包まれていました。

お子様達が書いてくれたたくさんのメッセージカードとお花に囲まれて安らかに旅立たれました。

仙台市宮城野区新田東のキャバリア キング チャールズ スパニエル【チョコちゃん】

宮城野区新田東のキャバリアのチョコちゃんのご葬儀でした。

ご準備くださったお花のブーケやいつも遊んでいたお友達のヨッシーのぬいぐるみを添えてアトリエからチョコちゃんは旅立ちました。

ご自宅がマンションということもあり、ご近隣にご配慮されて弊社までお連れいただいきました。仙台市営の火葬もご検討されたそうですが、ご火葬の予約に4日以上待つ必要があったそうで、ご家族皆様が揃う早い日時を選ばれてのお見送りとなりました。

『綺麗な状態でお見送りができてよかった。』と安心していただいたご様子でした。

チョコちゃんはとても穏やかで一切吠えることがなかったそうです。

『良い子でしたよ。』と、涙を拭ってチョコちゃんとの幸せの日々を思い返していらっしゃいました。

仙台市宮城野区宮千代のウサギ【ぎゅうちゃん】

宮城野区宮千代にウサギのぎゅうちゃんのご火葬にて訪問いたしました。

茶色の毛でふわふわで丸まった姿がぎゅうどんの様で、”ぎゅうちゃん”と名付けたそうです。

出会って間もなく、名前をつけるより前に脱臼で動物病院に向かった際、診察を受けるにあたって急いで名前をつけたんだそうです。

出会った頃の思い出を懐かしむようにお話くださいました。

ぎゅうちゃんとの思い出は心の中でいつまでもご家族様の心を温めてくれることでしょう。

仙台市宮城野区田子のミニチュアダックスフント【コナンちゃん】

宮城野区田子にミニチュアダックスのコナンちゃんのご火葬にて訪問いたしました。

アパート前の駐車場をお借りしてのご葬儀でした。

カゴ棺に眠るコナンちゃん、 いつも握っていた前脚に触れて優しいご家族様の温もりを伝えていました。

高く昇る空の先を見つめてコナンちゃんに感謝の祈りを捧げていらっしゃいました。

仙台市宮城野区白鳥のポメラニアン【ココアちゃん】

宮城野区白鳥のポメラニアンのココアちゃんのご火葬に伺いました。

お母様にたくさんのきれいなお花で飾ってもらい涙のお別れとなりました。

大好きだったお姉さまがご火葬に駆けつけたかったそうですが新型コロナの影響でかなわなかったそうです。

お空にのぼったココアちゃんの魂は、心配しているお姉さまのところに真っ先に駆けて行ったことでしょう。

仙台市宮城野区新田のハリネズミ【タツローちゃん】

ハリネズミちゃんのご火葬にて宮城野区新田にご訪問致しました。

タツローちゃんは、とっても活発な性格だったそうで、走り回っては、いつも楽しませてくれました。

愛嬌のある可愛らしいお写真も拝見させていただきました。

「こればかりは仕方のないことなのだけれど…」

タツローちゃんとの突然の別れに肩を落としされていらっしゃるご様子でした。

きっと、虹の橋の向こうで仲間達と再会してご家族様を温かく見守ってくれていることと思います。

仙台市宮城野区岩切のハムスター【エマちゃん】

宮城野区岩切のハムスターのエマちゃんのご火葬に伺いました。

ご家族様三人でのお見送りでした。とても可愛がっていたお嬢様は涙でのお別れでした。 桐の小さなお骨箱にお納めしてご返骨させていただきました。

仙台市宮城野区幸町のハムスター【こつぶちゃん】

宮城野区幸町のハムスターこつぶちゃんのご火葬に伺いました。

ご家族様お二人でのお見送りでした。

ご家族にお骨上げいただき、卵形のお骨つぼに納められたこつぶちゃんがご家族様にしっかりと抱かれて戻って行かれました。

仙台市宮城野区鉄砲町の猫【ミミちゃん】

本日アトリエからお見送りをさせていただきました猫ちゃんは、宮城野区鉄砲町からお越しになりましたご家族様の愛猫・ミミちゃん、19歳の女の子でした。

ご家族様が小学生の時にスーパーの駐車場に捨てられているところを保護してから19年、ご家族様の成長を見守られ、新しい家族が増える幸せな瞬間もいつもそばに居られたことでしょうミミちゃん。

ご火葬後のお骨は分骨ののち、パウダー加工をされひとまわり小さなお骨壷にお納めさせて頂きました。

ミミちゃんの生きた証である遺骨や遺毛をお納めして、これからてのりっこEGGを製作させて頂きます。ミミちゃんのチャームポイントを感じて頂ける、心温まる作品となりますように…

仙台市宮城野区栄のトイプードル【マフィンちゃん】

トイプードルちゃんのご火葬にて宮城野区に訪問いたしました。 動物専門学校に通っていたご家族様、学校にいたマフィンちゃんを卒業の時に貰ってきたのが出会いだったそうです。 たくさんの人に出会い、愛されたマフィンちゃん。 ご家族様のもとに来てからは、一緒に過ごす時間も増え、いつも心の支えになってくれたことでしょう。 皆さまの深い愛情に見守られて晴れ渡る空へと昇っていきました。

仙台市宮城野区東仙台のミニチュアダックス【ほたるちゃん】

ミニチュアダックスフントのほたるちゃん、マンションの近くの駐車場をお借りしてのご火葬でした。 綺麗な白の混じる毛並みのほたるちゃんは大病を何度も乗り越えて来たそうですが、まるで眠っているかのような安らかなお姿でした。可愛く映ったお写真を飾られて、冥福を祈られました。 先に旅立ったきょうだいが待つ虹の橋で再会してくれていることとでしょう。

仙台市宮城野区平成のマルチーズ【モコちゃん】

宮城野区平成からお越しのマルチーズのモコちゃん 。

安らかに眠る横顔を見ると込上げてくる涙がとまらないご様子でした。

一緒に立ち会われた娘さんがモコちゃんのために書いてきた絵手紙、向こうで読んでねと添えていらっしゃいました。

モコちゃんと一緒に過ごした思い出はご家族様の心のなかで輝き続けることでしょう。

仙台市宮城野区福室のミックス犬【むっくりちゃん】

宮城野区福室からお越しのミックス犬のむっくりちゃん。

ご自宅はマンションでご火葬が難しいのでと、アトリエにお連れになられました。

北海道出身のご主人様がアイヌ民族の楽器から付けたお名前だったそうです。

名は体を表すように、元気に吠える子になってしまってと苦笑いしながらも、生前の元気なむっくりちゃんを愛おしむようにお話しくださいました。

むっくりちゃんは晴れた秋空に元気にかけていきました。

仙台市宮城野区大梶のネコ【ブッチャーちゃん】

『朝早くにすみません…本日の火葬はお願いできますか。』

と一本のお電話を頂きました。

本当は仙台市の火葬場に予約を入れていたご家族様なのですが、猫ちゃんのお身体の状態から早めに火葬される方が良いだろうと判断されたそうです。

電話を受けてから直ぐに訪問させて頂きました。

お腹に腹水がガスが溜まってしまったそうです。

皆様で飾られたお花に囲まれて静かに眠った横顔を名残惜しそうに眺めてお別れの言葉をかけていらっしゃいました。

ご家族様の仕事のご都合もあり、ブッチャーちゃんを一度弊社にお預かりして、ご火葬させて頂きました。

昇っていく煙突のかげろうの先には秋空が広がっていました。

きっと青い空の向こうからご家族様のことを見守ってくれていることでしょう。

仙台市宮城野区新田東のコーギー【チップちゃん】

よく晴れた午前中でした。お伺いさせていただいたのは、宮城野区新田東の男の子ウェルシュコーギー、チップちゃんのご自宅でした。

東京から帰省された娘さん、お父さまも翌日からは出張だったそうです。

ご家族みんなが揃った日にご火葬に訪問させていただくことができました。

お身体の大きなチップちゃん、いつも家族の真ん中でみんなに笑顔を与えてくれていたことと思います。よく噛まれた歯だねと、ご家族様其々、カプセルに分骨されていらっしゃいました。

ご家族様のそばで思い出とともにチップちゃんはいつまでも生き続けていることと思います。

仙台市宮城野区岩切のスコティッシュフォールド【ロシェちゃん】

仙台市宮城野区岩切のネコ、もうすぐ9歳になる男の子のロシェちゃんのお宅にお伺いさせていただきました。

お仕事をさせているご家族様、夜の時間帯であれば大丈夫と夜のご火葬でした。

突然の別れだったそうで、中々心の整理もつかないというご様子。

家族だからねと、しっかりと喪服を着用されてロシェちゃんのご葬儀にお立会いくださいました。

お花やおもちゃを添えてお別れされていらっしゃいました。

ご家族様のことをロシェちゃんは空の上からずっと見守っていてくれることと思います。

仙台市宮城野区苦竹のチワワ【モコちゃん】

繁殖犬だったモコちゃんを5歳の時に引き取ってきたご家族様、それから8年間の時を一緒に過ごされました。

ご家族様の愛情に包まれ、大切に育てられながら過ごした余生は、とても穏やかだったことでしょう。

虹まもりに保管されたモコちゃんの遺毛は生きた大切な証としてそばでご家族様を守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区鶴ヶ谷のトイ・プードル【ノエルちゃん】

どうしても合同で火葬されたりしてしまうのが心苦しくてと、訪問火葬をご依頼くださいました。

本当の息子のように可愛がっていたからと、お祖母様がおっしゃられていました。よく頑張ったねと、眠るようなノエルちゃんにお声をかけてお別れされました。

最後の最後まで自分で起きてトイレにも行ってくれて…大病もせずに本当に手のかからない子だったそうです。

先に旅立たれた先代のワンちゃんとともに、虹の橋のふもとでご家族さまを見守ってくれていることと思います。

仙台市宮城野区宮城野のカメ【ゲンちゃん】

この日の夕方からのご火葬では仙台市宮城野区宮城野へお伺いさせていただきました。

お見送りさせていただきました子はミシシッピーアカミミガメの元気(ゲン)ちゃん27歳の女の子でした。

元気ちゃんは息子さんが3歳の頃に飼われたそうです。小さな元気ちゃんは27年の長い歳月、ご家族様からたくさんの愛情をもらい、大切に育てられて5㎏程に大きく成長されていました。

お見送りに際し、元気ちゃんが大好きだったフードやお花、メッセージカードを添えられました。ご火葬炉の扉を閉める間際にお母様が「もう一度抱っこさせて」と元気ちゃんを抱き上げ涙で別れを惜しまれました。人懐っこく、呼ぶと来て、膝の上に乗るのが大好きだったそうです。男の子だと思い、元気(ゲン)ちゃんと名付けたけれど、卵を産み、去年の夏も卵を産んだとご火葬後、お骨上げをしながら元気ちゃんの生前の姿を想いながらご家族様がお話くださいました。

お骨はピンクの水玉の骨壺にお納めし、ご家族様へご返骨させていただきました。 家族の一員として兄妹、そして親子のように共に過ごした幸せな27年間の思い出と、ご家族様への感謝の気持ちを心に元気ちゃんは虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区幸町のハムスター【おさるちゃん】
この日は宮城野区の幸町のジャンガリアンハムスターのおさるちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

おさるちゃんの小さなお身体は、ご家族様のやさしい眼差しと、暖かな手の温もりに包まれ見送られました。

さる年生れだから「おさる」ちゃんと名付けられたそうです。
落ち着きがないくらい元気な子だった…と生前のおさるちゃんを思い出しながらお骨を納められました。

おさるちゃんの生きた証しはまた、やさしいご家族様の手の温もりの中へ帰って行きました。

仙台市宮城野区平成のウェルシュコーギー【ここみちゃん】

冬の星空が広がるこの夜。

ふくふくやまでは、仙台市宮城野区平成のウェルシュコーギー・ここみちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。11歳の女の子でした。

とっても優しい子だったそうです。ご家族様にたくさんの愛情を注がれながら、11年の生涯を過ごしてきたことでしょう。

ここみちゃんのTシャツやお花、皆様で書かれたメッセージをカードを添えて、囲んでお別れされていらっしゃいました。

ご火葬後のここみちゃんのお骨をご覧になり

「こんなに可愛いお骨だったんだね。」

と、生前の姿をいとおしむようにおっしゃっていました。

ここみちゃんのお骨は、ふわもこカバーのお骨壷にお納めされました。

また、以前見送った子とお揃いにしたいと、その子のお骨も色違いのふわもこカバーに納められました。

ご家族様に愛されて育ってきた2匹ちゃんの生きた証は、これからもそばで皆様の毎日を見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区萩野町のモルモット【ペティちゃん】

この日の夜からのご火葬では、仙台市宮城野区萩野町へお伺いさせていただきました。

お見送りさせていただきました子は、モルモットのペティちゃんでした。

旦那様がお仕事から帰宅されるのを待って、ご家族皆様でお別れを告げられました。

突然の旅立ちとなってしまったというペティちゃん。

涙でメガネを曇らせながら、別れを惜しまれました。

一緒に過ごした感謝の気持ちを込めて、お花やおやつを添えて旅立ちを見送られたご家族様。

小さいお身体ならがも大きな存在感で、ご家族様にたくさんの笑顔をくれたことでしょうペティちゃんは、これからも皆様の心の中で、元気な姿で生き続けてくれることと思います。

仙台市宮城野区苦竹の猫【チョコタンちゃん】

この日はとても風の強い日でした。

ふくふくやまでお見送りさせていただきました子は、仙台市宮城野区苦竹のスコティッシュフォールド・チョコタンちゃん、10歳の男の子でした。

眠るように穏やかなそのお顔に、「チョコタン・・・」と愛おしそうに何度もお名前を呼びながら、お声をかけていらしたご家族様。

チョコタンちゃんと一緒に過ごした毎日は、いつもご家族様の笑顔の真ん中で、癒しをくれていたことでしょう。

おやつやお花、好きだったおもちゃと、メッセージカードを添えてご夫婦でお別れをなさいました。

ご火葬後のお骨上げもしっかりと立会い、お骨を拾ってくださり、爪の部分のお骨をご覧になって

「切ってあげた爪だね。」

と、生前の姿を想いながら、お話なさっていらっしゃいました。

お名前にちなんで、ご家族様が選んでくださったブラウンの水玉骨壷カバーに納められたチョコタンちゃんの生きた証。

優しいご家族様の腕の中へとそっと、帰って行きました。

仙台市宮城野区鶴ケ谷のミニチュアダックスフンド【バディちゃん】

この日、ふくふくやまでは、仙台市宮城野区鶴が谷のミニチュアダックスフント・バディちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

17歳と大往生の女の子でした。

バディちゃんという名前でしたが、実際にご家族様には「バーコちゃん」と呼ばれていたそうです。

お見送りにはご家族様お二人が立ち会ってくださり、一緒に暮らしていたワンちゃんも連れて来られました。

2匹ちゃんは付かず離れずの関係でそんなに仲が良くはなかったとおっしゃっていましたが、家族として暮らして来た仲間の旅立ちに、立ち会ってくれたわんちゃん。

ご家族様が、お花やおやつをバディちゃんのお身体の周りに添えて、旅立ちを見送られました。

17年間の長い間、家族の一員としてかけがえのない時間と笑顔、思い出をくれたバディちゃんは、みなさまからの祈りに包まれながら、虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区宮千代のうさぎ【ハウちゃん】

この日の午前中からは、仙台市宮城野区宮千代へ、うさぎちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

お見送りさせていただきました子は、フレミッシュジャイアントうさぎの、ハウちゃん、10歳と長生きの男の子でした。

体重8kgの、とてもお身体の大きい子でした。

ご家族様にとって、その存在感もとても大きかったことと思います。

お見送りに際し、ハウちゃんが好きだったニンジンや野菜、お花をたくさん添えてお別れをなさったご家族様。

ご自宅がマンションのため、別の場所に一緒にご移動いただきまして、ご火葬をさせていただきました。

ご火葬後のお骨をご覧になり、

「はぁ・・・骨になっちゃったね・・・」

と、寂しそうにおっしゃっていました。

長い生涯を終え、命の灯火がそっと消えるまで、大切に大切に育てられてきたハウちゃん。

駆け上っていった虹の橋のふもとで、これからもご家族様を優しい眼差しで見守り続けてくれることと思います。

仙台市宮城野区西宮城野のミックス犬【リースちゃん】

この日、夜のお時間帯からのご火葬では、仙台市宮城野区西宮城野へお伺いさせていただきました。

お見送りさせていただきました子は、ポメラニアンとシーズーのミックス・リースちゃん、11歳の女の子でした。

ご家族様のご都合が合う、みんなの揃う時間でと、ご依頼をご依頼いただきました。

リースちゃんのお口元にはチーズやリンゴなど、生前の好物と、お花やお手紙を添えられました。

ご近所様に配慮して、玄関先でお別れを告げられた後、別の場所でご火葬させていただき、ご返骨に上がらせていただきました。

ご家族様が選んでくださった、ピンクの水玉骨壷に納められたリースちゃんの生きた証は、11年の歳月を大切に育ててくださったご家族様の腕の中へと、そっと帰って行きました。

仙台市宮城野区中野のハムスター【ときちゃん】

すっかり暗くなるのが早くなった夕方。

この日、ふくふくやまでは、仙台市宮城野区中野へ、ハムスターのときちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

2歳の女の子で、「ときめくくらい可愛い子だったから」と「ときちゃん」と名付けられたそうです。

小さなちょこんとした尻尾がとても可愛らしかったそうで、ご家族様の心をいつも癒してくれていたのでしょう。

同じ時期に家族になった男の子のハムスターちゃん達と比べても、ときちゃんはとても活発だったそうで、テレビの上に登ることもあったそうです。

一輪のガーベラのお花を添えてお別れを告げていらっしゃったご家族様。

セレモニーでは、涙堪えきれず旅立ちを見送られました。

ご火葬後のときちゃんのお骨は、ご家族様が選んでくださったピンクの骨壷に納めさせていただきました。

「今が一番女の子らしいかもしれません。」

と、愛おしそうにおっしゃっていました。

ときちゃんの可愛い姿は、これからもご家族様の心の中できらめき続けてくれていることでしょう。

仙台市宮城野区鶴ヶ谷の猫【てんちゃん】

昼間には穏やかな暖かい日差しが降り注いでいたこの日、ふくふくやまでは、仙台市宮城野区鶴ケ谷へ、猫ちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

お見送りさせていただきました子は、猫のてんちゃん、16歳と長生きの男の子でした。

ご家族様四人で、てんちゃんのお見送りにお立ち会いくださいました。

涙する息子さんも、お花をカゴ棺に添えていらっしゃいました。

「泣いていいんだよ。」

と優しくお爺様がお孫さんを諭しながら、てんちゃんの旅立ちを見送られました。

ご火葬後、綺麗に残ったてんちゃんのご遺骨を、ご家族様の手で丁寧にお骨壷にお納めくださいました。

長い歳月を一緒に過ごしてきたてんちゃんとご家族様。たとえ姿がなくなってしまっても、皆様の心の中で、てんちゃんの姿が色褪せることはありません。

息子さんも、悲しみより感謝の気持ちで、思い出を偲んでいただけたらと願いながら、ご自宅を後にさせていただきました。

仙台市宮城野区幸町の猫【つくねちゃん】

この日のお昼からのご火葬では、仙台市宮城野区幸町の猫・つくねちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

ご自宅がマンションだったため、事前にマンションの管理人さんにご相談しておいてくださり、マンションの駐車スペースにてご火葬を執り行わせていただきました。

お花やメッセージカード、おやつを添えて、共に過ごした8年間の感謝の気持ちを込めながら、涙ながらにお声をかけてお別れをされていらっしゃいました。

ご火葬後、つくねちゃんのお骨は、ご家族様が丁寧に一つ一つお骨壷にお納めくださいました。

ご家族様と一緒に暮らした大好きなご自宅から、つくねちゃんは安らかに、天高く旅立って行きました。

仙台市宮城野区蒲生のミックス犬【モモちゃん】

この日、ふくふくやまでは、仙台市宮城野区蒲生のミックス犬・ももちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

13歳の女の子でした。

息を引き取ってから3日、ゆっくりとお別れをなさった後に迎えられた旅立ちの日。

この日は、ご家族皆様がお揃いになれる日でした。

お見送りは、たくさんの思い出が詰まったご実家にて執り行わせていただきました。

「これで最後なんだよ。」

と、お父様が二人のお子様達に教えながら、おやつやメッセージカードを添えてお別れを惜しんでいらっしゃいました。

モモちゃんとの写真をたくさん撮られていたお祖父様。

可愛らしいモモちゃんとの思い出の写真を、ご火葬の合い間に見せてくださいました。

亡くなられたお祖母様に、とっても懐いていたというモモちゃん。

ご火葬後のモモちゃんのお骨は、一部を分骨して、お祖母様のお墓に一緒に納骨してあげるそうです。

今頃、虹の橋のふもとでお祖母様と再会したことでしょうモモちゃんは、お祖母様にたくさん甘えながら、元気に過ごしてくれていることでしょう。

仙台市宮城野区栄のジャンガリアンハムスター【つぶあんちゃん】

この日、ふくふくやまでは、仙台市宮城野区栄へ、ジャンガリアンハムスターのつぶあんちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

以前、ハムスターの、きーちゃんのお見送りにお伺いさせていただきましたご自宅への再訪でした。

可愛いお名前のつぶあんちゃん。

濃い色の毛並みが特徴的な、ブラックジャンガリアンハムスターの男の子でした。

ご火葬後は、お母様とご一緒にお骨上げをしてくださり、紫色の小動物用お骨壷に、小さなお骨をお納めくださいました。

ご火葬後、ペットそっくりの羊毛フェルト人形「てのりっこCUTE」もご依頼くださいました。

先日、完成したつぶあんちゃんのてのりっこは、ご家族様の元へと帰っていきました。

仙台市宮城野区高砂の猫【のらみちゃん】・インコ【ララちゃん】

この日は、仙台市宮城野区高砂へ、猫ちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

お見送りさせていただきました子は、のらみちゃん、14歳の女の子でした。

名前の通り、初めは野良猫ちゃんで、餌をあげるうちにだんだんと玄関先にくるようになり、徐々にご自宅の中に来るようになって、いつのまにかご自宅の猫ちゃんになっていたそうです。

出会いは、まだおそらく1歳に満たない幼い顔立ちの頃で、それから長い間と共に過ごし、家族としてかけがえのない存在となっていきました。

涙でお別れをされ、虹の橋へと旅立っていったのらみちゃん。

その翌月、のらみちゃんと一緒に暮らしていたセキセイインコのララちゃんのお見送りに、ご自宅へと再訪させていただきました。

15歳と大変長生きの男の子インコちゃんでした。

セレモニーでは涙のお別れとなりました。のらみちゃんとララちゃん、それぞれとても高齢だったぶん、一緒に過ごしていた時間も長く、立て続けに旅立ってしまったことに悲しみも大きいご様子でした。

おやつやお手紙、お花を添えて、旅立ちを見送られました。

同じ屋根の下で暮らしていたのらみちゃんとララちゃん、今頃虹の橋で再会し、寄り添いながらご家族様の毎日を見守ってくれていることでしょう。

仙台市宮城野区新田のハムスター【むうちゃん】

すっかり日が落ちるのも早くなったこの日、ふくふくやまでは、仙台市宮城野区新田のゴールデンハムスター・むうちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

2歳9ヶ月と、長生きの男の子ハムちゃんでした。

お別れにはご夫婦でお立会いくださり、むうちゃんのお口元におやつを添えて、旅立ちを見送られました。

ご自宅がマンションのため、別の場所で移動してご火葬後、ご返骨に再訪させていただきました。

ご家族様が選んでくださった黄色い骨壷に納められたむうちゃんの生きた証は、ご家族様の手のひらへと帰って行きました。  

仙台市宮城野区枡江の猫【大黒ちゃん】

この日の朝は、仙台市宮城野区枡江のスコティッシュフォールド・大黒ちゃんの旅立ちをお手伝いさせていただきました。

夜中に亡くなったんですと、ご家族様からお電話をいただき、翌朝にお伺いさせていただきました。

6ヶ月の若さで病気で旅立ってしまった大黒ちゃん。

生後半年で身体は成猫の大きさまで成長していましたが、眠るお顔にはまだあどけなさが残っていました。

 ご家族様との思い出の写真や、お気に入りで遊んでいたおもちゃを添えて、お別れをなさいました。

最後に、一緒に過ごした日々への感謝を温もりから伝えるように、柔らかいお腹を撫でてあげていらっしゃいました。

その生涯で、ご家族様の愛情をたくさん受け、家族のあたたかさを知った大黒ちゃんは、祈りに包まれながら天高く、虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区幸町のハムスター【まめちゃん】

この日、午前中からのご火葬では、仙台市宮城野区幸町へお伺い致しました。

お見送りさせて頂きました子はハムスターのまめちゃん、1歳の女の子でした。

毛並みの長いダルメシアンの珍しいハムスターちゃんでした。

まめちゃんのお見送りには、ご夫婦二人でお立会いくださいました。

両手に収まる小さなお身体を大切そうに抱きながら奥様が火葬台へお寝かせくださいました。

最後までたくさんの愛情を注がれて虹の橋へと旅立っていったまめちゃんは、

これからも穏やかな眼差しでご家族様の毎日を見守っていてくれることでしょう。

仙台市宮城野区安養寺のメインクーン【キースちゃん】

この日は、朝のお時間帯のご火葬で、仙台市宮城野区安養寺のメインクーン・キースちゃんの訪問ペット火葬にお伺い致しました。

15年間を生きたそのお身体を、お母様が大切に抱っこされて、火葬車のある玄関先まで連れてこられました。

お見送りには、お母様と息子さんのお二人で立ち会ってくださり、お花を添えてお別れなさいました。

晩年は、だいぶ体重も減っていたそうです。

ご火葬後のご遺骨を見るのも辛いご様子のお母様でしたが、辛いながらも少しだけはと、キースちゃんのお骨を骨壷に納めてくださいました。

とてもよく晴れた秋の空へと天高く、キースちゃんは旅立って行きました。

仙台市宮城野区福室の猫【ハマルちゃん】

この日の夕方からのご火葬では、仙台市宮城野区福室へお伺い致しました。

お見送りさせていただきました子は、男の子猫のハマルちゃん、大きい猫ちゃんでした。

成猫になってから引き取った猫ちゃんだったそうです。

ご家族様とお別れをした後、お預かりして別の場所でご火葬させていただきました。

ご火葬後のご遺骨は、ご自宅で置いておくことも難しいのでと、刻印分骨カプセルに一部をお納めして、残りをパウダーされた後、散骨を承りました。

後日、仙台の海へとご家族様に代わって、ハマルちゃんのお骨は海へ還させていただきました。

海に行けば、いつでも会える。

大海へと還っていったハマルちゃんは、これからもご家族様のことを見守っていてくれることでしょう。

仙台市宮城野区宮千代の猫【ミィーミィーちゃん】

この日、ふくふくやま訪問ペット火葬にてお見送りさせていただきました子は、大変長生きをして頑張った猫のミィーミィーちゃん、20歳でした。

「よく頑張ってくれたんです。」

と、お母様も、悲しみの中ではありましたが、長生きして一緒にいてくれたことへの感謝の気持ちも感じられる、ミィーミィーちゃんへの労いの言葉でした。

最後にはこれだけを食べていたというチュルチュルと、花束を手向けてお別れをなされたご家族様。

お気持ちが落ち着かれてから、ご自宅のお庭に埋葬してあげるそうです。

ご家族様に見守られながら、長年暮らしたご自宅に別れを告げて、ミィーミィーちゃんは天高く虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区岩切のハムスター【フーちゃん】

よく晴れた昼下がりでした。

ふくふくやまでは、この日、仙台市宮城野区岩切のハムスター・フーちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

ご家族様そろって、フーちゃんのお見送りにお立ち会いくださいました。

いつも食べていたひまわりの種や、お花を一輪づつ皆様で添えてお別れをなさいました。

フーちゃんをとても可愛がっていた息子さん。涙を拭きながら、しっかりと旅立ちを見送ってくださいました。

息子さんと娘さんも、フーちゃんの小さなお骨をピンセットを使って一緒に拾ってくださり、お骨壷へ納めるところまでしっかりと勤め上げてくださいました。

ちいさな命が教えてくれたたくさんのこと、ご家族様お一人お一人の心にしっかりと刻まれているご様子でした。

これからもフーちゃんは、虹の橋から、息子さんと娘さんの成長を見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区清水沼のハリネズミ【すずちゃん】

よく晴れた午前中でした。

この日、ふくふくやまでは、仙台市宮城野区清水沼へお伺いさせていただきました。

お見送りさせていただきました子は、ハリネズミのすずちゃん、3歳の女の子でした。

両手のひらに収まってしまうくらい小さな体のすずちゃん。ハンカチに優しく包み込まれて、ご家族様が火葬車の元へとお連れくださいました。

明るい日差しに照らされながら旅立たれたすずちゃん。

ご火葬後のご遺骨は、ご家族様の手で丁寧にピンセットで収骨され、お骨壷に納められました。

身体は小さくても、家族の一員として大きな存在感だったことでしょうすずちゃん。

虹の橋の麓へと天高く、昇って行きました。

仙台市宮城野区車町の猫【シータちゃん】

この日の夜からのご火葬では、仙台市宮城野区車町へお伺い致しました。

お見送りさせていただきました子は、ノルウェージャンフォレストキャットという種類の猫・シータちゃん、もうすぐ11歳の女の子でした。

フワフワの毛並みでいつも癒してくれたシータちゃん、

可愛らしいからと、天空の城ラピュタに出てくる登場人物・シータにちなんでお名前をつけられたそうです。

「猫とは仲良くしないけれど、人には甘えてくる温厚な性格の子でした。」

と、生前のご様子をお教えくださったご家族様。

県外から仙台に越されてきた時に家族に迎え入れたシータちゃんは、仙台での思い出にはいつもそばにいてくれたそうです。

ご家族様が揃う夜の時間帯にお伺いさせていただき、執り行われたシータちゃんのご葬儀。

お花とお手紙を添えてお別れをなさいました。

秋の夜空の向こう側に広がる虹の橋へ、シータちゃんは天高く旅立って行きました。

仙台市宮城野区岩切の猫【るねちゃん】

この日、お見送りさせていただきました子は、生後二ヶ月の猫ちゃんでした。

珍しい茶トラの女の子で、お名前は、るねちゃん。

ご自宅の近くで保護され、先住猫2匹ちゃんと一緒に3匹で暮らしていて、るねちゃんはいつもお母様と眠っていたそうです。

本当の子供と思って大切に育ててこられたご家族様。

るねちゃんは、保護する前から先天性の病気を持っていたそうで、あまり長くないと獣医の先生から宣告され、時経たずして旅立ってしまったそうです。

セレモニーでは、涙のお別れとなりました。

たくさんの可愛いお花に囲まれ

「お嫁に行くみたいだね・・・」

と涙をぬぐいならがるねちゃんにお花を手向け、お手紙を添えて、旅立ちを見送られました。

ふわもこのお耳と尻尾がついた骨壷カバーに納めて、優しいご家族様の腕の中に帰って行ったるねちゃん。

ご遺骨はずっとご自宅で供養をされるそうです。

仙台市宮城野区田子のシーズー【もこちゃん】

この日は、3.11で元のご自宅が津波で流されてしまい、仙台市宮城野区に越されてきたご家族様と共に大変な時期を乗り越えてきたシーズーちゃんのお見送りにお伺いさせていただきました。

お見送りさせていただきました子は、シーズー犬の、もこちゃん。10歳の女の子でした。

震災でご主人を亡くされたご家族様にとって、もこちゃんはいつも心の支えでした。

当時は避難所にも一緒に連れていって、不安に包まれながら一緒に寝泊まりをしていたそうです。

晩年は病気をしていて横になっていることも多く、亡くなった時も眠ったような表情で、亡くなった気がせず気持ちの整理がつかないと、寂しそうにおっしゃっていました。

4日間かけてお別れをなさったあとに迎えた旅立ちの日。

もこちゃんのお身体の周りに、お花やおやつを飾り、ご家族皆様で撫でながらお別れをなさいました。

ご火葬後のお骨上げは皆様でしてくださいました。

娘さんは涙を堪えきれず、お辛そうなご様子でしたが、皆様で最後までしっかりと、もこちゃんの旅立ちを見送ってくださいました。

ご家族様のたくさんの愛情と感謝の想いに包まれて、もこちゃんは天高く虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区鶴ケ谷の猫【マックちゃん】

降り続いていた雨がようやく止み、秋らしい晴れ間が広がった日でした。

ふくふくやまでは、仙台市宮城野区鶴ケ谷へ猫ちゃんの訪問ペット火葬にお伺い致しました。

お見送りさせていただきました子は、18歳と大往生の猫・マックちゃんでした。

涙を流しながら、マックちゃんのお顔の周りに花束とおやつを添えてお別れをなさったご家族様。

ご自宅でのご火葬が難しく、別の場所へ移動をさせていただいてのご火葬だったのですが、マックちゃんを乗せた火葬車を見送る際、

「よろしくお願いします。」

と、深々と頭を下げてお見送りくださり、ご家族様の想いも一緒にお預かりして、マックちゃんの旅立ちを見送らせていただきました。

ご火葬後、ご返骨に伺った際も、帰ってきたマックちゃんのお骨が納められたお骨壷を両手で大切そうに受け取られながら、堪えていた涙が溢れて・・・

楽しい時も、大変な時もいつもそばにいてくれたことでしょうマックちゃん。

ご家族様からのたくさんの感謝の想いと愛情に包まれて、天高く虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区白鳥の猫【ピーちゃん】

小雨が降る朝でした。

この日の午前中は、仙台市宮城野区白鳥の猫・ピーちゃんの訪問ペット火葬にお伺い致しました。

とても人懐っこい、13歳の女の子でした。

ピーちゃんのお見送りには、2人の娘さんとお母様で立ち会ってくださいました。

ご自宅には他にも2匹の猫ちゃんがいるそうですが、その子達は人が来るとすぐに逃げてしまう子達で、ピーちゃんだけがとても人懐っこい性格だったそうです。

ご火葬後も、まだまだピーちゃんの旅立ちを受け入れがたいご様子で、肩を落としてお骨上げをなさったご家族様。

それでも、しっかりと最後を愛情込めて見届けようと、木製骨壷に丁寧にご収骨してくださいました。

雨雲の向こう側の虹の橋へと旅立っていったピーちゃんは、これからも優しい眼差しで、ご家族様の毎日を見守っていてくれることでしょう。

仙台市宮城野区宮千代の猫【えみりちゃん】

例年のような暑さが無く、雨の日が続くお盆でした。

この日の午後からのご葬儀では、仙台市宮城野区宮千代へお伺い致しました。

お見送りさせていただきました子は、三毛猫のえみりちゃん・19歳と大往生の女の子でした。

泣きながらえみりちゃんを抱きかかえてお連れになられたご家族様。

旦那様がしっかりとそばで奥様を支えながら、火葬車のそばまでえみりちゃんを大切に抱いて連れてきてくださいました。

えみりちゃんのお身体の周りには、たくさんのお花や好きだった煮干し、フードを添えてお別れをなさいました。

ご火葬後も、外は雨だったため、ご自宅の机をお借りしてお骨上げをさせていただきました。

「まだ亡くなったことの実感が全然なくて・・・」

と、お心内を話してくださったご家族様。19年間の長い歳月を共に過ごしてきたのですから、なかなか受け入れ難いことと思います。

それだけ、えみりちゃんがご家族様にとって大きな存在で、大切な家族の一員だったのだと思います。

天高く虹の橋へと昇って行くえみりちゃんを見送りながら、ご家族様の悲しみが少しずつでも癒えていきますよう願い、仙台市宮城野区を後にさせていただきました。

仙台市宮城野区幸町の猫【ゼロちゃん】

この日の午前中は、20歳のご長寿猫ちゃんのお見送りのお手伝いをさせていただきました。

訪問ペット火葬にてお見送りさせていただきました子は、猫のゼロちゃん。体格のしっかりとした子でした。

20年間、病気をすることもなく、穏やかに毎日を暮らし、静かに天寿を全うしました。

もらってきた時は、体がとっても小さかったそうです

のびのびと大きく育ったゼロちゃんは、ご家族様にとっても大きな存在感だったことでしょう。

お友達のお土産でもらったというゼロちゃんのお人形を一緒に火葬炉に納め、ゼロちゃんの旅立ちを見送られました。

長い長い歳月、たくさんの笑顔と思い出をプレゼントしてくれたゼロちゃんは、これからも虹の橋から、ご家族様の毎日を見守っていてくれることでしょう。

仙台市宮城野区苦竹のフェレット【もっちちゃん】

この日は、早朝からのフェレットちゃんの旅立ちでした。

お見送りさせていただきました子は、仙台市宮城野区苦竹のフェレット・もっちちゃん、5歳の男の子でした。

もっちちゃんのお身体の周りには、ご家族様がご用意くださったお花を添えて、旅立ちを見送られました。

ご家族様からの5年間の感謝の思いを胸に、朝日が輝く青空へと天高く、もっちちゃんは旅立って行きました。

仙台市宮城野区東仙台のコーギー【颯楽(そら)ちゃん】

この日の夕方からは、仙台市宮城野区東仙台へ、コーギーちゃんのご火葬にお伺い致しました。

お見送りさせていただきました子は、小柄なコーギーの颯楽(そら)ちゃん、12歳の女の子でした。

そのおしゃれな「颯楽(そら)ちゃん」というお名前は、先に旅立たれた颯太ちゃんの名前をとると共に、

コーギーの体型は足が短いので、お名前だけでも颯爽と楽しく走り回って欲しいとの願いを込めて、ご家族様がつけられたそうです。

10歳違いの年下のコーギーちゃんもとてもかしこい子で、家庭のルールや過ごし方など、いろんなことを颯楽ちゃんが教えてあげていたそうです。

12年の生涯を大切に育てられてきた颯楽ちゃんは、ご家族様からのたっぷりの愛情を心に、お名前の通り颯爽と天へと昇って行ったことでしょう。

仙台市宮城野区榴岡のチワワ【ベンジーちゃん】

この日の夜からのお伺いは、仙台駅からほど近い仙台市宮城野区榴岡マンションでした。

お見送りさせていただきました子は、チワワのベンジーちゃん、15歳の女の子でした。

ご家族様が揃う夜の時間帯にと、ご火葬をご依頼くださいました。

15年という長い生涯を生き抜いたベンジーちゃん。たくさんの思い出と笑顔をくれたその姿に感謝を込めて、ご家族様がお花とメッセージカードを添えてくださいました。

メッセージカードは、お子様もお別れし難く涙を流しながら一生懸命書いたカードでした。

ご家族皆様の思いは、きっとベンジーちゃんに伝わっていることでしょう。

穏やかな表情で眠ったベンジーちゃんは、初夏の夜空へ天高く昇って行きました。

仙台市宮城野区高砂の猫【さくらちゃん】

この日の夜からのお見送りでは、仙台市宮城野区高砂の猫・さくらちゃんの訪問ペット火葬にお伺い致しました。

14歳の女の子でした。

ご自宅の周りには農家さんも多く、十分な敷地もあることから、「埋葬してもいいのでは?」とアドバイスをもらったそうですが、火葬をしてあげたいとご家族様のご希望で、ご火葬をご依頼くださいました。

眠るような表情で横になるさくらちゃんのお口元に、好物だったちゅるちゅるのおやつを添えてくださり、旅立ちを見送られました。

しっかりと残ったさくらちゃんのお骨は、ピンクの水玉骨壷にお納めしてご返骨させていただきました。

星空の広がる夜空へと天高く、さくらちゃんは旅立って行きました。

仙台市宮城野区高砂のヨークシャーテリア【竹(ちく)ちゃん】

午前中のご火葬では、仙台市宮城野区高砂のヨークシャーテリア・竹ちゃんのお見送りをさせて頂きました。

12歳の男の子でした。

ご家族様は以前からワンちゃんを飼っていらして、「松」「竹」「梅」とそれぞれお名前を付けていたそうです。

現在はそれぞれ別の場所で暮らしていらっしゃるご家族様ですが、竹ちゃんのお別れのために集まってくださいました。

それぞれ、ご自宅で暮らしている猫ちゃんやワンちゃんも連れてこられ、皆様に見守られながら、竹ちゃんは虹の橋へと旅立ちました。

ご火葬後、竹ちゃんのお骨はベージュの水玉骨壷に納めてご返骨させていただきました。

皆様からの感謝の思いを胸に、竹ちゃんは天高く旅立って行きました。

仙台市宮城野区南目館の猫【ミュウミュウちゃん】

この日の夜からのご火葬では、仙台市宮城野区南目館へおじゃまいたしました。

お見送りさせていただきました子は、猫のミュウミュウちゃんでした。

家族が集まれる時間にと、夜のご火葬をご依頼くださいました。

お見送りにお立会いくださったご家族様の中には、まだ幼い娘さんもいらして、ミュウミュウちゃんが旅立った寂しさに、涙のお別れとなりました。

メッセージカードに感謝の気持ちを綴って、お花やおやつと一緒に、ミュウミュウちゃんのお身体の周りに添えてくださいました。

動物と暮らす楽しさや幸せを、ご家族様一人ひとりに教えてくれたことでしょうミュウミュウちゃん。

これからも虹の橋から、ご家族皆様を見守っていてくれることでしょう。

仙台市宮城野区東仙台のスコティッシュフォールド【メロンちゃん】

この日にお見送りさせていただきました子は、仙台市宮城野区東仙台のスコティッシュフォールド・メロンちゃんでした。

その日の朝、突然のお別れとなってしまったメロンちゃん。

ご自宅がマンションだったため、別の場所に移動をしてのご火葬となりました。

突然の旅立ちに、ご家族様も動揺していらっしゃるご様子でしたが、

しっかりと見送りをしてあげたいと、火葬車の移動先まで一緒にお越しくださり、

メロンちゃんの旅立ちを見守ってくださいました。

お骨を見るのも辛いからと、骨壷に納めてご返骨させていただきました。

晴れた青空の広がる中、メロンちゃんは天高く、虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区栄のハムスター【きーちゃん】

この日、午後からのご火葬でお見送りをさせていただいた子は、イエロージャンガリアンハムスター・きーちゃんでした。

きーちゃんの旅立ちには、ご家族様3人でお立ち会いくださいました。

たくさんの小動物を飼っていらっしゃるご家族様で、小さな命を本当に大切に育て、愛おしみ過ごして来られたご様子が伝わって参りました。

ご火葬後、きーちゃんのご遺骨は、「イエロージャンガリアン」にちなんで黄色の小動物用骨壷にお納めして、ご返骨させていただきました。

先日、ご火葬時にご依頼いただいた、ペットそっくりの羊毛フェルト人形「てのりっこCUTE」をお届けさせていただきました。

ふわふわの羊毛フェルト人形になったきーちゃんは、無事ご家族様の元へと帰って行きました。

仙台市宮城野区鶴ケ谷東のマウス【しおちゃん】

この日の夜のご火葬では、仙台市宮城野区鶴ケ谷東のマウス・しおちゃんのお見送りをさせていただきました。

奥様が連れてきたことが出会いだったそうで、他にきょうだいマウスちゃんがお家にいるそうです。

とても小さな体でしたが、存在感はとても大きかったことでしょう。

おやつを添えて、ご家族様お二人が立ち会われて、お別れをなさいました。

春の星空へと天高く旅立っていったしおちゃんは、これからも虹の橋から、ご家族様やきょうだいマウスちゃんたちを見守っていてくれることでしょう。

仙台市宮城野区新田の猫・【イヴちゃん】

この日は、以前、柴犬・まりちゃんのお見送りをさせていただいたご家族様からのご紹介で、仙台市宮城野区新田の猫・イヴちゃんの訪問ペット火葬にお伺いいたしました。

15歳と、大変長生きをして頑張った女の子でした。

お子様たちも一緒に揃って、皆様でイヴちゃんの旅立ちを見送られました。。

イヴちゃんのお身体の周りには、お子様達も一緒に書かれたお手紙と、フードや好きだったカニカマを入れて、お別れをなさいました。

イヴちゃんのご遺骨は、慣れ親しんだ大好きなお家のお庭に埋めてあげるようにと、木製骨壷に納められました。

また、生前の可愛い面影をいつまでも感じられるように、ペットそっくりの羊毛フェルトキーホルダー「てのりっこPetit」をご依頼くださいました。

約3cmの小さなお人形になったイヴちゃんは、無事ご家族様のもとへと帰って行きました。

仙台市宮城野区福田町のミニチュアダックスフンド・【ティファニーちゃん】

この日は、仙台市宮城野区福田町のミニチュアダックスフンド・ティファニーちゃんの訪問ペット火葬にお伺いいたしました。

ご家族様お揃いで、お別れに立ち会ってくださいました。

獣医学生の息子さんも駆けつけてくださり、ティファニーちゃんとの別れを惜しまれました。

獣医学を志し、日々勉学に励む支えになっていることでしょうティファニーちゃんの存在は、特別なものであることと思います。

皆様それぞれ、ティファニーちゃんを抱き締めて、言葉と温もりで、たくさんの感謝の気持ちを伝えていらっしゃいました。

ご火葬後、ティファニーちゃんの面影を思い出すようにご遺骨をじっくりと眺めながら、丁寧にお骨上げをしてくださいました。

先に旅立った娘のダックスちゃんも、水玉のお揃いの骨壷カバーにしたいとご相談くださり、ティファニーちゃんとお色違いの水玉カバーに移し替えをさせていただきました。

ご家族様が選んでくださった可愛い骨壷に納められた2匹ちゃんの生きた証。

これからもそばで、ご家族様の毎日を見守っていてくれることでしょう。

仙台市宮城野区福室のミニチュアダックス【マリアちゃん】

あたたかな春の日差しが降り注ぐ午前中でした。

ふくふくやまでは、仙台市宮城野区福室のミニチュアダックス・マリアちゃんの訪問ペット火葬にお伺いいたしました。

前日までは元気にしていたのですが、急な旅立ちとなってしまったそうで、ご家族様もお気持ちの整理がまだできていないご様子でしたが、最期をきちんと見送ってあげようという深い愛情を感じるお見送りとなりました。

生前のマリアちゃんは、外にお散歩に行くよりもお家でのんびりと過ごすのが好きだったそうです。

ご家族様をいつもそばに感じられる、おうちの中が好きだったのでしょう。

おやつを口元に添えて、お花を手向けられたマリアちゃんは、大好きなご自宅から、皆様に見守られて虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区燕沢の猫【ただしちゃん】

この日の午前中は、仙台市宮城野区燕沢の猫、ただしちゃんのペット火葬にお伺いいたしました。

6歳の男の子でした。ただしちゃんというお名前は、旦那様のお友達の名前から付けられたそうです。

自分の事を猫だと思っていないような、まるで人間のようなネコちゃんだったそうです。

身体に腫瘍ができて闘病をしていたのですが、その腫瘍が目の裏にも広がって、視力が落ちてしまったことを機に、だんだんと弱ってきてしまったと、ご家族様がお話しくださいました。

息を引き取ってから2日間、ご家族皆様でゆっくりとお別れをなさって迎えた、ただしちゃんの旅立ちの日。

セレモニーでは、涙のお別れとなりました。

お見送りに立ち会えなかったご家族様の想いも、きっとただしちゃんの心には届いていることでしょう。

眠っているかのような、優しい穏やかな表情で、ただしちゃんは晴れた日の青空へ天高く、旅立って行きました。

仙台市宮城野区白鳥のヒョウモンリクガメ【キクちゃん】

とても風の強い午後となりました。

この日は、仙台市宮城野区白鳥へ訪問ペット火葬にお伺いいたしました。

お見送りさせていただきましたのは、ヒョウモンリクガメのキクちゃん、17歳の男の子でした。

こぶし一握り位の大きさの、まだまだ幼い時に、家族に迎え入れた子だそうです。

「もっと長生きをしてもっと大きくなると思っていたんだけれど・・・

長いこと一緒にいたから・・・」

と寂しそうに、キクちゃんとのお別れを惜しんでいらっしゃいました。

手作りの紙のお花と、大好きだった小松菜を添えて、キクちゃんの旅立ちを見送られました。

しっかりとした甲羅も残ったご遺骨は、ご家族様のお骨上げで、お骨壷に納められました。

キクちゃんのペースでゆっくりと、虹の橋へと旅立って行ったことでしょう。

仙台市宮城野区鶴ケ谷の猫【ぶぅちゃん】

小雨の降る夕方でした。ふくふくやまでは、仙台市宮城野区鶴ケ谷の猫・ぶぅちゃんのペット火葬にお伺いいたしました。

ご自宅には、もう1匹猫ちゃんがいるそうで、亡くなったぶぅちゃんが親代わりになって、その子が小さい頃から面倒を看ていたそうです。

ぶぅちゃんの姿がなくなって、その猫ちゃんの様子が少しいつもと違うとご家族様が気にかけていらっしゃいました。

ご家族皆様が集まってのセレモニーでは、涙のお別れとなりました。

おひとりおひとりが、ぶぅちゃんにお声をかけ、メッセージカードを添えて、旅立ちを見送られました。

無事ご火葬も終え、お骨上げをする際、ご遺骨をご覧になったご家族様は

「こんなにきれいに残るんですね」

と、15年間を共に生きたぶぅちゃんの姿を、愛おしそうに思い出されているご様子でした。

皆様からの「ありがとう」の想いに包まれて、ぶぅちゃんは安らかに、虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区苦竹のフレンチブルドッグ【とまとちゃん】

この日は、仙台市宮城野区苦竹へお伺いいたしました。フレンチブルドッグのとまとちゃん、9歳の女の子の旅立ちでした。

とまとちゃんのご火葬には、お父様、お母様、お子様で立ち会ってくださいました。

晩年は闘病をしていたそうで、手術もしてだいぶ痩せてしまったそうです。

ご自宅内でセレモニーを行わせていただき、お手紙やフード、お花を添えて、涙でお別れをなさいました。

ご自宅がマンションの為、別の場所でご火葬をさせていただいたのちのご返骨とさせていただきました。

トマトちゃんのご遺骨は、ブラウンの骨壷に包まれて、ご家族様のもとへと帰って行きました。

ご家族様お一人お一人にとってかけがえのない存在だったとまとちゃん。ご家族様からのたっぷりの愛情を受けて旅立って行ったとまとちゃんは、これからも虹の橋から、皆様の毎日を見守っていてくれることでしょう。

仙台市宮城野区宮城野のうさぎ【オデカケちゃん】
柔らかな雪が静かに降る朝となりました。

ふくふくやまでは、午前中のご火葬で、仙台市宮城野区宮城野のうさぎ・オデカケちゃんの訪問ペット火葬にお伺いいたしました。

ネザーランドドワーフの、13歳の女の子でした。 昨年末の31日に息を引き取ってから、三が日の間にゆっくりとお別れをなさって、今日の旅立ちの日を迎えました。

小さい頃からお家の中でいつも一緒に居たという娘さんが、一番気を落としてしまっているそうで、どうにか元気づけることができないかとお父様たちも考えられている最中、最期は手厚く見送ってあげようと、訪問ペット火葬をご依頼くださいました。

オデカケちゃんのお身体の周りには、ご家族様からのお手紙と、口元にビスケットやドライフルーツを並べてくださいました。 オデカケちゃんのご遺骨は、ピンクの水玉骨壷にお納めして、ご家族様にご返骨させていただきました。 朝から降っていた雪も止み、冬の空に天高く、オデカケちゃんは旅立って行きました。

仙台市宮城野区原町の柴犬【ムクちゃん】
午後からは、仙台市宮城野区原町の柴犬・ムクちゃんの訪問ペット火葬にお伺いいたしました。 14歳の女の子でした。

ムクちゃんとの最後のお別れの際、一緒に暮らしていた猫ちゃんが、 ムクちゃんの身体の周りを歩きながら何かを語りかけているような姿が印象的でした。

共に暮らした家族・仲間として特別な存在だったのだと思います。 ご家族様は、お見送りのために一旦お仕事を抜けてきてくださり、 ご返骨までの間にお仕事を切り上げて、ご返骨にお立会いくださいました。

ムクちゃんの周りには、お花を綺麗に飾って、旅立ちのご準備をしてくださっていました。

「さみしいですね・・・」と涙を堪えながらのお別れ。 午前中から降っていた雨は止み、ご家族様と、猫ちゃん、それぞれからの想いを心に、 ムクちゃんは虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区鶴ケ谷の猫【くぅちゃん】
例年の年始とは思えないほど、空気があたたかい一日となりました。

この日、夕方からお見送りさせていただきましたのは、仙台市宮城野区鶴ケ谷の猫・くぅちゃん、6か月の男の子でした。 急に体の調子が悪くなり始めてから2週間程で亡くなってしまったそうです。

幼くして旅立ち、短い生涯でしたが、くぅちゃんと一緒に過ごした時間は、かけがえのない時間だったことと思います。 お子様達が一生懸命折った折鶴やお手紙を添えているご様子から、 くぅちゃんの存在感の大きさや、家族の一員として大切に時を過ごされてきたことが伺えました。

くぅちゃんにとっても、ご家族様のあたたかさと愛情をたくさん感じ取ることができた、幸せな生涯だったことでしょう。 この日はお正月だったため、ご近所の方に配慮させていただき、別の場所に移動させていただいてからのご火葬となりました。 ご火葬後、ご家族様でお骨上げをされ、1つ1つ丁寧に、くぅちゃんのお骨を拾ってくださいました。

くぅちゃんのご遺骨は、ベージュの水玉骨壷にお納めし、一部を分骨用のカプセルに分け、ご家族様へとご返骨させていただきました。 ご家族様に最期まで見守られながら、くぅちゃんは虹の橋へと旅立って行きました。

ペット火葬についての疑問

ペット火葬にはどのくらいかかりますか

ペットちゃんの体重や状態によって火葬時間は前後します。目安として、火葬にかかる時間は、1kg以下の小動物で30分以下、猫や小型犬なら1時間、中・大型犬で1時間半~2時間ほどです。

その後、ご遺骨を拾骨できる温度にまで炉を冷却するため、10分~20分ほどお時間を頂きます。

火葬できるペットの種類

ペット火葬をご依頼をご検討中の宮城野区のお客様へ。ふくふくやまでは小さな小動物から中・大型犬までご対応致します。

ハムスター・リス・セキセイインコ等の小さな小動物から、うさぎ・オウム・モルモット・フェレット・猫・小型犬・中・大型犬、爬虫類や両生類のペットちゃん等、多くのペットちゃんまでご対応できます。小さなお体のペットちゃんでも、ご遺骨がしっかりと残るように十分に配慮して火葬を致しま すので安心してください。

宮城野区内のペット火葬訪問エリア

宮城野区への出張費は無料範囲となります。

また、HP上で掲載している火葬料金の他に費用は一切かかりません。

(お客様が別途オプションサービス等のご希望された場合を除きます。)

訪問ペット火葬はご希望の日時・時間帯にお伺い致します。

お客様のご希望日時にて、できる限りご対応させて頂きますが、先に別のご葬儀が入ってしまっているなど、ご希望の日時に添えない場合もございますので、ご容赦ください。

宮城野区で個別立会火葬されたお客様

宮城野区で個別立会火葬された方のご報告、良くあるご質問にお答えします。

宮城野区の住宅街なのですが、訪問火葬でも大丈夫でしょうか?

屋根やカーポートのない駐車スペースがあればご火葬が可能です。また、車には社名やロゴも一切記載していないので、目立つことなくご火葬ができます。煙や臭いも一切出ない設計の火葬炉ですので、ご安心ください。

また、駐車スペースが無い場合でもご対応可能です。お伺いした際にスタッフと相談して頂き、適切な場所にてご火葬させて頂きます。

宮城野区の住宅街やマンション等にお住まいの方も訪問ペット火葬をご依頼頂いております。

とっても小さい子なんですが、お骨はちゃんと残りますか?

小さなハムスターちゃんや、インコちゃんでも、ご遺骨はちゃんと残ります。

火葬後のお骨は全て丁寧に集めてお返しさせて頂いております。

風力や火力を調節することができる最新の火葬炉ですので小型のペットちゃんもお任せください。

経験豊富なスタッフが、細心の注意を払ってご火葬のお手伝いをさせて頂きます。

宮城野区在住です。ペットの納骨はどのようにしたらいいですか?

ペットのご遺骨をどこへ、どのように納骨するかについては、様々な選択肢があります。

寺院へ納骨、市区町村の運営する納骨堂、お庭に埋めてあげる方、海や山への散骨、ご自宅で手元供養される方など、本当に様々です。

また、納骨の仕方や時期に決まりはないので、ご家族様で良く相談して心残りのないように決められることが重要かと思います。

宮城野区在住の方の場合、仙台市の運営する公営のペット墓地(葛岡墓地)に埋葬することもできます。

詳細は葛岡墓地にご連絡の上ご確認ください。

ペット仏具・仏壇、手元供養やペットの供養品をお探しなら

ペット仏具 ペット仏壇 ふくふくやま羊毛フェルト人形 てのりっこ

可愛いペットの仏具やお部屋になじむ仏壇を探している方、ふくふくやまでは、うちの子だけのオーダーメイドの仏具や、メモリアルグッズを多数取り扱っていま す。また、ペットそっくりの羊毛フェルト人形をご位牌の代わりにお作りになる方もいらっしゃいます。ペットちゃんのための仏具やお人形に手を合わせて、冥福を祈る。ふくふくやまは、心落ち着くペットちゃんの供養品を心をこめてお作り致します。(可愛いペット仏具と羊毛フェルトのお店  『ふくふくやま』)

ふくふくやま 看板

宮城野区からふくふくやまのアトリエへお越し頂く場合

ふくふくやまのアトリエは青葉区にあります。宮城インターチェンジより車で5分、仙台駅からバスや電車でも乗り継ぎなしでお越しいただけます。

ふくふくやまへの詳しい道案内もございます。

ペット葬儀の打ち合わせ、ペット供養について聞きに行ってもいいですか

ふくふくやまのアトリエはお客様のご希望の日時に合わせてオープン致します。

ご来店頂く際には、お電話にて事前にご連絡ください。

詳しくはアトリエのご案内をご覧ください。

ペット葬儀・火葬のご依頼

電話にて、分かりやすく、丁寧にご説明いたしますので、安心してご連絡ください。

ふくふくやま ペット火葬・セレモニー受付

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お電話がつながらない場合は、お手数ですが下記本店の電話番号にお問い合わせください。

※セレモニー中はスタッフが電話に出られない場合がございます。

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ご用件をお伺いして折り返し担当スタッフよりご連絡差し上げます。

ご葬儀はペットちゃんにしてあげられる最期のひとときです。感謝の気持ちを込めて優しいお見送りを…


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コメント

  1. O様 より:

    昨日は、お世話様でした
    お陰様で無事に 愛猫ミー子を天国へ見送る事が出来ました

    ミー子との お別れは辛かったですが、ご丁寧な対応有難う御座いました

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