仙台市

仙台市宮城野区の訪問ペット火葬・ペット葬儀

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仙台市 宮城野区

ふくふくやまでは宮城野区内のご自宅へご訪問して立ち会いにてペットの葬儀、ペットの火葬拾骨を行えます。

専用のペット火葬炉を積んだ車にて宮城野区のご自宅までお伺いしてペットちゃんのご火葬を致します。火葬後の、ペット供養、納骨・散骨についてもご相談ください。

宮城野区(仙台市)への訪問ペット火葬

仙台市宮城野区にペット火葬で訪問する場合、出張費はかかりません。HPに表記されているペット火葬料金以外は一切請求致しません。(お客様のご希望によるオプション追加の場合は除く)

宮城野区 ペット火葬料金表

宮城野区の火葬料金プランは下記の通りです。

お別れに必要なものは全て含まれた一式セットの料金です

(火葬+骨壷+覆い袋+写真色紙+メッセージカード)

体重 1kgまで :12000円

インコ・オウム・ハムスター・フェレット・モルモット・その他小動物

体重 5kgまで :20000円

猫・うさぎ・チワワ・パピヨン・ヨーキー・マルチーズ・ポメラニアン・トイプードル等

体重 10kgまで :23000円

ミニチュアダックス・シーズー・パグ・ミニチュアシュナウザー ・スピッツ・ウィペット・大型ネコ等

(中・大型犬火葬の際のご注意点もこちらから)

*表示価格は税込です。

*宮城県全域、山形県東部、福島県北部に出張致します。(詳しい訪問エリア)

お別れに必要なものは全て火葬料金に含まれています。

お別れのメッセージカードや、火葬後の拾骨に必要な骨壷や覆袋も全て付いてきます。

ふくふくやまの無料特典←詳しく知りたい方

骨壷 全種

無料で選べる骨壺

思い出写真色紙

弊社で火葬された方に無料で差し上げています

ペット メッセージカード

お別れのメッセージカード

全て安心の個別立合火葬です。ぺットのご遺骨が他のペットの骨と混ざってしまうこともありません。

丁寧な火葬、お骨上げ、お客様のお気持ちを考えた心のこもった対応を心がけております。

また、ペット供養のご相談もお気軽にご相談ください。仙台市にはふくふくやまのアトリエがあり、宮城野区からのお客様もお越し頂いております。

仙台市宮城野区でのご火葬をされたペットちゃん

ペット火葬、宮城野区のペット葬儀

仙台市宮城野区新田東のコーギー【チップちゃん】

よく晴れた午前中でした。お伺いさせていただいたのは、宮城野区新田東の男の子ウェルシュコーギー、チップちゃんのご自宅でした。

東京から帰省された娘さん、お父さまも翌日からは出張だったそうです。

ご家族みんなが揃った日にご火葬に訪問させていただくことができました。

お身体の大きなチップちゃん、いつも家族の真ん中でみんなに笑顔を与えてくれていたことと思います。よく噛まれた歯だねと、ご家族様其々、カプセルに分骨されていらっしゃいました。

ご家族様のそばで思い出とともにチップちゃんはいつまでも生き続けていることと思います。

仙台市宮城野区岩切のスコティッシュフォールド【ロシェちゃん】

仙台市宮城野区岩切のネコ、もうすぐ9歳になる男の子のロシェちゃんのお宅にお伺いさせていただきました。

お仕事をさせているご家族様、夜の時間帯であれば大丈夫と夜のご火葬でした。

突然の別れだったそうで、中々心の整理もつかないというご様子。

家族だからねと、しっかりと喪服を着用されてロシェちゃんのご葬儀にお立会いくださいました。

お花やおもちゃを添えてお別れされていらっしゃいました。

ご家族様のことをロシェちゃんは空の上からずっと見守っていてくれることと思います。

仙台市宮城野区苦竹のチワワ【モコちゃん】

繁殖犬だったモコちゃんを5歳の時に引き取ってきたご家族様、それから8年間の時を一緒に過ごされました。

ご家族様の愛情に包まれ、大切に育てられながら過ごした余生は、とても穏やかだったことでしょう。

虹まもりに保管されたモコちゃんの遺毛は生きた大切な証としてそばでご家族様を守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区鶴ヶ谷のトイ・プードル【ノエルちゃん】

どうしても合同で火葬されたりしてしまうのが心苦しくてと、訪問火葬をご依頼くださいました。

本当の息子のように可愛がっていたからと、お祖母様がおっしゃられていました。よく頑張ったねと、眠るようなノエルちゃんにお声をかけてお別れされました。

最後の最後まで自分で起きてトイレにも行ってくれて…大病もせずに本当に手のかからない子だったそうです。

先に旅立たれた先代のワンちゃんとともに、虹の橋のふもとでご家族さまを見守ってくれていることと思います。

仙台市宮城野区宮城野のカメ【ゲンちゃん】

この日の夕方からのご火葬では仙台市宮城野区宮城野へお伺いさせていただきました。

お見送りさせていただきました子はミシシッピーアカミミガメの元気(ゲン)ちゃん27歳の女の子でした。

元気ちゃんは息子さんが3歳の頃に飼われたそうです。小さな元気ちゃんは27年の長い歳月、ご家族様からたくさんの愛情をもらい、大切に育てられて5㎏程に大きく成長されていました。

お見送りに際し、元気ちゃんが大好きだったフードやお花、メッセージカードを添えられました。ご火葬炉の扉を閉める間際にお母様が「もう一度抱っこさせて」と元気ちゃんを抱き上げ涙で別れを惜しまれました。人懐っこく、呼ぶと来て、膝の上に乗るのが大好きだったそうです。男の子だと思い、元気(ゲン)ちゃんと名付けたけれど、卵を産み、去年の夏も卵を産んだとご火葬後、お骨上げをしながら元気ちゃんの生前の姿を想いながらご家族様がお話くださいました。

お骨はピンクの水玉の骨壺にお納めし、ご家族様へご返骨させていただきました。 家族の一員として兄妹、そして親子のように共に過ごした幸せな27年間の思い出と、ご家族様への感謝の気持ちを心に元気ちゃんは虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区幸町のハムスター【おさるちゃん】
この日は宮城野区の幸町のジャンガリアンハムスターのおさるちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

おさるちゃんの小さなお身体は、ご家族様のやさしい眼差しと、暖かな手の温もりに包まれ見送られました。

さる年生れだから「おさる」ちゃんと名付けられたそうです。
落ち着きがないくらい元気な子だった…と生前のおさるちゃんを思い出しながらお骨を納められました。

おさるちゃんの生きた証しはまた、やさしいご家族様の手の温もりの中へ帰って行きました。

仙台市宮城野区平成のウェルシュコーギー【ここみちゃん】

冬の星空が広がるこの夜。

ふくふくやまでは、仙台市宮城野区平成のウェルシュコーギー・ここみちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。11歳の女の子でした。

とっても優しい子だったそうです。ご家族様にたくさんの愛情を注がれながら、11年の生涯を過ごしてきたことでしょう。

ここみちゃんのTシャツやお花、皆様で書かれたメッセージをカードを添えて、囲んでお別れされていらっしゃいました。

ご火葬後のここみちゃんのお骨をご覧になり

「こんなに可愛いお骨だったんだね。」

と、生前の姿をいとおしむようにおっしゃっていました。

ここみちゃんのお骨は、ふわもこカバーのお骨壷にお納めされました。

また、以前見送った子とお揃いにしたいと、その子のお骨も色違いのふわもこカバーに納められました。

ご家族様に愛されて育ってきた2匹ちゃんの生きた証は、これからもそばで皆様の毎日を見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区萩野町のモルモット【ペティちゃん】

この日の夜からのご火葬では、仙台市宮城野区萩野町へお伺いさせていただきました。

お見送りさせていただきました子は、モルモットのペティちゃんでした。

旦那様がお仕事から帰宅されるのを待って、ご家族皆様でお別れを告げられました。

突然の旅立ちとなってしまったというペティちゃん。

涙でメガネを曇らせながら、別れを惜しまれました。

一緒に過ごした感謝の気持ちを込めて、お花やおやつを添えて旅立ちを見送られたご家族様。

小さいお身体ならがも大きな存在感で、ご家族様にたくさんの笑顔をくれたことでしょうペティちゃんは、これからも皆様の心の中で、元気な姿で生き続けてくれることと思います。

仙台市宮城野区苦竹の猫【チョコタンちゃん】

この日はとても風の強い日でした。

ふくふくやまでお見送りさせていただきました子は、仙台市宮城野区苦竹のスコティッシュフォールド・チョコタンちゃん、10歳の男の子でした。

眠るように穏やかなそのお顔に、「チョコタン・・・」と愛おしそうに何度もお名前を呼びながら、お声をかけていらしたご家族様。

チョコタンちゃんと一緒に過ごした毎日は、いつもご家族様の笑顔の真ん中で、癒しをくれていたことでしょう。

おやつやお花、好きだったおもちゃと、メッセージカードを添えてご夫婦でお別れをなさいました。

ご火葬後のお骨上げもしっかりと立会い、お骨を拾ってくださり、爪の部分のお骨をご覧になって

「切ってあげた爪だね。」

と、生前の姿を想いながら、お話なさっていらっしゃいました。

お名前にちなんで、ご家族様が選んでくださったブラウンの水玉骨壷カバーに納められたチョコタンちゃんの生きた証。

優しいご家族様の腕の中へとそっと、帰って行きました。

仙台市宮城野区鶴ケ谷のミニチュアダックスフンド【バディちゃん】

この日、ふくふくやまでは、仙台市宮城野区鶴が谷のミニチュアダックスフント・バディちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

17歳と大往生の女の子でした。

バディちゃんという名前でしたが、実際にご家族様には「バーコちゃん」と呼ばれていたそうです。

お見送りにはご家族様お二人が立ち会ってくださり、一緒に暮らしていたワンちゃんも連れて来られました。

2匹ちゃんは付かず離れずの関係でそんなに仲が良くはなかったとおっしゃっていましたが、家族として暮らして来た仲間の旅立ちに、立ち会ってくれたわんちゃん。

ご家族様が、お花やおやつをバディちゃんのお身体の周りに添えて、旅立ちを見送られました。

17年間の長い間、家族の一員としてかけがえのない時間と笑顔、思い出をくれたバディちゃんは、みなさまからの祈りに包まれながら、虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区宮千代のうさぎ【ハウちゃん】

この日の午前中からは、仙台市宮城野区宮千代へ、うさぎちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

お見送りさせていただきました子は、フレミッシュジャイアントうさぎの、ハウちゃん、10歳と長生きの男の子でした。

体重8kgの、とてもお身体の大きい子でした。

ご家族様にとって、その存在感もとても大きかったことと思います。

お見送りに際し、ハウちゃんが好きだったニンジンや野菜、お花をたくさん添えてお別れをなさったご家族様。

ご自宅がマンションのため、別の場所に一緒にご移動いただきまして、ご火葬をさせていただきました。

ご火葬後のお骨をご覧になり、

「はぁ・・・骨になっちゃったね・・・」

と、寂しそうにおっしゃっていました。

長い生涯を終え、命の灯火がそっと消えるまで、大切に大切に育てられてきたハウちゃん。

駆け上っていった虹の橋のふもとで、これからもご家族様を優しい眼差しで見守り続けてくれることと思います。

仙台市宮城野区西宮城野のミックス犬【リースちゃん】

この日、夜のお時間帯からのご火葬では、仙台市宮城野区西宮城野へお伺いさせていただきました。

お見送りさせていただきました子は、ポメラニアンとシーズーのミックス・リースちゃん、11歳の女の子でした。

ご家族様のご都合が合う、みんなの揃う時間でと、ご依頼をご依頼いただきました。

リースちゃんのお口元にはチーズやリンゴなど、生前の好物と、お花やお手紙を添えられました。

ご近所様に配慮して、玄関先でお別れを告げられた後、別の場所でご火葬させていただき、ご返骨に上がらせていただきました。

ご家族様が選んでくださった、ピンクの水玉骨壷に納められたリースちゃんの生きた証は、11年の歳月を大切に育ててくださったご家族様の腕の中へと、そっと帰って行きました。

仙台市宮城野区中野のハムスター【ときちゃん】

すっかり暗くなるのが早くなった夕方。

この日、ふくふくやまでは、仙台市宮城野区中野へ、ハムスターのときちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

2歳の女の子で、「ときめくくらい可愛い子だったから」と「ときちゃん」と名付けられたそうです。

小さなちょこんとした尻尾がとても可愛らしかったそうで、ご家族様の心をいつも癒してくれていたのでしょう。

同じ時期に家族になった男の子のハムスターちゃん達と比べても、ときちゃんはとても活発だったそうで、テレビの上に登ることもあったそうです。

一輪のガーベラのお花を添えてお別れを告げていらっしゃったご家族様。

セレモニーでは、涙堪えきれず旅立ちを見送られました。

ご火葬後のときちゃんのお骨は、ご家族様が選んでくださったピンクの骨壷に納めさせていただきました。

「今が一番女の子らしいかもしれません。」

と、愛おしそうにおっしゃっていました。

ときちゃんの可愛い姿は、これからもご家族様の心の中できらめき続けてくれていることでしょう。

仙台市宮城野区鶴ヶ谷の猫【てんちゃん】

昼間には穏やかな暖かい日差しが降り注いでいたこの日、ふくふくやまでは、仙台市宮城野区鶴ケ谷へ、猫ちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

お見送りさせていただきました子は、猫のてんちゃん、16歳と長生きの男の子でした。

ご家族様四人で、てんちゃんのお見送りにお立ち会いくださいました。

涙する息子さんも、お花をカゴ棺に添えていらっしゃいました。

「泣いていいんだよ。」

と優しくお爺様がお孫さんを諭しながら、てんちゃんの旅立ちを見送られました。

ご火葬後、綺麗に残ったてんちゃんのご遺骨を、ご家族様の手で丁寧にお骨壷にお納めくださいました。

長い歳月を一緒に過ごしてきたてんちゃんとご家族様。たとえ姿がなくなってしまっても、皆様の心の中で、てんちゃんの姿が色褪せることはありません。

息子さんも、悲しみより感謝の気持ちで、思い出を偲んでいただけたらと願いながら、ご自宅を後にさせていただきました。

仙台市宮城野区幸町の猫【つくねちゃん】

この日のお昼からのご火葬では、仙台市宮城野区幸町の猫・つくねちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

ご自宅がマンションだったため、事前にマンションの管理人さんにご相談しておいてくださり、マンションの駐車スペースにてご火葬を執り行わせていただきました。

お花やメッセージカード、おやつを添えて、共に過ごした8年間の感謝の気持ちを込めながら、涙ながらにお声をかけてお別れをされていらっしゃいました。

ご火葬後、つくねちゃんのお骨は、ご家族様が丁寧に一つ一つお骨壷にお納めくださいました。

ご家族様と一緒に暮らした大好きなご自宅から、つくねちゃんは安らかに、天高く旅立って行きました。

仙台市宮城野区蒲生のミックス犬【モモちゃん】

この日、ふくふくやまでは、仙台市宮城野区蒲生のミックス犬・ももちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

13歳の女の子でした。

息を引き取ってから3日、ゆっくりとお別れをなさった後に迎えられた旅立ちの日。

この日は、ご家族皆様がお揃いになれる日でした。

お見送りは、たくさんの思い出が詰まったご実家にて執り行わせていただきました。

「これで最後なんだよ。」

と、お父様が二人のお子様達に教えながら、おやつやメッセージカードを添えてお別れを惜しんでいらっしゃいました。

モモちゃんとの写真をたくさん撮られていたお祖父様。

可愛らしいモモちゃんとの思い出の写真を、ご火葬の合い間に見せてくださいました。

亡くなられたお祖母様に、とっても懐いていたというモモちゃん。

ご火葬後のモモちゃんのお骨は、一部を分骨して、お祖母様のお墓に一緒に納骨してあげるそうです。

今頃、虹の橋のふもとでお祖母様と再会したことでしょうモモちゃんは、お祖母様にたくさん甘えながら、元気に過ごしてくれていることでしょう。

仙台市宮城野区栄のジャンガリアンハムスター【つぶあんちゃん】

この日、ふくふくやまでは、仙台市宮城野区栄へ、ジャンガリアンハムスターのつぶあんちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

以前、ハムスターの、きーちゃんのお見送りにお伺いさせていただきましたご自宅への再訪でした。

可愛いお名前のつぶあんちゃん。

濃い色の毛並みが特徴的な、ブラックジャンガリアンハムスターの男の子でした。

ご火葬後は、お母様とご一緒にお骨上げをしてくださり、紫色の小動物用お骨壷に、小さなお骨をお納めくださいました。

ご火葬後、ペットそっくりの羊毛フェルト人形「てのりっこCUTE」もご依頼くださいました。

先日、完成したつぶあんちゃんのてのりっこは、ご家族様の元へと帰っていきました。

仙台市宮城野区高砂の猫【のらみちゃん】・インコ【ララちゃん】

この日は、仙台市宮城野区高砂へ、猫ちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

お見送りさせていただきました子は、のらみちゃん、14歳の女の子でした。

名前の通り、初めは野良猫ちゃんで、餌をあげるうちにだんだんと玄関先にくるようになり、徐々にご自宅の中に来るようになって、いつのまにかご自宅の猫ちゃんになっていたそうです。

出会いは、まだおそらく1歳に満たない幼い顔立ちの頃で、それから長い間と共に過ごし、家族としてかけがえのない存在となっていきました。

涙でお別れをされ、虹の橋へと旅立っていったのらみちゃん。

その翌月、のらみちゃんと一緒に暮らしていたセキセイインコのララちゃんのお見送りに、ご自宅へと再訪させていただきました。

15歳と大変長生きの男の子インコちゃんでした。

セレモニーでは涙のお別れとなりました。のらみちゃんとララちゃん、それぞれとても高齢だったぶん、一緒に過ごしていた時間も長く、立て続けに旅立ってしまったことに悲しみも大きいご様子でした。

おやつやお手紙、お花を添えて、旅立ちを見送られました。

同じ屋根の下で暮らしていたのらみちゃんとララちゃん、今頃虹の橋で再会し、寄り添いながらご家族様の毎日を見守ってくれていることでしょう。

仙台市宮城野区新田のハムスター【むうちゃん】

すっかり日が落ちるのも早くなったこの日、ふくふくやまでは、仙台市宮城野区新田のゴールデンハムスター・むうちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

2歳9ヶ月と、長生きの男の子ハムちゃんでした。

お別れにはご夫婦でお立会いくださり、むうちゃんのお口元におやつを添えて、旅立ちを見送られました。

ご自宅がマンションのため、別の場所で移動してご火葬後、ご返骨に再訪させていただきました。

ご家族様が選んでくださった黄色い骨壷に納められたむうちゃんの生きた証は、ご家族様の手のひらへと帰って行きました。  

仙台市宮城野区枡江の猫【大黒ちゃん】

この日の朝は、仙台市宮城野区枡江のスコティッシュフォールド・大黒ちゃんの旅立ちをお手伝いさせていただきました。

夜中に亡くなったんですと、ご家族様からお電話をいただき、翌朝にお伺いさせていただきました。

6ヶ月の若さで病気で旅立ってしまった大黒ちゃん。

生後半年で身体は成猫の大きさまで成長していましたが、眠るお顔にはまだあどけなさが残っていました。

 ご家族様との思い出の写真や、お気に入りで遊んでいたおもちゃを添えて、お別れをなさいました。

最後に、一緒に過ごした日々への感謝を温もりから伝えるように、柔らかいお腹を撫でてあげていらっしゃいました。

その生涯で、ご家族様の愛情をたくさん受け、家族のあたたかさを知った大黒ちゃんは、祈りに包まれながら天高く、虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区幸町のハムスター【まめちゃん】

この日、午前中からのご火葬では、仙台市宮城野区幸町へお伺い致しました。

お見送りさせて頂きました子はハムスターのまめちゃん、1歳の女の子でした。

毛並みの長いダルメシアンの珍しいハムスターちゃんでした。

まめちゃんのお見送りには、ご夫婦二人でお立会いくださいました。

両手に収まる小さなお身体を大切そうに抱きながら奥様が火葬台へお寝かせくださいました。

最後までたくさんの愛情を注がれて虹の橋へと旅立っていったまめちゃんは、

これからも穏やかな眼差しでご家族様の毎日を見守っていてくれることでしょう。

仙台市宮城野区安養寺のメインクーン【キースちゃん】

この日は、朝のお時間帯のご火葬で、仙台市宮城野区安養寺のメインクーン・キースちゃんの訪問ペット火葬にお伺い致しました。

15年間を生きたそのお身体を、お母様が大切に抱っこされて、火葬車のある玄関先まで連れてこられました。

お見送りには、お母様と息子さんのお二人で立ち会ってくださり、お花を添えてお別れなさいました。

晩年は、だいぶ体重も減っていたそうです。

ご火葬後のご遺骨を見るのも辛いご様子のお母様でしたが、辛いながらも少しだけはと、キースちゃんのお骨を骨壷に納めてくださいました。

とてもよく晴れた秋の空へと天高く、キースちゃんは旅立って行きました。

仙台市宮城野区福室の猫【ハマルちゃん】

この日の夕方からのご火葬では、仙台市宮城野区福室へお伺い致しました。

お見送りさせていただきました子は、男の子猫のハマルちゃん、大きい猫ちゃんでした。

成猫になってから引き取った猫ちゃんだったそうです。

ご家族様とお別れをした後、お預かりして別の場所でご火葬させていただきました。

ご火葬後のご遺骨は、ご自宅で置いておくことも難しいのでと、刻印分骨カプセルに一部をお納めして、残りをパウダーされた後、散骨を承りました。

後日、仙台の海へとご家族様に代わって、ハマルちゃんのお骨は海へ還させていただきました。

海に行けば、いつでも会える。

大海へと還っていったハマルちゃんは、これからもご家族様のことを見守っていてくれることでしょう。

仙台市宮城野区宮千代の猫【ミィーミィーちゃん】

この日、ふくふくやま訪問ペット火葬にてお見送りさせていただきました子は、大変長生きをして頑張った猫のミィーミィーちゃん、20歳でした。

「よく頑張ってくれたんです。」

と、お母様も、悲しみの中ではありましたが、長生きして一緒にいてくれたことへの感謝の気持ちも感じられる、ミィーミィーちゃんへの労いの言葉でした。

最後にはこれだけを食べていたというチュルチュルと、花束を手向けてお別れをなされたご家族様。

お気持ちが落ち着かれてから、ご自宅のお庭に埋葬してあげるそうです。

ご家族様に見守られながら、長年暮らしたご自宅に別れを告げて、ミィーミィーちゃんは天高く虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区岩切のハムスター【フーちゃん】

よく晴れた昼下がりでした。

ふくふくやまでは、この日、仙台市宮城野区岩切のハムスター・フーちゃんの訪問ペット火葬にお伺いさせていただきました。

ご家族様そろって、フーちゃんのお見送りにお立ち会いくださいました。

いつも食べていたひまわりの種や、お花を一輪づつ皆様で添えてお別れをなさいました。

フーちゃんをとても可愛がっていた息子さん。涙を拭きながら、しっかりと旅立ちを見送ってくださいました。

息子さんと娘さんも、フーちゃんの小さなお骨をピンセットを使って一緒に拾ってくださり、お骨壷へ納めるところまでしっかりと勤め上げてくださいました。

ちいさな命が教えてくれたたくさんのこと、ご家族様お一人お一人の心にしっかりと刻まれているご様子でした。

これからもフーちゃんは、虹の橋から、息子さんと娘さんの成長を見守ってくれることでしょう。

仙台市宮城野区清水沼のハリネズミ【すずちゃん】

よく晴れた午前中でした。

この日、ふくふくやまでは、仙台市宮城野区清水沼へお伺いさせていただきました。

お見送りさせていただきました子は、ハリネズミのすずちゃん、3歳の女の子でした。

両手のひらに収まってしまうくらい小さな体のすずちゃん。ハンカチに優しく包み込まれて、ご家族様が火葬車の元へとお連れくださいました。

明るい日差しに照らされながら旅立たれたすずちゃん。

ご火葬後のご遺骨は、ご家族様の手で丁寧にピンセットで収骨され、お骨壷に納められました。

身体は小さくても、家族の一員として大きな存在感だったことでしょうすずちゃん。

虹の橋の麓へと天高く、昇って行きました。

仙台市宮城野区車町の猫【シータちゃん】

この日の夜からのご火葬では、仙台市宮城野区車町へお伺い致しました。

お見送りさせていただきました子は、ノルウェージャンフォレストキャットという種類の猫・シータちゃん、もうすぐ11歳の女の子でした。

フワフワの毛並みでいつも癒してくれたシータちゃん、

可愛らしいからと、天空の城ラピュタに出てくる登場人物・シータにちなんでお名前をつけられたそうです。

「猫とは仲良くしないけれど、人には甘えてくる温厚な性格の子でした。」

と、生前のご様子をお教えくださったご家族様。

県外から仙台に越されてきた時に家族に迎え入れたシータちゃんは、仙台での思い出にはいつもそばにいてくれたそうです。

ご家族様が揃う夜の時間帯にお伺いさせていただき、執り行われたシータちゃんのご葬儀。

お花とお手紙を添えてお別れをなさいました。

秋の夜空の向こう側に広がる虹の橋へ、シータちゃんは天高く旅立って行きました。

仙台市宮城野区岩切の猫【るねちゃん】

この日、お見送りさせていただきました子は、生後二ヶ月の猫ちゃんでした。

珍しい茶トラの女の子で、お名前は、るねちゃん。

ご自宅の近くで保護され、先住猫2匹ちゃんと一緒に3匹で暮らしていて、るねちゃんはいつもお母様と眠っていたそうです。

本当の子供と思って大切に育ててこられたご家族様。

るねちゃんは、保護する前から先天性の病気を持っていたそうで、あまり長くないと獣医の先生から宣告され、時経たずして旅立ってしまったそうです。

セレモニーでは、涙のお別れとなりました。

たくさんの可愛いお花に囲まれ

「お嫁に行くみたいだね・・・」

と涙をぬぐいならがるねちゃんにお花を手向け、お手紙を添えて、旅立ちを見送られました。

ふわもこのお耳と尻尾がついた骨壷カバーに納めて、優しいご家族様の腕の中に帰って行ったるねちゃん。

ご遺骨はずっとご自宅で供養をされるそうです。

仙台市宮城野区田子のシーズー【もこちゃん】

この日は、3.11で元のご自宅が津波で流されてしまい、仙台市宮城野区に越されてきたご家族様と共に大変な時期を乗り越えてきたシーズーちゃんのお見送りにお伺いさせていただきました。

お見送りさせていただきました子は、シーズー犬の、もこちゃん。10歳の女の子でした。

震災でご主人を亡くされたご家族様にとって、もこちゃんはいつも心の支えでした。

当時は避難所にも一緒に連れていって、不安に包まれながら一緒に寝泊まりをしていたそうです。

晩年は病気をしていて横になっていることも多く、亡くなった時も眠ったような表情で、亡くなった気がせず気持ちの整理がつかないと、寂しそうにおっしゃっていました。

4日間かけてお別れをなさったあとに迎えた旅立ちの日。

もこちゃんのお身体の周りに、お花やおやつを飾り、ご家族皆様で撫でながらお別れをなさいました。

ご火葬後のお骨上げは皆様でしてくださいました。

娘さんは涙を堪えきれず、お辛そうなご様子でしたが、皆様で最後までしっかりと、もこちゃんの旅立ちを見送ってくださいました。

ご家族様のたくさんの愛情と感謝の想いに包まれて、もこちゃんは天高く虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区鶴ケ谷の猫【マックちゃん】

降り続いていた雨がようやく止み、秋らしい晴れ間が広がった日でした。

ふくふくやまでは、仙台市宮城野区鶴ケ谷へ猫ちゃんの訪問ペット火葬にお伺い致しました。

お見送りさせていただきました子は、18歳と大往生の猫・マックちゃんでした。

涙を流しながら、マックちゃんのお顔の周りに花束とおやつを添えてお別れをなさったご家族様。

ご自宅でのご火葬が難しく、別の場所へ移動をさせていただいてのご火葬だったのですが、マックちゃんを乗せた火葬車を見送る際、

「よろしくお願いします。」

と、深々と頭を下げてお見送りくださり、ご家族様の想いも一緒にお預かりして、マックちゃんの旅立ちを見送らせていただきました。

ご火葬後、ご返骨に伺った際も、帰ってきたマックちゃんのお骨が納められたお骨壷を両手で大切そうに受け取られながら、堪えていた涙が溢れて・・・

楽しい時も、大変な時もいつもそばにいてくれたことでしょうマックちゃん。

ご家族様からのたくさんの感謝の想いと愛情に包まれて、天高く虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区白鳥の猫【ピーちゃん】

小雨が降る朝でした。

この日の午前中は、仙台市宮城野区白鳥の猫・ピーちゃんの訪問ペット火葬にお伺い致しました。

とても人懐っこい、13歳の女の子でした。

ピーちゃんのお見送りには、2人の娘さんとお母様で立ち会ってくださいました。

ご自宅には他にも2匹の猫ちゃんがいるそうですが、その子達は人が来るとすぐに逃げてしまう子達で、ピーちゃんだけがとても人懐っこい性格だったそうです。

ご火葬後も、まだまだピーちゃんの旅立ちを受け入れがたいご様子で、肩を落としてお骨上げをなさったご家族様。

それでも、しっかりと最後を愛情込めて見届けようと、木製骨壷に丁寧にご収骨してくださいました。

雨雲の向こう側の虹の橋へと旅立っていったピーちゃんは、これからも優しい眼差しで、ご家族様の毎日を見守っていてくれることでしょう。

仙台市宮城野区宮千代の猫【えみりちゃん】

例年のような暑さが無く、雨の日が続くお盆でした。

この日の午後からのご葬儀では、仙台市宮城野区宮千代へお伺い致しました。

お見送りさせていただきました子は、三毛猫のえみりちゃん・19歳と大往生の女の子でした。

泣きながらえみりちゃんを抱きかかえてお連れになられたご家族様。

旦那様がしっかりとそばで奥様を支えながら、火葬車のそばまでえみりちゃんを大切に抱いて連れてきてくださいました。

えみりちゃんのお身体の周りには、たくさんのお花や好きだった煮干し、フードを添えてお別れをなさいました。

ご火葬後も、外は雨だったため、ご自宅の机をお借りしてお骨上げをさせていただきました。

「まだ亡くなったことの実感が全然なくて・・・」

と、お心内を話してくださったご家族様。19年間の長い歳月を共に過ごしてきたのですから、なかなか受け入れ難いことと思います。

それだけ、えみりちゃんがご家族様にとって大きな存在で、大切な家族の一員だったのだと思います。

天高く虹の橋へと昇って行くえみりちゃんを見送りながら、ご家族様の悲しみが少しずつでも癒えていきますよう願い、仙台市宮城野区を後にさせていただきました。

仙台市宮城野区幸町の猫【ゼロちゃん】

この日の午前中は、20歳のご長寿猫ちゃんのお見送りのお手伝いをさせていただきました。

訪問ペット火葬にてお見送りさせていただきました子は、猫のゼロちゃん。体格のしっかりとした子でした。

20年間、病気をすることもなく、穏やかに毎日を暮らし、静かに天寿を全うしました。

もらってきた時は、体がとっても小さかったそうです

のびのびと大きく育ったゼロちゃんは、ご家族様にとっても大きな存在感だったことでしょう。

お友達のお土産でもらったというゼロちゃんのお人形を一緒に火葬炉に納め、ゼロちゃんの旅立ちを見送られました。

長い長い歳月、たくさんの笑顔と思い出をプレゼントしてくれたゼロちゃんは、これからも虹の橋から、ご家族様の毎日を見守っていてくれることでしょう。

仙台市宮城野区苦竹のフェレット【もっちちゃん】

この日は、早朝からのフェレットちゃんの旅立ちでした。

お見送りさせていただきました子は、仙台市宮城野区苦竹のフェレット・もっちちゃん、5歳の男の子でした。

もっちちゃんのお身体の周りには、ご家族様がご用意くださったお花を添えて、旅立ちを見送られました。

ご家族様からの5年間の感謝の思いを胸に、朝日が輝く青空へと天高く、もっちちゃんは旅立って行きました。

仙台市宮城野区東仙台のコーギー【颯楽(そら)ちゃん】

この日の夕方からは、仙台市宮城野区東仙台へ、コーギーちゃんのご火葬にお伺い致しました。

お見送りさせていただきました子は、小柄なコーギーの颯楽(そら)ちゃん、12歳の女の子でした。

そのおしゃれな「颯楽(そら)ちゃん」というお名前は、先に旅立たれた颯太ちゃんの名前をとると共に、

コーギーの体型は足が短いので、お名前だけでも颯爽と楽しく走り回って欲しいとの願いを込めて、ご家族様がつけられたそうです。

10歳違いの年下のコーギーちゃんもとてもかしこい子で、家庭のルールや過ごし方など、いろんなことを颯楽ちゃんが教えてあげていたそうです。

12年の生涯を大切に育てられてきた颯楽ちゃんは、ご家族様からのたっぷりの愛情を心に、お名前の通り颯爽と天へと昇って行ったことでしょう。

仙台市宮城野区榴岡のチワワ【ベンジーちゃん】

この日の夜からのお伺いは、仙台駅からほど近い仙台市宮城野区榴岡マンションでした。

お見送りさせていただきました子は、チワワのベンジーちゃん、15歳の女の子でした。

ご家族様が揃う夜の時間帯にと、ご火葬をご依頼くださいました。

15年という長い生涯を生き抜いたベンジーちゃん。たくさんの思い出と笑顔をくれたその姿に感謝を込めて、ご家族様がお花とメッセージカードを添えてくださいました。

メッセージカードは、お子様もお別れし難く涙を流しながら一生懸命書いたカードでした。

ご家族皆様の思いは、きっとベンジーちゃんに伝わっていることでしょう。

穏やかな表情で眠ったベンジーちゃんは、初夏の夜空へ天高く昇って行きました。

仙台市宮城野区高砂の猫【さくらちゃん】

この日の夜からのお見送りでは、仙台市宮城野区高砂の猫・さくらちゃんの訪問ペット火葬にお伺い致しました。

14歳の女の子でした。

ご自宅の周りには農家さんも多く、十分な敷地もあることから、「埋葬してもいいのでは?」とアドバイスをもらったそうですが、火葬をしてあげたいとご家族様のご希望で、ご火葬をご依頼くださいました。

眠るような表情で横になるさくらちゃんのお口元に、好物だったちゅるちゅるのおやつを添えてくださり、旅立ちを見送られました。

しっかりと残ったさくらちゃんのお骨は、ピンクの水玉骨壷にお納めしてご返骨させていただきました。

星空の広がる夜空へと天高く、さくらちゃんは旅立って行きました。

仙台市宮城野区高砂のヨークシャーテリア【竹(ちく)ちゃん】

午前中のご火葬では、仙台市宮城野区高砂のヨークシャーテリア・竹ちゃんのお見送りをさせて頂きました。

12歳の男の子でした。

ご家族様は以前からワンちゃんを飼っていらして、「松」「竹」「梅」とそれぞれお名前を付けていたそうです。

現在はそれぞれ別の場所で暮らしていらっしゃるご家族様ですが、竹ちゃんのお別れのために集まってくださいました。

それぞれ、ご自宅で暮らしている猫ちゃんやワンちゃんも連れてこられ、皆様に見守られながら、竹ちゃんは虹の橋へと旅立ちました。

ご火葬後、竹ちゃんのお骨はベージュの水玉骨壷に納めてご返骨させていただきました。

皆様からの感謝の思いを胸に、竹ちゃんは天高く旅立って行きました。

仙台市宮城野区南目館の猫【ミュウミュウちゃん】

この日の夜からのご火葬では、仙台市宮城野区南目館へおじゃまいたしました。

お見送りさせていただきました子は、猫のミュウミュウちゃんでした。

家族が集まれる時間にと、夜のご火葬をご依頼くださいました。

お見送りにお立会いくださったご家族様の中には、まだ幼い娘さんもいらして、ミュウミュウちゃんが旅立った寂しさに、涙のお別れとなりました。

メッセージカードに感謝の気持ちを綴って、お花やおやつと一緒に、ミュウミュウちゃんのお身体の周りに添えてくださいました。

動物と暮らす楽しさや幸せを、ご家族様一人ひとりに教えてくれたことでしょうミュウミュウちゃん。

これからも虹の橋から、ご家族皆様を見守っていてくれることでしょう。

仙台市宮城野区東仙台のスコティッシュフォールド【メロンちゃん】

この日にお見送りさせていただきました子は、仙台市宮城野区東仙台のスコティッシュフォールド・メロンちゃんでした。

その日の朝、突然のお別れとなってしまったメロンちゃん。

ご自宅がマンションだったため、別の場所に移動をしてのご火葬となりました。

突然の旅立ちに、ご家族様も動揺していらっしゃるご様子でしたが、

しっかりと見送りをしてあげたいと、火葬車の移動先まで一緒にお越しくださり、

メロンちゃんの旅立ちを見守ってくださいました。

お骨を見るのも辛いからと、骨壷に納めてご返骨させていただきました。

晴れた青空の広がる中、メロンちゃんは天高く、虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区栄のハムスター【きーちゃん】

この日、午後からのご火葬でお見送りをさせていただいた子は、イエロージャンガリアンハムスター・きーちゃんでした。

きーちゃんの旅立ちには、ご家族様3人でお立ち会いくださいました。

たくさんの小動物を飼っていらっしゃるご家族様で、小さな命を本当に大切に育て、愛おしみ過ごして来られたご様子が伝わって参りました。

ご火葬後、きーちゃんのご遺骨は、「イエロージャンガリアン」にちなんで黄色の小動物用骨壷にお納めして、ご返骨させていただきました。

先日、ご火葬時にご依頼いただいた、ペットそっくりの羊毛フェルト人形「てのりっこCUTE」をお届けさせていただきました。

ふわふわの羊毛フェルト人形になったきーちゃんは、無事ご家族様の元へと帰って行きました。

仙台市宮城野区鶴ケ谷東のマウス【しおちゃん】

この日の夜のご火葬では、仙台市宮城野区鶴ケ谷東のマウス・しおちゃんのお見送りをさせていただきました。

奥様が連れてきたことが出会いだったそうで、他にきょうだいマウスちゃんがお家にいるそうです。

とても小さな体でしたが、存在感はとても大きかったことでしょう。

おやつを添えて、ご家族様お二人が立ち会われて、お別れをなさいました。

春の星空へと天高く旅立っていったしおちゃんは、これからも虹の橋から、ご家族様やきょうだいマウスちゃんたちを見守っていてくれることでしょう。

仙台市宮城野区新田の猫・【イヴちゃん】

この日は、以前、柴犬・まりちゃんのお見送りをさせていただいたご家族様からのご紹介で、仙台市宮城野区新田の猫・イヴちゃんの訪問ペット火葬にお伺いいたしました。

15歳と、大変長生きをして頑張った女の子でした。

お子様たちも一緒に揃って、皆様でイヴちゃんの旅立ちを見送られました。。

イヴちゃんのお身体の周りには、お子様達も一緒に書かれたお手紙と、フードや好きだったカニカマを入れて、お別れをなさいました。

イヴちゃんのご遺骨は、慣れ親しんだ大好きなお家のお庭に埋めてあげるようにと、木製骨壷に納められました。

また、生前の可愛い面影をいつまでも感じられるように、ペットそっくりの羊毛フェルトキーホルダー「てのりっこPetit」をご依頼くださいました。

約3cmの小さなお人形になったイヴちゃんは、無事ご家族様のもとへと帰って行きました。

仙台市宮城野区福田町のミニチュアダックスフンド・【ティファニーちゃん】

この日は、仙台市宮城野区福田町のミニチュアダックスフンド・ティファニーちゃんの訪問ペット火葬にお伺いいたしました。

ご家族様お揃いで、お別れに立ち会ってくださいました。

獣医学生の息子さんも駆けつけてくださり、ティファニーちゃんとの別れを惜しまれました。

獣医学を志し、日々勉学に励む支えになっていることでしょうティファニーちゃんの存在は、特別なものであることと思います。

皆様それぞれ、ティファニーちゃんを抱き締めて、言葉と温もりで、たくさんの感謝の気持ちを伝えていらっしゃいました。

ご火葬後、ティファニーちゃんの面影を思い出すようにご遺骨をじっくりと眺めながら、丁寧にお骨上げをしてくださいました。

先に旅立った娘のダックスちゃんも、水玉のお揃いの骨壷カバーにしたいとご相談くださり、ティファニーちゃんとお色違いの水玉カバーに移し替えをさせていただきました。

ご家族様が選んでくださった可愛い骨壷に納められた2匹ちゃんの生きた証。

これからもそばで、ご家族様の毎日を見守っていてくれることでしょう。

仙台市宮城野区福室のミニチュアダックス【マリアちゃん】

あたたかな春の日差しが降り注ぐ午前中でした。

ふくふくやまでは、仙台市宮城野区福室のミニチュアダックス・マリアちゃんの訪問ペット火葬にお伺いいたしました。

前日までは元気にしていたのですが、急な旅立ちとなってしまったそうで、ご家族様もお気持ちの整理がまだできていないご様子でしたが、最期をきちんと見送ってあげようという深い愛情を感じるお見送りとなりました。

生前のマリアちゃんは、外にお散歩に行くよりもお家でのんびりと過ごすのが好きだったそうです。

ご家族様をいつもそばに感じられる、おうちの中が好きだったのでしょう。

おやつを口元に添えて、お花を手向けられたマリアちゃんは、大好きなご自宅から、皆様に見守られて虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区燕沢の猫【ただしちゃん】

この日の午前中は、仙台市宮城野区燕沢の猫、ただしちゃんのペット火葬にお伺いいたしました。

6歳の男の子でした。ただしちゃんというお名前は、旦那様のお友達の名前から付けられたそうです。

自分の事を猫だと思っていないような、まるで人間のようなネコちゃんだったそうです。

身体に腫瘍ができて闘病をしていたのですが、その腫瘍が目の裏にも広がって、視力が落ちてしまったことを機に、だんだんと弱ってきてしまったと、ご家族様がお話しくださいました。

息を引き取ってから2日間、ご家族皆様でゆっくりとお別れをなさって迎えた、ただしちゃんの旅立ちの日。

セレモニーでは、涙のお別れとなりました。

お見送りに立ち会えなかったご家族様の想いも、きっとただしちゃんの心には届いていることでしょう。

眠っているかのような、優しい穏やかな表情で、ただしちゃんは晴れた日の青空へ天高く、旅立って行きました。

仙台市宮城野区白鳥のヒョウモンリクガメ【キクちゃん】

とても風の強い午後となりました。

この日は、仙台市宮城野区白鳥へ訪問ペット火葬にお伺いいたしました。

お見送りさせていただきましたのは、ヒョウモンリクガメのキクちゃん、17歳の男の子でした。

こぶし一握り位の大きさの、まだまだ幼い時に、家族に迎え入れた子だそうです。

「もっと長生きをしてもっと大きくなると思っていたんだけれど・・・

長いこと一緒にいたから・・・」

と寂しそうに、キクちゃんとのお別れを惜しんでいらっしゃいました。

手作りの紙のお花と、大好きだった小松菜を添えて、キクちゃんの旅立ちを見送られました。

しっかりとした甲羅も残ったご遺骨は、ご家族様のお骨上げで、お骨壷に納められました。

キクちゃんのペースでゆっくりと、虹の橋へと旅立って行ったことでしょう。

仙台市宮城野区鶴ケ谷の猫【ぶぅちゃん】

小雨の降る夕方でした。ふくふくやまでは、仙台市宮城野区鶴ケ谷の猫・ぶぅちゃんのペット火葬にお伺いいたしました。

ご自宅には、もう1匹猫ちゃんがいるそうで、亡くなったぶぅちゃんが親代わりになって、その子が小さい頃から面倒を看ていたそうです。

ぶぅちゃんの姿がなくなって、その猫ちゃんの様子が少しいつもと違うとご家族様が気にかけていらっしゃいました。

ご家族皆様が集まってのセレモニーでは、涙のお別れとなりました。

おひとりおひとりが、ぶぅちゃんにお声をかけ、メッセージカードを添えて、旅立ちを見送られました。

無事ご火葬も終え、お骨上げをする際、ご遺骨をご覧になったご家族様は

「こんなにきれいに残るんですね」

と、15年間を共に生きたぶぅちゃんの姿を、愛おしそうに思い出されているご様子でした。

皆様からの「ありがとう」の想いに包まれて、ぶぅちゃんは安らかに、虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区苦竹のフレンチブルドッグ【とまとちゃん】

この日は、仙台市宮城野区苦竹へお伺いいたしました。フレンチブルドッグのとまとちゃん、9歳の女の子の旅立ちでした。

とまとちゃんのご火葬には、お父様、お母様、お子様で立ち会ってくださいました。

晩年は闘病をしていたそうで、手術もしてだいぶ痩せてしまったそうです。

ご自宅内でセレモニーを行わせていただき、お手紙やフード、お花を添えて、涙でお別れをなさいました。

ご自宅がマンションの為、別の場所でご火葬をさせていただいたのちのご返骨とさせていただきました。

トマトちゃんのご遺骨は、ブラウンの骨壷に包まれて、ご家族様のもとへと帰って行きました。

ご家族様お一人お一人にとってかけがえのない存在だったとまとちゃん。ご家族様からのたっぷりの愛情を受けて旅立って行ったとまとちゃんは、これからも虹の橋から、皆様の毎日を見守っていてくれることでしょう。

仙台市宮城野区宮城野のうさぎ【オデカケちゃん】
柔らかな雪が静かに降る朝となりました。

ふくふくやまでは、午前中のご火葬で、仙台市宮城野区宮城野のうさぎ・オデカケちゃんの訪問ペット火葬にお伺いいたしました。

ネザーランドドワーフの、13歳の女の子でした。 昨年末の31日に息を引き取ってから、三が日の間にゆっくりとお別れをなさって、今日の旅立ちの日を迎えました。

小さい頃からお家の中でいつも一緒に居たという娘さんが、一番気を落としてしまっているそうで、どうにか元気づけることができないかとお父様たちも考えられている最中、最期は手厚く見送ってあげようと、訪問ペット火葬をご依頼くださいました。

オデカケちゃんのお身体の周りには、ご家族様からのお手紙と、口元にビスケットやドライフルーツを並べてくださいました。 オデカケちゃんのご遺骨は、ピンクの水玉骨壷にお納めして、ご家族様にご返骨させていただきました。 朝から降っていた雪も止み、冬の空に天高く、オデカケちゃんは旅立って行きました。

仙台市宮城野区原町の柴犬【ムクちゃん】
午後からは、仙台市宮城野区原町の柴犬・ムクちゃんの訪問ペット火葬にお伺いいたしました。 14歳の女の子でした。

ムクちゃんとの最後のお別れの際、一緒に暮らしていた猫ちゃんが、 ムクちゃんの身体の周りを歩きながら何かを語りかけているような姿が印象的でした。

共に暮らした家族・仲間として特別な存在だったのだと思います。 ご家族様は、お見送りのために一旦お仕事を抜けてきてくださり、 ご返骨までの間にお仕事を切り上げて、ご返骨にお立会いくださいました。

ムクちゃんの周りには、お花を綺麗に飾って、旅立ちのご準備をしてくださっていました。

「さみしいですね・・・」と涙を堪えながらのお別れ。 午前中から降っていた雨は止み、ご家族様と、猫ちゃん、それぞれからの想いを心に、 ムクちゃんは虹の橋へと旅立って行きました。

仙台市宮城野区鶴ケ谷の猫【くぅちゃん】
例年の年始とは思えないほど、空気があたたかい一日となりました。

この日、夕方からお見送りさせていただきましたのは、仙台市宮城野区鶴ケ谷の猫・くぅちゃん、6か月の男の子でした。 急に体の調子が悪くなり始めてから2週間程で亡くなってしまったそうです。

幼くして旅立ち、短い生涯でしたが、くぅちゃんと一緒に過ごした時間は、かけがえのない時間だったことと思います。 お子様達が一生懸命折った折鶴やお手紙を添えているご様子から、 くぅちゃんの存在感の大きさや、家族の一員として大切に時を過ごされてきたことが伺えました。

くぅちゃんにとっても、ご家族様のあたたかさと愛情をたくさん感じ取ることができた、幸せな生涯だったことでしょう。 この日はお正月だったため、ご近所の方に配慮させていただき、別の場所に移動させていただいてからのご火葬となりました。 ご火葬後、ご家族様でお骨上げをされ、1つ1つ丁寧に、くぅちゃんのお骨を拾ってくださいました。

くぅちゃんのご遺骨は、ベージュの水玉骨壷にお納めし、一部を分骨用のカプセルに分け、ご家族様へとご返骨させていただきました。 ご家族様に最期まで見守られながら、くぅちゃんは虹の橋へと旅立って行きました。

ペット火葬についての疑問

ペット火葬にはどのくらいかかりますか

ペットちゃんの体重や状態によって火葬時間は前後します。目安として、火葬にかかる時間は、1kg以下の小動物で30分以下、猫や小型犬なら1時間、中・大型犬で1時間半~2時間ほどです。

その後、ご遺骨を拾骨できる温度にまで炉を冷却するため、10分~20分ほどお時間を頂きます。

火葬できるペットの種類

ペット火葬をご依頼をご検討中の宮城野区のお客様へ。ふくふくやまでは小さな小動物から中・大型犬までご対応致します。

ハムスター・リス・セキセイインコ等の小さな小動物から、うさぎ・オウム・モルモット・フェレット・猫・小型犬・中・大型犬、爬虫類や両生類のペットちゃん等、多くのペットちゃんまでご対応できます。小さなお体のペットちゃんでも、ご遺骨がしっかりと残るように十分に配慮して火葬を致しま すので安心してください。

宮城野区内のペット火葬訪問エリア

宮城野区への出張費は無料範囲となります。

また、HP上で掲載している火葬料金の他に費用は一切かかりません。

(お客様が別途オプションサービス等のご希望された場合を除きます。)

訪問ペット火葬はご希望の日時・時間帯にお伺い致します。

お客様のご希望日時にて、できる限りご対応させて頂きますが、先に別のご葬儀が入ってしまっているなど、ご希望の日時に添えない場合もございますので、ご容赦ください。

宮城野区で個別立会火葬されたお客様

宮城野区で個別立会火葬された方のご報告、良くあるご質問にお答えします。

宮城野区の住宅街なのですが、訪問火葬でも大丈夫でしょうか?

屋根やカーポートのない駐車スペースがあればご火葬が可能です。また、車には社名やロゴも一切記載していないので、目立つことなくご火葬ができます。煙や臭いも一切出ない設計の火葬炉ですので、ご安心ください。

また、駐車スペースが無い場合でもご対応可能です。お伺いした際にスタッフと相談して頂き、適切な場所にてご火葬させて頂きます。

宮城野区の住宅街やマンション等にお住まいの方も訪問ペット火葬をご依頼頂いております。

とっても小さい子なんですが、お骨はちゃんと残りますか?

小さなハムスターちゃんや、インコちゃんでも、ご遺骨はちゃんと残ります。

火葬後のお骨は全て丁寧に集めてお返しさせて頂いております。

風力や火力を調節することができる最新の火葬炉ですので小型のペットちゃんもお任せください。

経験豊富なスタッフが、細心の注意を払ってご火葬のお手伝いをさせて頂きます。

宮城野区在住です。ペットの納骨はどのようにしたらいいですか?

ペットのご遺骨をどこへ、どのように納骨するかについては、様々な選択肢があります。

寺院へ納骨、市区町村の運営する納骨堂、お庭に埋めてあげる方、海や山への散骨、ご自宅で手元供養される方など、本当に様々です。

また、納骨の仕方や時期に決まりはないので、ご家族様で良く相談して心残りのないように決められることが重要かと思います。

宮城野区在住の方の場合、仙台市の運営する公営のペット墓地(葛岡墓地)に埋葬することもできます。

詳細は葛岡墓地にご連絡の上ご確認ください。

ペット仏具・仏壇、手元供養やペットの供養品をお探しなら

ペット仏具 ペット仏壇 ふくふくやま羊毛フェルト人形 てのりっこ

可愛いペットの仏具やお部屋になじむ仏壇を探している方、ふくふくやまでは、うちの子だけのオーダーメイドの仏具や、メモリアルグッズを多数取り扱っていま す。また、ペットそっくりの羊毛フェルト人形をご位牌の代わりにお作りになる方もいらっしゃいます。ペットちゃんのための仏具やお人形に手を合わせて、冥福を祈る。ふくふくやまは、心落ち着くペットちゃんの供養品を心をこめてお作り致します。(可愛いペット仏具と羊毛フェルトのお店  『ふくふくやま』)

ふくふくやま 看板

宮城野区からふくふくやまのアトリエへお越し頂く場合

ふくふくやまのアトリエは太白区にあります(住所:宮城県仙台市太白区日本平52-6)。仙台南インターチェンジからは車で約3分。仙台駅からもバスが出ています。

海沿いから来る場合は仙台南部道路を西へ、仙台市街地を通る場合は、48号線から31号線に抜けてくると近いかと思います。仙台南インターチェンジ近くの人来田交差点からのふくふくやまへの詳しい道案内もございます。

ペット葬儀の打ち合わせ、ペット供養について聞きに行ってもいいですか

ふくふくやまのアトリエはお客様のご希望の日時に合わせてオープン致します。

ご来店頂く際には、お電話にて事前にご連絡ください。

詳しくはアトリエのご案内をご覧ください。

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ご用件をお伺いして折り返し担当スタッフよりご連絡差し上げます。

ご葬儀はペットちゃんにしてあげられる最期のひとときです。感謝の気持ちを込めて優しいお見送りを…


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コメント

  1. O様 より:

    昨日は、お世話様でした
    お陰様で無事に 愛猫ミー子を天国へ見送る事が出来ました

    ミー子との お別れは辛かったですが、ご丁寧な対応有難う御座いました

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