最終更新日 2026.10.14. by fukufukuyama
優しい時間を与えてくれたペット達に感謝を込めて
大切なひとときとなるように、心を込めてお見送りをさせて頂いています。
お別れの辛さや失う悲しみが、いつの日か
あたたかな思い出に変わるように願っています。
ふくふくやま 代表
丸山 徹歩
家族に迎えた私の仲間たち
パピヨン、ゴールデンレトリバー、ミックス犬、ジャンガリアンハムスター、ウサギ、熱帯魚
この仕事をはじめた理由はなんですか?
ふくふくやまをはじめるまでの経緯やどんな人がこの仕事をしているのかにご興味がありましたら読んでみてください。
ペット火葬の仕事をしている人ってどんな人なんだろう?
セレモニースタッフ/ichinose

私は動物が好きで、動物看護学校を卒業後、様々な動物達の生態や病気等の学びを通じて、私は最後まで生きてくれた子達を大切に見送ってあげたいと思うようになりました。
私たちに元気や癒しを与え、支えてくれたペットちゃんの最期をご家族さまと一緒に旅立ちのお手伝いをしたいと思っております。
ご火葬の時間もその子に「ありがとう」や「大好き」の想いを伝えられる時間をつくり、ご家族さまとペットちゃんに寄り添えるスタッフを目指しています。
2023年:愛玩動物看護国家資格 取得
家族に迎えた私の仲間たち
ヨークシャーテリア、ミックス犬、金魚・メダカ
セレモニースタッフ/Saito
幼い頃から共に育ってきた愛犬との別れや、トリミングサロン勤務時代に仕事で関わってきた動物たちとの別れを経験する度に辛く悲しい気持ちでいっぱいでしたが、ふくふくやまと出会い、温かく親身な対応に「ペット葬儀は悲しいだけの思い出ではなく、大切な子を想い感謝の気持ちを伝える温かい時間になる」と感じて心を打たれました。
それからペット葬儀という仕事に興味を持ち、ご家族様の想いに寄り添い、かけがえのないペットちゃんの最後を敬意を持って大切にお見送りしたいと思い、縁あって入社しました。
共に過ごした日々や生きた証を温かい気持ちで思い返せるようなお見送りのお手伝いができるよう尽力して参ります。
家族に迎えた私の仲間たち
ミックス犬 ハムスター
セレモニースタッフ/Takeyama
8年間共に暮らしてきたフェレット2匹との別れの際に、ふくふくやまに出会いました。
亡くなった前日には『ごめんね』とたくさん伝えてしまいましたが、
ふくふくやまでのお別れの中で、自分にとって後悔の『ごめんね』で無く、
これまでたくさんの癒しと愛情、思い出をくれて『ありがとう』を伝える大切な時間へと変わりました。
今でも愛しの我が子たちが寄り添ってくれています。
今までたくさんの大事な宝物をくれたペットちゃんとのお別れは悲しいことではありますが、
お別れの時間を悲しいだけのものではなく、
たくさんの感謝を伝え、ご家族様が前を向き、
虹の橋から見守っているペットちゃんも安心してもらえるような時間になるように
お見送りのお手伝いができるスタッフを目指しています。
家族に迎えた私の仲間たち
フェレット

